[目的] 散在するオープンデータを掘り起しこれを集積し分析して言葉にし付加価値をつけて発信するシステム。  散在するオープンデータをコンテンツマスタ(コンテンツ登録者)の手によって掘り起しデータベースに登録してもらいます。  これを閲覧者は本XViewシステムが提供する機能を利用して分析し、価値や課題を発見したとき、これをSNSを介して自身のメッセージとして、あるいはデータに基づくオピニオンとして発信しデータに潜む真の価値を共有します。    [機能概要]   ****コンテンツマスタにとっての機能****  コンテンツマスタは自身の問題意識・興味に基づいてデータを登録します。  本XViewはこのときコンテンツマスタに対して次の機能を提供します。  ■簡単インポート機能  ・EXCEL,CSVデータの表形式を指定して、    これをインポートしデータベース化  ・定型データは、この表形式を記憶して1クリックインポート  ・定期 定型データを他のツールとタイムスケジューラを併用することで    自動インポート  ■簡単設定機能   入力データの情報を活用することで、ほとんどテキスト入力を必要としません。   もちろんSQLの知識も必要ありません。   ・テーブル定義(エンティティ表)   ・テーブル間リンク定義(ER図)   ・集計計算定義   ・画面表示定義     ****閲覧者にとっての機能****  ■多彩な分析機能  ・データをグラフ、相関図、地図で俯瞰してみる。  ・データを指標にしてみる。  ・データを視点(軸)を変えてみる。  ・データを条件を変えてみる。  ・データを特定する。  ・データを関連つけてみる。  ・データを並び変えてみる。  ・データを持寄り比較してみる。  ■多彩な表現手段と直観的な画面操作機能  ・集計画面  ・一覧画面  ・コード持寄り画面  ・時系列持寄り画面  ・グラフ、図とテーマ毎のグラフ集  ■拡張機能  ・本システムの特定データからの他システムへのリンク  ・本システムの特定データからの新たなデータの生成  ■SNSとの連動  分析した結果のすべての図、表、グラフにはソーシャルプラグインが付与され、これを参照してSNSに直接投稿できます。
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リビングラボ、女性活躍推進、U-18こどもオープンデータのチームを結成し、アプリケーションを制作します。
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去年に引き続き、オープンガバナンス系の活動、特に政策見える化カードについての活動を行いました。 そのまとめ的なアイデア集です。
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諺 KOTOWAZA

更新:2017年9月15日

諺の加留多を探し、オープンデータにしました。
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水戸市は1月27日に水戸市公式サイト内にオープンデータライブラリのページを開設しました。 ーーーーページより抜粋ーーーー 水戸市では,オープンデータの取組みとしまして,二次利用を可能とするデータをまとめた「水戸市オープンデータライブラリ」を開設しました。  今後,個人情報といった公開ができない情報を除き,市民の皆さんやNPO,民間企業等が自由に加工,編集等の利用を行っていただけるよう二次利用が可能なデータ形式で公開を進める取組みを推進します。  また,公開できる情報もさらに充実させてまいります。
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橋本市まち歩きオープンデータソン

開催日: 2015年2月28日
更新:2015年2月11日

みなさん!オープンデータは行政から、もらうものだと思っていませんか? オープンデータは、みんなで作ることもできます! みなさんが見たこともある「Wikipedia」もオープンデータの1つです。 また、オープンデータの地図である「OpenStreetMap(OSM)」もあります。 オープンデータを行政にばかり期待するのでなく、地域の歴史や文化を学びながら、みんなでオープンデータを作ってみませんか?
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多摩市役所が有する公共データ、国 都の多摩市に関わるデータ、多摩市民が自発的にアンケート調査したデータ等 多摩市政に関するあらゆるデータをXViewシステムに集積し、これを市民自身があらゆる角度から分析できるようにし市政の課題についてデータに基づく議論がSNSを通じて市民の手でできるようにしたサイト
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本システムの特徴 ・東京湾岸の市町村の公的避難所のデータは既に登録してあるので、利用申請をしてIDとパスワードが発行された時点から、ログインして情報を登録できます。 ・勝手避難所の情報も、責任者と避難所情報を登録して利用申請を行えば、情報の登録ができます。 ・行政、支援団体、マスコミ、研究者など、支援活動に関与する団体は、このシステムにアクセスして情報を共有し、支援計画を立てることができます。 ・このような情報共有を行うことで、セクタを超えた協働を通して、支援リソースの最適配分と被災者支援の高度化を実現することが、このシステムの本質的な目的です。 去年の12/13にTRONSHOW出展した時点で、サービスを公開しています。 『ボーダレスな被災者支援システム』 サービス無償提供開始 https://tronshow.kokosil.net/ja/place/00001c00000000000002000000218354 ※なお、義援物資マッチングシステムは、昨年起こった熊本地震を機に、サービスを公開しました。
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オープンデータ京都実践会では、 インターナショナルオープンデータデイ2016 in 京都として 京都伏見の歴史的文化的資産をみんなでオープンデータにするイベント 「京都まち歩きオープンデータソン」伏見酒蔵を、歩いて調べて発信しよう?伏見オープンデータソン(その3)伏見・中書島付近(「wikipediaタウン」+「OpenStreetMap(OSM)マッピングパーティー」)を行います。
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福岡まちあるきオープンデータソン

開催日: 2014年11月29日
更新:2014年11月17日

11月29日(土)に天神のまちを歩き「世間遺産」を集め「オープンデータ(誰でも自由に使えるデータ)」として公開するイベントを開催します。 世間遺産とは、私たちの身の回りにある大切なもの、これから残していきたいもの、大切なものをいいます。自分たちの身の回りにあたりまえのようにあるけど、実はそこでの暮らしや歴史を反映しているようなものです。 今回は天神のまちを歩きながら、史跡、案内板、ピクトグラム(非常口や車いすのマーク等)などの世間遺産を写真や文字で記録、インターネット上で、オープンデータとして公開します。具体的には、データ公開サイトであるOpenStreetMapやWikimedia Commons、LinkData.orgに登録していきます。(講習会も開催予定ですので、詳しくない方も参加可能です) 以下の4つのチームに分かれてまち歩きを行う予定です。 モニュメントチーム、史跡プレート探しチーム、ピクトグラムチーム、写真撮影チーム オープンデータは行政が公開するデータだけではありません。 みんなが少しずつ協力する事でオープンデータは作られていきます。 ここで作成したデータが他の人に翻訳されて、観光情報として利用されたり、 電子化される事で、多様なニーズを持った人たちにも情報提供が可能となるため、 ユニバーサルデザインにも貢献できる可能性を持っています。 今回の取り組みは小さな一歩かもしれませんが、このような活動が続いていくことで、 福岡が今より少し住みやすく、みんながちょっと幸せになるような街になると素敵だと思いませんか? 福岡の事が好きな方なら誰でも参加可能です。 アイデアが出せなくても、プログラムが書けなくても大丈夫。 みんなで福岡をオープンデータシティにしちゃいましょう!
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質問 1.シンギュラリティの日は起こると思いますか? 2.あなたの定義は? 3.起こるとすればいつですか? 4.プレシンギュラリティの日は知っていますか? 5.不労社会ってくると思いますか? 6.失業問題はどうなりますか? 標準予定 1.シンギュラリティの日 2045年 2.プレシンギュラリティの日 2035年    汎用人工知能が普及、従って不労社会    モチベーション社会(好きなことができる) 3.意味革命の日 2025年    機械の自然言語能力が人を超える日 攻殻機動隊より 電脳化 人間の脳とコンピュータネットワークが直接接続されること 義体化 脳や中枢神経を除く全ての器官が機械化されること ゴースト(自我や意識) 上下方向に無限の階層構造を持つ、その中に意識・無意識・自我などのレベルが存在 上部に完全支配されている訳ではなく、 相互に連結しながら上部構造が緩やかに下部構造を総体としてまとめている テーマ AIの命はデータである (橋田 浩一氏) エージェントにAIはやどる (小出 誠二氏) AI設計技術におけるLOD (八島 浩文氏) 電脳化、義体化のためのメタデータ標準化 (鴨川 威氏) 美学・芸術を創るAI、美学・芸術を感じるAI (友坂 明則氏) 全てのエージェントデザインは動的データから (沖 啓介氏) 電脳社会の政策科学 (奥村 裕一氏)
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 株式会社Bonheurは、「バラとつながり」をテーマにしたハッカソンを開催します。6月2日の「バラの日」を記念して、バラにちなんださまざまな取り組みや商品やサービスの開発を行います。
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urlは市政データバンク@多摩市ですが、他の自治体でもXView( http://xviews.jp )を利用してこのサイトと同様のサイトを作りませんか? そして市民の身近な問題 例えば図書館統廃合の問題で図書館に関わる経費が他市ではどのようになっているのか比較してみたい。where does my money goプロジェクトと異なるところは自治体 予算・決算勘定科目の款・項・目・事業レベルまで比較できるところにあり必要に応じて連絡を取りありながら比較指標を設定して互いに比較してみる。役所の緊張感が高まるに違いないと思います。
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[ハッカソン]旧東海道再発見!アプリと歩こう~シビックテックが結ぶ宿場町~ のための参考情報として、ハッカソンの時に使うと便利なツールをご紹介します。
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夏休みに、データを使った自由研究や、自由研究で収集したデータをオープンデータにするイベントを開催しました。
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本システムの特徴 ・東京湾岸の市町村の公的避難所のデータは既に登録してあるので、利用申請をしてIDとパスワードが発行された時点から、ログインして情報を登録できます。 ・勝手避難所の情報も、責任者と避難所情報を登録して利用申請を行えば、情報の登録ができます。・行政、支援団体、マスコミ、研究者など、支援活動に関与する団体は、このシステムにアクセスして情報を共有し、支援計画を立てることができます。 ・このような情報共有を行うことで、支援リソースの最適配分を実現することが、このシステムの本質的な目的です。 去年の12/13にTRONSHOW出展した時点で、サービスを公開しています。 『ボーダレスな被災者支援システム』 サービス無償提供開始 https://tronshow.kokosil.net/ja/place/00001c00000000000002000000218354 義援物資マッチングは、昨年起こった熊本地震を機に、サービスを公開しました。
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地域の課題を解決するためのアイディアを考えよう! ~アーバンデータチャレンジ2014×Linked Open Data チャレンジ Japan 2014~ のアイデアソンの成果です.
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LinkDATA.orgを利用したハッカソンの実施、可視化ツールを使用したハッカソンの実施、非営利セクターとしての取り組みなど
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DATA BIZはビジネスで使える無料のグラフを提供するサイトです。 プレゼン資料やレポートのためにグラフを作成する手間を省きます。 同じグラフでも都道府県や性別・年齢などで条件を絞り、用途に合うグラフやエクセルデータを作成・ダウンロードできます。
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政府標準規約2.0に従ってオープンデータとして公開されている政府統計e-Statのさらなる利活用アイデアを募集する「STAT DASH グランプリ2016」を実施中です。その受賞候補作によるプレゼンテーション大会を中心に、統計データの利用についてのイベントを実施します。 イベントへの一般参加者の募集については、後日お知らせする予定です。
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International OpenDataDay2015 in Nagoya/オープンデータ東海

開催日: 2015年2月21日
更新:2015年2月4日

今年の名古屋のテーマは「公共交通オープンデータ」です! なんと、オープンデータデイの活動を対象に、名古屋市営バスの運行情報のサンプルAPIを研究目的で Lisra/名古屋大から提供することになりました!(まだ絶賛準備中ですが) 将来の、公共交通の情報がオープンになる事を願って、皆さんでぜひ、新しい可能性を追求してみませんか? また、バスだけでなく、地下鉄や電車との連携、パークアンドライドなど、マルチモーダルな交通についても検討したいと思います。
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自治体オープンデータ推進協議会(第4回関西会議)

開催日: 2015年12月10日
更新:2015年11月25日

先に実施した全国自治体広報紙オープンデータに関するアンケート調査結果を受けて、自治体担当者や有識者らと意見交換を行うものです。一般傍聴も可能です。
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インフラデータチャレンジ

開催日: 2017年11月23日
更新:2018年11月25日

土木学会インフラデータチャレンジ
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奈良マッピングイベント - オープンデータをみんなで創ろう! - https://www.facebook.com/events/479233502246514/ お申し込みはこちらからお願いします。 http://www.jipdec.or.jp/topics/event/20151017event.html 主催者: 経済産業省 事務局:一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC) 協賛 Code for Nara、株式会社ゼンリンデータコム ------------------------------------------------------------------- 日時:2015年10月17日(土)12:30-18:00(12時会場) 場所:きらっ都・奈良 3F会議室 〒630-8217 奈良県奈良市橋本町3-1 参加対象者:地域課題解決・地域貢献に関心がある企業・市民・起業家、行政職員など 定員:30名(事前申込制) 参加費:無料 奈良市街地の課題をIT技術を利用して解決すべく、奈良市中心市街地の街(まち)のデータを収集するマッピングイベントを開催致します。  マッピングイベントでは、スマートフォンを利用して、奈良市中心地を市民参加型で街歩きして、住民、観光客等が必要とする地域情報を収集し、webサービスやスマホアプリで利用可能なオープンデータにします。  奈良の街を便利にするために利用できるオープンデータを、みんなで創りましょう!奈良の地域課題を、オープンデータとITベンチャービジネスで解決することに関心のある方は是非ご参加下さい。 奈良マッピングイベント 収集情報  3つのエリア [ ならまち ] [ きたまち ] [ 奈良駅前-奈良公園 ]にて、下記の情報を収集(予定)し、スマートフォン端末に入力(マッピング)! バリアフリー情報 店舗情報 (店名・営業時間・店カテゴリー 等) 道路情報 (車が通れる道・住民がよく利用する道 等) 駐車場情報 (名称・収容台数・料金・使える時間 等) トイレ情報 (多目的トイレ有無・使える時間 等) 参加の募集について 街歩き、マッピングに興味関心のある方など、どなたでもOK! 定員は30名になりますので、申込みはお早めに! イベント詳細 日時 2015年10月17日(土) 12:30-18:00 (※雨天決行) 拠点 奈良市 きらっ都・奈良 3階会議室 (奈良県奈良市橋本町3-1) スケジュール (予定) 12:00- 受付開始 12:30-14:00 「奈良マッピングイベント」ご説明 グループ分け、端末操作説明 など 14:00-17:00 街歩き 収集データマッピング 17:00-17:30 収集データ確認 17:30-17:45 マッピングデータ発表 17:45-18:00 マッピングデータ活用事例 説明 18:00- ※終了後 懇親会を開催 参加費 無料(懇親会含む) その他 - 昼食は各自済ませてからお越しください。 - 当日は歩きやすい服装でお越しいただくとともに、事故等に合わないように交通ルールを順守してください。 - 収集した情報をマッピングするためのスマートフォンは、イベント事務局から貸与いたします。 定員 30名(定員になり次第受付は締め切らせていただきます。) 参加お申込み こちらからお申込みをお願いいたします。
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福岡県福岡市の公共データのオープンデータを提供するポータルサイトです。
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この度、同地方公共団体をメンバーとした第5回自治体オープンデータ推進協議会(関西会議)」を開催致します。当日は、オブザーバ、一般の傍聴席を設けます(定員50名)。オープンデータ推進にご関心のある皆様には、広くご案内いただき、ご参加いただければ幸いです。 日時:2016年7月6日(水) 10:00~15:00 (12:00~13:00は休憩) 場所:大阪イノベーションハブ 予定アジェンダ:  (午前の部)自治体オープンデータ推進施策の最新動向(仮)    ・政府標準利用規約と共通語彙推進施策におけるオープンデータの取り組み(仮)     内閣官房政府CIO補佐官兼経済産業省CIO補佐官 平本健二氏    ・総務省オープンデータ実証「官民連携データ活用による都市の魅力向上プロジェクト」について(仮)     ㈱リクルートコミュニケーションズ 榎本淳子氏  (午後の部)オープンデータからオープンガバナンスへ(仮)    ・「チャレンジ!オープンガバナンス2016」について     東京大学公共政策大学院 客員教授 奥村裕一氏    ・パネルディスカッション   <パネラー>(予定)      田畑龍生氏(大阪市CIO)      長谷川孝氏(横浜市政策局担当理事)      古崎晃司氏(大阪大学准教授)      高橋徹氏(ATR Creative共同CEO)   <モデレータ>奥村裕一氏
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自治体オープンデータ推進協議会関西会議の第2回を開催します。今回のテーマは、「オープンデータで市民参加・協働モデル」ということで、Code for JAPANの関代表、千葉市広報課の松島課長をお招きして、お話をお聞きし、意見交換をしたいと思います。また最後に、先日行われたインターナショナルオープンデータデイの関西地区での主催者の皆さんより、リレー報告をしてもらう予定です。
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