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なごや健康のりかえ

ライセンス : CC0
運動不足な人々に向けて作成したアプリケーションです。日常の通勤通学の中に知らないところを歩くことをお勧めします。名古屋市の普段使う地下鉄の経路を入力すると、適度ルートを提案し、ナビと連携して歩くことをサポートします。3つのソースからオープンデータを5つ利用し、自分の街を知りながら健康になる一石二鳥のアプリです。名古屋用ですが、データソースなどを入れ替えれば全国の土地に合わせた健康な乗換案内が出来るよう派生出来ることも魅力です。
更新: 2017年3月30日

データ 詳細

日本の駅データ

更新:2016年1月17日
4

評価指数

3 0


更新: 2016年1月17日 (Hiroaki Hattori)
テキスト 詳細
【エントリー部門】 アプリケーション部門 【応募者属性】 学生 【応募者名】 服部洋明、兼松篤子、遠藤守 【エントリー作品のURL】 http://app.linkdata.org/app/app1s1187i http://satyesnu.webcrow.jp/NCF2015/index.html 【エントリー作品の権利指定】 CC-BY 【利用しているオープンデータ】 ・駅データ.jpから「路線データ」、「駅データ」、「接続駅データ」 http://www.ekidata.jp/ ・名古屋市交通局から「地下鉄区間区数距離表」 http://www.kotsu.city.nagoya.jp/about/opendata/1.1.ccby.html ・LinkDataから「名古屋の観光施設情報」 http://linkdata.org/work/rdf1s258i 【利用しているパートナーリソース】 LinkData.org オープンデータ活用支援プラットフォーム 【エントリー作品の詳細説明】 ICTの普及で生活はスマートになってきましたが、自分自身の体はスマートではなくなってきました。運動不足を認識しているものの、日々の忙しさの中で運動するまとまった時間を取り入れるのは難しいという人に向けて作成したアプリです。自分の知っている街とは違う街を歩いて自分の街をもっと知ってみませんか。  使用しているオープンデータは5つあり、名古屋市のような行政データを用いたり、「名古屋の観光地情報」は実際に名古屋で行われたハッカソンで作成したデータセットを使用しました。シビックテックとオープンデータを活用した実用性の高いアプリケーションです。また、このアプリは名古屋だけではとどまらず、全国に派生が期待されます。全国各地域のスポットの情報などをデータとして利用すれば、その土地に合わせた健康な乗換案内が作成できます。
更新: 2016年1月13日 (Hiroaki Hattori)
アイデア 詳細

Media & Design Group

作成:2014年6月17日, 更新:2017年3月29日
105

評価指数



更新: 2017年3月30日 (遠藤守)

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