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食品ピクト

ライセンス : CC0
食物アレルギーや宗教戒律上「食べてはいけないもの」がある方向けに、食品の表記をオープンデータにすることで食に関わる事業者や消費者のリスクマネジメントに関する業務を容易にするものです。
更新: 2017年1月27日

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【エントリー部門】データセット部門 【応募者属性】社会人 【応募者名】中山圭太郎 【エントリー作品の権利指定】パブリックドメイン [https://creativecommons.org/publicdomain/zero/1.0/deed.ja] 【エントリー作品のURL】 http://linkdata.org/work/rdf1s4818i 【利用しているオープンデータ】 東京都、食品ピクトグラム(絵文字)[http://www.menu-tokyo.jp/menu/pictogram/] 消費者庁、アレルギー物質を含む加工食品の表示ハンドブック [http://www.caa.go.jp/foods/pdf/syokuhin1446.pdf] 消費者庁、食品表示基準に係る通知 別添 アレルゲンを含む食品に関する表示 [http://www.caa.go.jp/foods/pdf/161117_tuchi5-betu3.pdf] 消費者庁、平成24年度即時型アレルギーによる健康被害の全国実態調査報告書 [http://www.caa.go.jp/foods/pdf/food_index_8_161222_0002.pdf] 消費者庁、平成27年度食物アレルギーに関連する食品表示に関する調査研究事業報告書 [http://www.caa.go.jp/foods/pdf/food_index_8_161222_0003.pdf] 【利用しているパートナーリソース】 LinkData.org [http://linkdata.org/] LOD4ALL [https://lod4all.net/] 【エントリー作品の詳細説明】 1.目的  食物アレルギーや宗教戒律上「食べてはいけないもの」がある方向けに、食品の表記をオープンデータにすることで食に関わる事業者や消費者のリスクマネジメントに関する業務を容易にするものです。 2.作品概要  食品名と、関連法、統計データ、ピクトグラムを紐付けて整理しデータにまとめました。 3.発展  食品に関連したLODやアプリケーションにおいて、アレルギーや宗教上の問題のある食品を通知することができます。急速に拡大しているインバウンド(訪日外国人旅行客)にも対応したアプリケーションで活用できる発展性があります。
更新: 2017年1月7日 (KeitarouNakayama)
テキスト 詳細
4.注記  「数値」はアレルギー事故発生のうちの食品別の割合を示しています。本データが選定した以外に食べられない食材がある方もいますので、ご注意ください。
更新: 2017年1月27日 (KeitarouNakayama)
データ 詳細

食品ピクト

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2

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更新: 2017年1月1日 (KeitarouNakayama)
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