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(最終更新日 2019年10月18日)

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厚生労働省栄労働省の医療、介護費関連のオープンデータから全47都道府県の「一人当たりの老人医療費」と「高齢化率」「要介護率」のデータの相関の相関分析を行い可視化する。これによりその自治体の医療費の固有性分析を行い、地域住民と地域行政の対話と改善策の発見をを支援する。その共創的コミュニケーション及び多次元分析可視化ツールのXVIEWの活用を行う。これは昨年まで何度かこの場で活用紹介をしてきたものである。 又、全国810市町村の歳出分析を実施し、医療費とともに数々の「一人当たりのXX]との費用の相関分析を行えるようにした。この一連の作業を産学公民連携のワークショップを開催し、市民が公共的な問題も自分の問題として認識できるようメンタルなイノベーションを実現していく。これを応援するものとして、スマートウオッチや電子健康手帳の様なツールを開発しているチームと連携して、目的の実現を図っていく。 これらの活動から、5年のうちに医療費をX%、介護費用をY%下げるための理論値(実現可能な目標値)を設定し、ライフスタイルイノベーションとして個人が何をすればいいかを共に考え共に解決するコミュニティ形成を実現する情報インテリジェンス基盤を構築していく。
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昔は家に風呂がなかったみたいですが、いまは家に風呂があるのが普通なので、毎年 銭湯の軒数は減ってきています。でも たまには銭湯に行きたいと思いました。銭湯がどこにあるか、調べるアプリがあったらいいなと思いました。なので、銭湯をオープンデータにしました。あと、今後は水風呂、サウナ、電気風呂、風呂の温度、牛乳・コーヒー牛乳の有無のデータがあるとよいと思います。
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とりもち

更新:2019年10月1日

コレクションの写真を撮ったら、鳥黐(とりもち)でとらえておくように、 もちの写真をすぐにアップロードするアプリ。 好きなものを撮影したときに撮りっぱなしにせずに、オープンデータにすることを目指す。 実際に作ったら、オープンソースにして他でも利用できるようにしたい。
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OWLを図表現する表記ルールを開発しました。 まさに”A picture is worth a thousand words”です。 OWLのセンテンスを読解するよりも効率的です。 実際のプロジェクトで使用し好評を得ています。
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僕が住む地域(横浜山手)のお祭りで毎年「七夕笹まつり」が開催されます。7月7日に商店街にたくさんの笹を飾って、まちの人は願いごとを書いた短冊を笹に付けます。お祭りが終わった後は、短冊を根岸八幡神社に奉納します。そういえば、「昨年なんてかいたかな?」とか「いままで飾った七夕って、願い叶ったのだろうか?」と思いました。LODで残しておいた方が神様が扱いやすいと思いました。なので、『オープンデータコラボレータ』を使って、七夕短冊のデータを活用できるようにしました。
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2020年、東京でオリンピックが開催されます。東京オリンピック2020を日本全体で盛り上げるために、みんなで、オリンピックのデータを作ってあつめるプロジェクトです。みんなで、オリンピックのデータをやることで、スポーツや、選手のことを楽しく知ってもらえると思います。
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郷土かるたとは、読札と取札からなる「いろはかるた」の一種であり、特定地域の名物を読み込んだもので、日本各地に500種類以上あるといわれています。郷土かるたLODのデータセットを活用すれば、各地の観光情報にできるほか、国語教材・社会科教材の作成が可能となります。
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「カルタゴ」は「武蔵府中郷土かるた」のデータを利用して、
かるたの遊び方を応用し、位置情報と陣取り合戦を
組み合わせて作成されたゲームである。カルタゴで遊ぶことにより、楽しみながら地域のことを知ることができ、またユーザーも詠み札を配置することで、地域の多様的なデータを発見することができる。
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WIEV DataHubサービス

更新:2019年8月13日

手元にあるデータをDataHubにアップロードするだけで、自然言語でデータを自由自在に操作できるようになるサービスのアイディアです。
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 過去のLODチャレンジ実施時に制作したアイディア作品「I棒~あいぼう~」にIoTの機能を加えて、データを活用して、より生活が便利になるようなアイディアへと強化しました。
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大学研究室の研究活動で目指している目標を「ミッション」と見なし、その具体的な活動内容をLinked Open Data (LOD)にして公開することで、組織内外での協働に繋げたい。 具体的には、各ミッションごとにWork Breakdown Structure (WBS) 的なタスクのツリー構造を作り、その一部を選択的にLOD化できるWebアプリケーション「MissionForest」を開発した。 ツリー構造中の各タスクに実験データ、論文、発表スライド等を紐づけて公開することで、オープンサイエンスやオープンイノベーションに繋げる仕組みを目指している。
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日本の朝市情報(位置, 時間等)を表示し, さらにユーザー(消費者, 自治体, 農業者)にアプリで色々な情報も追加可能で, 情報豊富な朝市ナビゲーター. 現在, いくつかの自治体が朝市の情報のオープンデータを共有していますが, まだ完全に活かされていないと思われます. 外国の方は日本にくると, 朝市や農業家に直接購入できる場所の情報が手に入れにくくなります. そして, この情報がほとんど日本語だけである. 2020の東京オリンピックの影響で多くの外国の方が来日することが予測できます.
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ランタン

更新:2019年2月21日

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【フィードバックいただきたいこと】 上記URLをご確認いただき、以下の「アンケート回答」のリンクからコメントをお願いいたします。 ----------------------------------------------- BtoBからBtoCへ、事業領域を拡充すべく、銅素材の持ち味と、生活シーンでのちょっとした困り事の解決アイデアをつなげた結果、シュー製品に行きつきました。 試作中の製品ではありますが、製品のスペック、価格、アフターフォロー等、気になる点や完成品にしていくためのアドバイス等、忌憚ないご意見を頂戴できますと幸いです。
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【フィードバックいただきたいこと】 上記URLをご確認いただき、以下の「アンケート回答」のリンクからコメントをお願いいたします。 ----------------------------------------------- BtoBからBtoCへ、事業領域を拡充すべく、新たな挑戦に乗り出しました。 今回は、街路灯開発で培ったノウハウを、生活シーンで利用できる商品へ展開すべく、上述の通り、虫よけランタンの開発に取り組んでいます。 製品のスペック、価格、アフターフォロー等、気になる点や完成品にしていくためのアドバイス、店舗向け・防災向けといった新たな利用シーンのアイデア等、忌憚ない意見を頂戴できると幸いです。
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【フィードバックいただきたいこと】 上記URLをご確認いただき、以下の「アンケート回答」のリンクからコメントをお願いいたします。 ----------------------------------------------- 本アイデアは、現在の製造方式では、建材価格・完成品価格(椅子、机等)ともに、市場相場では高価格帯であることが悩みです。商品化に向けて、見込み顧客を増やし、生産ラインを確保できるかがカギとなります。適切なアドバイスを欲しています。 また、建材の利用シーン、スペック、価格帯、アフターフォロー等、気になる点や建材や建材を使った完成品をどのようにブランディングし、効果的に販売していくけばよいか等、忌憚ない意見を頂戴できると幸いです。
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DBita-API

更新:2019年2月5日

DBita(http://idea.linkdata.org/idea/idea1s2827i)のRDFデータをAPIで取得するためのプログラムコードです。
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鉄道模型(プラレールなど)で鉄道シミュレーションをすると交通や近隣の建設・工事に役立ちます。鉄道模型があると、地域の住民に建設や工事の前によく理解してもらえます。
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バスの葉

更新:2019年1月26日

バス時刻表を地域の情報誌やフリーペーパーに簡単に差し込めるDTPフォーマット
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micro:bitでプログラミングを体験しよう

開催日: 2019年1月12日
更新:2019年1月21日

ビックカメラ名古屋JRゲートタワー店にて「micro:bitでプログラミングを体験しよう」ワークショップを開催しました。イベントの中で,輪くぐりゲームを作る体験も行いました。台の部分のイラストをオープンデータ(CCBY)として公開しています。
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