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(最終更新日 2019年7月15日)

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 過去のLODチャレンジ実施時に制作したアイディア作品「I棒~あいぼう~」にIoTの機能を加えて、データを活用して、より生活が便利になるようなアイディアへと強化しました。
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大学研究室の研究活動で目指している目標を「ミッション」と見なし、その具体的な活動内容をLinked Open Data (LOD)にして公開することで、組織内外での協働に繋げたい。 具体的には、各ミッションごとにWork Breakdown Structure (WBS) 的なタスクのツリー構造を作り、その一部を選択的にLOD化できるWebアプリケーション「MissionForest」を開発した。 ツリー構造中の各タスクに実験データ、論文、発表スライド等を紐づけて公開することで、オープンサイエンスやオープンイノベーションに繋げる仕組みを目指している。
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本提案は「オープンデータ等を活用した投票率改善策」に関するアイデアです。
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日本の朝市情報(位置, 時間等)を表示し, さらにユーザー(消費者, 自治体, 農業者)にアプリで色々な情報も追加可能で, 情報豊富な朝市ナビゲーター. 現在, いくつかの自治体が朝市の情報のオープンデータを共有していますが, まだ完全に活かされていないと思われます. 外国の方は日本にくると, 朝市や農業家に直接購入できる場所の情報が手に入れにくくなります. そして, この情報がほとんど日本語だけである. 2020の東京オリンピックの影響で多くの外国の方が来日することが予測できます.
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ランタン

更新:2019年2月21日

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【フィードバックいただきたいこと】 上記URLをご確認いただき、以下の「アンケート回答」のリンクからコメントをお願いいたします。 ----------------------------------------------- BtoBからBtoCへ、事業領域を拡充すべく、銅素材の持ち味と、生活シーンでのちょっとした困り事の解決アイデアをつなげた結果、シュー製品に行きつきました。 試作中の製品ではありますが、製品のスペック、価格、アフターフォロー等、気になる点や完成品にしていくためのアドバイス等、忌憚ないご意見を頂戴できますと幸いです。
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【フィードバックいただきたいこと】 上記URLをご確認いただき、以下の「アンケート回答」のリンクからコメントをお願いいたします。 ----------------------------------------------- BtoBからBtoCへ、事業領域を拡充すべく、新たな挑戦に乗り出しました。 今回は、街路灯開発で培ったノウハウを、生活シーンで利用できる商品へ展開すべく、上述の通り、虫よけランタンの開発に取り組んでいます。 製品のスペック、価格、アフターフォロー等、気になる点や完成品にしていくためのアドバイス、店舗向け・防災向けといった新たな利用シーンのアイデア等、忌憚ない意見を頂戴できると幸いです。
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【フィードバックいただきたいこと】 上記URLをご確認いただき、以下の「アンケート回答」のリンクからコメントをお願いいたします。 ----------------------------------------------- 本アイデアは、現在の製造方式では、建材価格・完成品価格(椅子、机等)ともに、市場相場では高価格帯であることが悩みです。商品化に向けて、見込み顧客を増やし、生産ラインを確保できるかがカギとなります。適切なアドバイスを欲しています。 また、建材の利用シーン、スペック、価格帯、アフターフォロー等、気になる点や建材や建材を使った完成品をどのようにブランディングし、効果的に販売していくけばよいか等、忌憚ない意見を頂戴できると幸いです。
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DBita-API

更新:2019年2月5日

DBita(http://idea.linkdata.org/idea/idea1s2827i)のRDFデータをAPIで取得するためのプログラムコードです。
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鉄道模型(プラレールなど)で鉄道シミュレーションをすると交通や近隣の建設・工事に役立ちます。鉄道模型があると、地域の住民に建設や工事の前によく理解してもらえます。
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バスの葉

更新:2019年1月26日

バス時刻表を地域の情報誌やフリーペーパーに簡単に差し込めるDTPフォーマット
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micro:bitでプログラミングを体験しよう

開催日: 2019年1月12日
更新:2019年1月21日

ビックカメラ名古屋JRゲートタワー店にて「micro:bitでプログラミングを体験しよう」ワークショップを開催しました。イベントの中で,輪くぐりゲームを作る体験も行いました。台の部分のイラストをオープンデータ(CCBY)として公開しています。
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Info仏壇

更新:2018年11月25日

センサー機能と情報ディスプレイを搭載した仏壇の開発。 仏様の思いを後世に永続的に伝える、WoT技術を用いた取り組み。
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SHIDA fest-シダフェスト-は、政策提言に関するオープンデータです。
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Don’t Forget the Can Opener! (災害時別チェックリスト及び自然災害)
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☆アイデアの概要 デジタル絵本+地域データクイズで身近な地域のことを知ろう!小学4年生が考えたオリジナルの新しいデジタル絵本の作品です。 +自分が住む地区の紹介、更に周辺の地域データクイズと更にデジタル絵本の中のお買い物をユーザが体験できるアプリを作りました。盛りだくさんのコンテンツ作品です。 夏休みの自由研究で作成した地図のデータを活用し、周辺の地区のデータ活用したクイズを考え、デジタル絵本と地域データクイズを作りました。動画で操作の使い方が分かります。 ☆作品紹介 「はじめてのおつかい」 飛ぶ練習を始めたばかりの小鳥のピーコがお母さんにお買い物を頼まれます。途中、寄り道したりお友達に会ったりしながら買い物をしていきます。何個買うのか、金額はいくらになるのか、どの硬貨で支払い、おつりはいくらになるのか、といった生活の中での算数も取り入れ、ユーザも一緒に楽しく考えながら読み進めていけるようになっています。買い物を終え、家で待つお母さんの所に帰ったとき、ピーコはとっても嬉しくなります。 ☆アピールポイント 小鳥のピーコがお買い物をする街は私の住んでいる稲城市をモチーフにしました。学校の授業(含:校外学習)で稲城について調べたり習ったりしたことや、参加したことのある地域の行事・お祭りなどを思い出し、自然豊かな稲城らしい街を表現しました。中でも特にレンゲ畑でブンブン飛び回るハチのシーンは頑張りました。 キーワード:多摩川、よみうりランド、ジャイアンツ球場、梨、ブドウ、レンゲ畑、イチョウ、チョウゲンボウ ☆メッセージ 小鳥のピーコがお買い物をするお話です。買い物かごに商品を入れると、レジに表示される金額が変わったり、お金をお財布から払うとおつりが表示されたりします。自分がお買い物をする気持ちで見てください。また、稲城の特産品や有名な場所をいくつか盛り込みました。稲城市に住んでいるお友達は「もしかしてここは・・」と知っている場所が出てくるかもしれません。稲城を知らないお友達も興味を持ってもらえたら嬉しいです。 ☆制作者紹介 オマリぴょん 自分の住んでいる地域の事を題材に、はじめてプログラミングで絵本作りに挑戦した小学四年生
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「横浜市 区別市民意識ー要介護・高齢化率クロス分析」を例として、オープンデータの利活用の諸問題と、意味・意図のメタ情報を付加したデータ構造体作成について述べる。 オープンデータの種類、公開のされかたは様々あり、PDF、EXCEL、CSV.などデータ形式だけでなくそのデーら論理構造が様々でありそのままではリンクを取ったりマージができない場合殆どである。例えば横浜市でもデータ内容がそれを作成した部局でフォーマットが異なったり、データ尚列順序が異なったり栗栖分析することができない。そしてクロス分析だけでなくある目的にデータ構造(論理ー意味構造)を持たせるためにはその目的にあったものを再構成するしかない。 本事例では市民意識調査、高齢化率・要介護率のほか生活保護や生活基礎調査のデータから、その間の相関性を求めるために、データを2階層にカテライズした事例をしめす・それをメタ・メタデータと呼んでいる。最上位層は生データの持つ性格や使用目的をあらわし、その下位階はその理由やブレークダウンしたものである。この2つをメタ・メタデータと呼んでいる。最下位層はメタデータでありデータの属性をしめすものである。 イープンデータを利用する場合、単独での利用もあるが、一般にデータとデータの関係性に問題の所存がありその関係性を分析すること問題の解決やサービスを生み出すことができる。また、情報検索を行う場合、データの持っている性格や情報発信側の意図するところを見つけ検索したり、情報発信側がそのデータセットをもっと利用してもらいやすいような抽象度を高めた名前付けをすることでオープンデータとしてもっと使ってもらいやすいようになる。 今回ここに示す事例では上記のようなカテゴイズを行い、クロス分析をする場合、上位概念での相関性を考えることで物事をマクロにみることができる。このような考え方を一般に普及させることを進めてきた。 コレラのことはセマンティックWEBと密接に絡んでいる。形式的意味論から本質的息論にたつことで、AIにおける諸問題がかなり見通しがよくなると考える。
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私たちは授業でアプリ作成をすることになり、アプリの内容は四日市市の工場夜景を紹介することにしました。しかし1960年から1972年の間に起きた四日市ぜんそくがあったこともあり、私たちは四日市と聞いて、四日市ぜんそくが思い浮かびました。現在、四日市市は公害があったこともあり、いまだに危険なのではないかというイメージが残っています。しかし、四日市市は環境対策に力を入れ、再び公害などの環境問題を出さないために、小学校にうがい室や空気清浄器を設置する、硫黄含量の多い重油から低硫黄重油に原油を変更する、喘息患者の医療費を公費で無料化するなどさまざまな対策をとっており、四日市市の住民や企業だけではなく、国も環に力を入れています。ですが四日市市内でこのような対策をしていることに調べるまで気づきませんでした。また、四日市市には工場夜景などたくさんの魅力があることを知らない人がまだいるのが課題です。私たちは「四日市」と聞いて、工場夜景を思い浮かべてもらえるようにしたいと考えています。 そこで、私たちには何ができるのかを考えてみました。しかし、私たち三人だけで使用する電力や水量減らしたりエコバックをしようしたりするなど、環境問題に対して取り組み何か行動したとしても、イメージを変えることは出来ません。どうやったら四日市市のイメージを四日市ぜんそくから工場夜景にすることができるか考えたところアプリという形で四日市市を紹介していこうと考えました。アプリは最近では身近なものにあるので、そこから四日市市の魅力の工場夜景など知ってもらい、興味を持ってもらい四日市市に対するイメージが四日市ぜんそくではなく工場夜景に変わればいいと思っています。  私たちが作成するアプリで四日市の魅力の1つである工場夜景を紹介していこうと考えています。作成したアプリを四日市の観光協会やビジネスホテルなどに紹介してもらい、宿泊にきて働いている人たちが実際にアプリを入れてもらいそこから四日市の魅力を知り、家族や友人に紹介してもらえばさまざまな人に広がっていきます。そこからアプリを通して工場夜景を実際に見てもらうことができたら、想像以上の迫力に驚くとともに、きれいだから写真を撮りたい、インスタグラムやツイッターに投稿したいと感じるのが現代人の習性だと思います。そのような人たちが投稿した写真を見て、四日市の工場夜景を知らなかった人にも情報が拡散すれば、四日市に対するイメージも変わると思うし、実際に見てみたいという人が増えるのではないかと思います。このように、今の社会の流れも利用して四日市の魅力が伝えていけたらと考えました。
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Hiratsuka Maistas

更新:2018年10月2日

私たちは平塚市の学生団体と話す機会がありました。平塚市はリトアニア人のホストタウンです。ホストタウンとは地域と経済、文化、教育などスポーツに限らない相互交流を行う地方公共団体のことです。学生団体は相互交流を行う中でお互いの国に対する認知度の低さが課題だと考えているそうです。そのため、学生団体は平塚市に大規模なイベントの開催を提言したそうです。そこで、私たちは別角度から平塚市の課題を考えました。これは私たちの実体験ですが、修学旅行に行った際に地元で有名な美味しいお店を探していました。インターネットやSNSを使いましたが、なかなか見つけられませんでした。日本人の私たちですら日本の修学旅行先でお食事処を探すことに苦労したのに、国外からくるリトアニア人はより大変だと思います。国土交通省観光庁が公開している訪日外国人消費動向調査の報告書を見たところ多い順に買物代の37.1%宿泊費の28.2%に続き、飲食費は20.1%でした。必須なうえに頻繁に取る食事についてのサービスは検索してもリトアニア人向けのものはありません。そこで私たちはリトアニア人が平塚市の食事処を探すのに困ることが課題だと考えました。 私たちはリトアニア人が平塚に満足して帰国してもらう未来にしたいです。平塚市の学生団体はお互いの国に対する認知度の低さが課題であり、お互いの国に興味を持ってもらい相互理解を深めていきたいと考えているようです。平塚市は平塚市民にリトアニアのことを知ってもらうため、リトアニアの食事や工芸品の出店イベント等を開催していると学生団体に聞きました。平塚市の学生団体は日本人にリトアニアのことを知ってもらおうと行動しています。そこで、私たちはリトアニア人に平塚市のことを知ってもらおうと考えました。「平塚に来て良かった」と思えるリトアニア人を増やし、友人・知人をはじめとした人に平塚市のことを伝えてほしいです。SNSで写真などを用いて情報を発信したりすればさらに平塚にリトアニア人の観光客が訪れるはずです。そして平塚にリトアニア人の観光客が増えていけば、平塚はよりリトアニア人向けの観光サービスを充実させ、それを受けたリトアニア人の平塚に対する評価は大きく上がっていくはずです。また、平塚市とリトアニア人との友好関係もさらに良くなり、私たちと平塚市が協力することで学生団体が課題と考えているお互いの国に対する認知度も上がっていくはずです。それにより、平塚市はホストタウンの目的であるスポーツに限らない相互交流を行う地方公共団体になり、お互いにいい影響を与え合えるという『光』ある未来が実現できると思います。そのためにまずは私たちが考える未来であるリトアニア人が平塚に満足して帰国してもらう未来にしたいです。 「スマホで課題解決」・・・島田商業ではアプリ開発などを実施しているのでアプリの作成をしようと考えました。また、作成したデータはオープンデータ化して市役所・LinkDataなどで公開をして私たち以外の方にも作ったものを使ってもらいリトアニアのことを知ってもらいたいです。 [アプリ作成の動機] リトアニアから平塚市まで来るのに半日以上もかかるため、移動だけでもかなり体力が奪われ、疲れが出ると思います。しかし、平塚に来てすぐに満足な食事を得ることができたのならば、平塚に対しての第一印象が良くなると思いました。第一印象が良ければその後の平塚観光も楽しめるはずです。 [アプリの概要] 全てリトアニア語で表記し、おすすめ、日本食、リトアニア食、フランス料理とジャンル別にお店が探せます。 タップすることで一覧が表示され、それを選ぶとより詳しい情報が表示されます。 マップは機内モードでも使えるように、駅を中心に書きます(オフラインで使えます)。 日本食がよくわからないリトアニア人もいると思うので、日本食の簡単な説明をします。 ※わかりやすいように表記は全て日本語表記ですが、本来は全てリトアニア語表記です。
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更新:2018年10月2日

私たちの住む日本はたくさんのプレートの上にあり、他の国と比べても地震がとても多く発生しています。東日本大震災や熊本大震災は私たちの記憶に新しい大きな地震です。これらの地震については、テレビや新聞などですっかり見なくなりました。しかし、復興が完了したわけではありません。7年前に起きた東日本大震災でさえ現在でも避難生活を余儀なくされている人たちがいます。震災当時のような活発な復興支援活動を聞くことがなくなった今、私たちに何ができるのか。また同じように被災地の復興を願う人、興味はあるがボランティアに参加できない人はどうすれば協力できるのか。というような課題を私たちは見つけました。困っている人たちのために協力し、支えあう未来。何かと災害の多い日本は何度も支えあい、助け合ってきました。すでにできていると言う人もいるかもしれません。実際、災害当時は様々な募金活動やボランティアの呼びかけなどが行われていました。しかし、今では聞くことがなくなりました。話題というものは常に移り変わっていきます。困っている人たちはまだたくさんいるのに、私たちは様々な話題が生まれるうちにそのことを忘れてしまい、困っている人がいるけれど協力できていないのが現状ではないかと私たちは考えました。放射線汚染が気になり、安全が保障されていても東北の食材や商品を買わないなどは、協力どころか私たちの行動で被災した人たちを苦しめています。放射線の問題を解決するには、膨大な時間が必要になります。だからこそ、どんな小さなことでも困っている人の助けになるのなら私たちのできることをしなければと思いました。 ボランティアに興味はあるけど時間と移動費が・・・それなら ボランティア × 手軽さ = 継続 被災地の復興支援通販サイトをサポートするアプリを作り、ボランティアに手軽さを、手軽だから続けられる!!継続的な支援で復興をさらにアシスト!!  前述に提議した課題である被災地の復興を願う人、ボランティアに参加する事ができない人たちへ今足りていないものは、”手軽さ“だと私たちは思い、スマートフォンを使った新しいボランティア通販アプリケーションを考え付きました。このアプリでは、被害にあった土地でとれる特産物や商品の購入を促し、実際に買ってもらうことで収益を生むことが目的です。決して無駄にならない誰かの助けにきっとなると思います。 *アプリの機能   ・被災地の特産物や商品を購入することができる    ・購入者のレビューが書き込める   ・その場所で有名な物(特産物など)を紹介   ・場所、商品の種類ごとカテゴライズし機能性UP *画面デザイン アプリについて(ボランティアである説明や被災地の現状など) *このアプリを使用していただくために  ・Yahoo!ボランティア、actiboをはじめとしたボランティア募集サイト、ボランティア情報誌へ掲載 ・Twitter、FacebookなどのSNSで拡散
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