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(最終更新日 2018年2月24日)

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大学案内LOD

更新:2018年2月22日

大学案内LODでは,各大学にある学部・学科などの教育内容を世に知らせるためのLinked Open Dataとして作成する. 各大学は,現在,アドミッションポリシー,カリキュラムポリシー,ディプロマポリシーの3ポリシーの作成が求められている. これらに基づき,入学から卒業に至るまでの教育内容,過去の入試や就職に関する実績の紹介多大な労力を投入して「大学案内」として作成し,さらに,進学情報を扱う各企業のWebページや大学ポートレートへの情報提供を行っている. 大学からの情報提供は,重複することも多く,各提供先への情報の正確性,更新頻度などの違いから,大学の内容を知る上で不正確な情報による誤解などが生じる危険性がある. そこで,本アイデアは,各大学の「大学案内」にあるような大学の教育内容と入試に関する情報をLOD化することで,著作権処理の手間を低減する. また,一元的に大学が発信する情報を統制可能とし,正確性や利便性を高めることを目的とするものである.
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離島地域では外国人を含む観光をPRする人材や、情報技術を扱う人材が不足しています。離島地域で観光PRとオープンデータ振興の活動を一体的に扱い「離島パス」と名づけ、取り組みました。離島共通の人材や観光の課題解決を図るとともに、全国の離島地域全体を1つの経済圏として捉えて、迅速な地域振興計画の展開を狙うものです。
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「離島パス」は離島地域のためのオープンデータ活動です。
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サッカー観戦のときに、選手やチームの情報をサクサク検索できるアプリのアイデアです。
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地震予知データ

更新:2018年1月27日

AIを用いて地震予知を行います。地震予知データは防災に役立つばかりではなく、地震予知データを題材にして地域が連携し、ICTやAIの教育に貢献します。
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横浜市のバラのオープンイノベーションプロジェクト http://www.sankei.com/region/news/180123/rgn1801230067-n1.html 中学生、専門学生、大学生、NPO、企業、行政など横浜市内の誰もが分け隔てなく参画できるプロジェクト。バラに関連するデータを活用して横浜市内を活性化していく。
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BYは主催の須坂市臥竜公園管理事務所になります
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 岡山県津山市においてオープンデータの取り組みが始まったのはちょうど2年前。オープンデータとは何か。オープンデータをどう活用するか。手探りの状況で何もわからないままやっていました。  ちょうどそんなとき市内のいい場所に、いろんなことに興味がある、けど何をしたらいいのかわからないといった人たちが集まる場所ができたのです。外と中の境界線のあいまいな、なんとなく「縁側」のような、人を引き寄せる場所=ZibaPlatformが誕生しました。  そこに集まる気のいい仲間たちと地域課題について語ったところ、様々な立場の者が垣根をこえて話ができるようになりました。「Ziba」に集まった仲間たち「Team Ziba」が今回共同編集者に名を連ねているメンバーです。  メンバーの紹介をしておきます。  津山工業高等専門学校 松島研究室  株式会社ワードシステム 北村  株式会社マルイ 食育推進室 春名  津山市 黒瀬 小坂 小山  アドバイザー 名古屋大学 遠藤  高専の学生が主体となって取り組んでくれた昨年のオープンデータデイのイベントの中で、「食」をキーワードに何か考えたらどうだろうか、という提案がなされました。  岡山県津山市は鳥取県境のまち、中山間地域に位置するまち、農業を営む方が多いまち。地元出身の同級生との会話の中で感じた課題。その課題を解決するため、Team Zibaのメンバーとあーでもない、こーでもないとやっていくうちに、今回のアイデアにたどり着きました。  津山の資源である野菜を余すところなく利用し、ぐるぐると循環する計画「津山うずまき野菜村システム」の誕生です。
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「ジグソーできごと」は、できごとのジグソーパズルです。このアイデアは、パズルのプレイヤーの操作を記録してオープンな研究題材とすることで、人の知的プロセスの解明やより良いパズルの開発にフィードバックするエコシステムを提案するものです。
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うちっちの方言

更新:2018年1月15日

静岡県の方言や静岡県に興味がある人、静岡県が好きな人、上京する人のためのアプリを考えました。静岡県民でも地域によって方言が異なり、自分では方言だと気づかず使っていた言葉、使ったことのない方言や意味を知ることができたら面白いなと思いアプリを作りました。また、方言のことだけじゃなく静岡県内の週間天気も知ることができるので、出かけたりする判断ができます。これにより、静岡県内の観光スポットや飲食店に県内の人はもちろん、県外からもお客さんが来てくれるようになればいいなと思います。
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JK×芸術

更新:2018年1月15日

博物館や美術館、科学館といった芸術施設や日本遺産や世界遺産に もっと興味を持ってもらいたい、知ってもらいたいという思いからこのアプリを作成しました。 このような芸術に関するアプリの作成をしてほしいです。
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「カルタゴ」は「武蔵府中郷土かるた」のデータを利用して、
かるたの遊び方を応用し、位置情報と陣取り合戦を
組み合わせて作成されたゲームである。カルタゴで遊ぶことにより、楽しみながら地域のことを知ることができ、またユーザーも詠み札を配置することで、地域の多様的なデータを発見することができる。
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【利用しているオープンデータ】 なし 【利用しているパートナーリソース】 linkdata(linkdata.org) 【エントリー作品の詳細説明】 鳥がもともと好きなので、たまに鳥カフェに行きます。 鳥カフェをまとめたものがないので、困っていました。 そこで、鳥カフェのデータをつくろうと考えました。
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社会課題をweb上で広く深く議論できるディベートの場の構築を図る。
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【利用しているオープンデータ】 なし 【利用しているパートナーリソース】 linkdata(linkdata.org) 【エントリー作品の詳細説明】 鳥スタッフによる地域の活性化:鳥スタッフのLODを作ることによって見て楽しむことができる Linkdata.org内でアプリを作る:可視化することで、カフェ同士の連携ができる さらに検索もでき、カフェに行く前の参考になる
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ウェブアプリを中心に広く普及しているJSON形式のデータを効率的にJSON-LD形式にしてLOD化を加速させるアプリケーションの提案です。
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大学研究室の研究活動で目指している目標を「ミッション」と見なし、その具体的な活動内容をLinked Open Data (LOD)にして公開することで、組織内外での協働に繋げたい。 具体的には、各ミッションごとにWork Breakdown Structure (WBS) 的なタスクのツリー構造を作り、その一部を選択的にLOD化できるWebアプリケーション「MissionForest」を開発した。 ツリー構造中の各タスクに実験データ、論文、発表スライド等を紐づけて公開することで、オープンサイエンスやオープンイノベーションに繋げる仕組みを目指している。
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LinkedOpenRuleOfDialect

更新:2018年1月14日

 「LinkedOpenRule」は、自由文で書かれた事実(データ)の集合だけでなく、再帰的な推論をしたり標準語等へ変換したりできる、公開された「規則も」、明示的にリンクして推論や変換を可能にしている。  各地域が、その方言等について、標準語や各国語に変換する変換規則をインターネットで公開し、相互にリンクすることで、地域毎の思考の独立性と、地域間での相互理解とを両立しやすくするインタープリタを提供する。
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東京メトロ分析

更新:2018年1月14日

東京メトロを分析してみました! 東京メトロの乗降人員数を取得し、グラフ化(可視化)してみました。 時間があれば、現在の運行状況を定期的に取得し、kintoneへ蓄積し、 遅延に傾向がないか分析してみたいと思います。 東京メトロの乗降人員数を「kintone」に取り込みました。 「kintone」でグラフ出力してみましたが、データをエクセルに出力し、 「E2D3.js」にてグラフ化も行ってみました。
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可視化:議員

更新:2018年1月14日

議員データを可視化してみました。 「政治データAPI」より取得した参議院&衆議院のデータを可視化しました。  ・キーワード  ・氏名(姓)  ・都道府県 【分かったこと】  ・「衆議院議員」というキーワードが多い!    →当たり前か。。。  ・「山本」さんが多い!    →日本人口全体では7位  ・「東京」「大阪」に議員が多い!    →選挙区が多いのでこれも当たり前か。。。    →都道府県の人口とも比較すると面白そう? 「Bluemix」に構築したWEBアプリケーションで「政治データAPI」より得た JSONデータを「E2D3」で利用できるようにエクセル加工しました。 また、今後の活用も考えて、「kintone」にデータ保管しておきました。 グラフは「E2D3」にて描写させました。
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opendataviz.net

更新:2018年1月14日

LODチャレンジ2016に応募したmelonDesignerを使って作成した自治体のLODのデータ構造図面(melonDiagram)を中心に、LODの設計方法などをまとめたサイトをオープンしました。 LODの利用・設計にご活用ください。 なお、自治体LODのデータ構造図面やLODの作成方法などサイトのコンテンツは今後順次拡充していく予定です。
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小倉百人一首は、誰もが知っている日本の正月のかるた遊びです。和歌としても親しまれ、刊本・写本・錦絵・書道など様々な形態の作品があり、全国各地の図書館に所蔵されています。近年、図書館が所蔵する古典籍画像にオープンなライセンスを付与され、公開されるようになってきました。本アイデアは、バラバラに公開されている古典籍画像を「小倉百人一首LOD」としてつなぎ、活用をはかるものです。小倉百人一首LODでは、かるたに必要な情報を整理してRDFで提供していますので、ゲームアプリで古典籍画像を活用できます。また、古典籍画像はそれぞれの和歌の表記の違いを忠実に翻刻していますので、各種の刊本・写本の比較研究ができるようになることが期待できます。既存のオープンデータをリンクし、文化情報資源を活用した新しい価値をつくりだすためのアイデアです。
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B1ラリー選手権

更新:2018年1月14日

ベビーカーとスマホアプリを用いたレース競技イベント。加速度センサーでベビーカーの揺れや傾きを検知し、安全で正しい運転技術を競う。また育児・妊婦体験トライアルを同時に行い、主に男性へ向けた子育ての疑似体験機会を創出し理解を深める。さらに、歩行空間ネットワークデータを活用し、コース上のチェックポイントに設置されたビーコンとアプリを連携させることによりコース毎のタイムを自動計測する。
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18歳以下のこどもがオープンデータを中心としたICTスキルを学び、さらにその知識や喜びを自分のものだけでなくこども食堂などの地域を拠点として広めていくための、こどものこどもによるこどもための団体を結成して活動するアイディアです。
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伝統工芸品をインターフェースとして使い、その産地の観光情報を取得するシステムのアイデアです。システムの流れは以下の通りです 1.伝統工芸品を機械学習と画像認識で識別 2.その伝統工芸品の名前を取得 3.取得した名前を使ってオープンデータ「日本の伝統工芸」から産地を取得 4.取得した産地を使ってオープンデータ「旅行データベースSeries」からその地域の道の駅などの観光情報を取得する 5.取得した観光情報をモニターに表示する
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http://idea.linkdata.org/idea/idea1s2472i に投稿したアプリを開発している際、日本語の説明文のない項目が多いのに気づきました(イチローなど)。 どうにかできないかと思い、思いついたアイディアです。 まず、Wikidataから日本語の説明文がない項目を入手します。 これを「英語の勉強」を目的に、現サービスのユーザーに翻訳してもらいます。 最後にWikidataの日本語訳を更新します。 オープンデータの多言語化+ユーザーの英語力向上 という一石二鳥なアイディアだと思います!
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