ハッカソン・アイデアソン成果の共有と
ビジネス化支援・人材情報の統合サイト


国立研究開発法人情報通信研究機構は、NICTサイエンスクラウドを活用して、読売新聞社の協力により約30年分(1987年以降)の新聞記事をカテゴリ・キーワードで時系列可視化し、時間スケーラブルに表示するWebアプリケーション(SOMATO:走馬灯)の開発に成功しました。これにより日時や文字列による記事検索が主流であった新聞記事データベースが、カラーパレットによりスケーラブルに表示・分類・検索する可視化技術を確立しました。カラーパレットによる可視化は他分野ではこれまでにも行われていますが、1週間から30年間(1800倍)のスケーラビリティーでメディア情報を可視化した事例は初めてです。本技術の開発により、文字列検索とは異なる俯瞰型の新聞記事情報検索や分野横断的な事象の発見型検索が可能となり、例えば現在文部科学省を中心に進められている小中学校・高等学校の「アクティブ・ラーニング」への寄与が期待できます。
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我々は,福岡県糟屋郡新宮町の潜在的な地域資源をデータ化して体系的に整理し,新宮町の観光業振興に資するために福岡工業大学の学生と新宮町役場の職員を主メンバーとする「たのしんぐうプロジェクト」を結成した.本プロジェクトでは,Linked Open Data (LOD) の概念に基づいて地域データを整理し,一般公開用に観光情報ポータルサイト「たのしんぐう」を設立した.また,地域データの二次利用を図るために地域データをLODとして整理し,LODの公開と新宮町SPARQL Endpointの提供を行っている.新宮町LODを作成するにあたり,各種地域リソースの体系化と一貫性の確保のために新しい観光語彙基盤を整備した.観光語彙基盤は,情報処理推進機構(IPA)が整備を進めている共通語彙基盤とは異り観光リソースを専門にしており,また,各リソースのリンク化および他のLODとの調和を図っている.例えば,共通語彙基盤で定義されているキーワードのデータ型はxsd:string型であるが,観光語彙基盤ではxsd:anyURI型で定義している.これにより,DBpediaやI-Scoverなどで定義されているキーワード相当の述語とデータ型が一致するため,横断的にLODをリンクできるようになり,結果的に各リソースの体系化が図られる.また,LODは,各リソースの一貫性を確保して体系的に整理することでオントロジーとしての活用法が期待できる.本プロジェクトでは,新宮町LODを用いた意味検索システム「しんぐうコンシェル」の研究開発を進めている.「しんぐうコンシェル」は,入力された質問文を形態素解析して観光語彙基盤の述語を基に意味解析を行い,SPARQLクエリを生成して新宮町SPARQL Endpointで参照し,その処理結果をHTMLデータに変換している.我々は,各種リソースが体系的に整理されたオープンなLinked RDFデータ(LOD)が,これからの音声エージェントサービスを支えるデータインフラになると考えており,これからも観光語彙基盤の整備や新宮町LODの作成,「しんぐうコンシェル」の研究開発を進めていきたい.
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【レポート掲載】〜忙しい女性もキレイになれるアプリを作ろう!〜
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農業生産物の選択の幅を広げるNoberの実現性について、トマトに焦点を絞って検討を進めた。具体的なデータを使い、品種名を中心にデータを紐付けることによりシステムのイメージを明確化し、実際の構築への展望を示すこと出来た。またデータを使い、Noberプロトタイプを構築し品種名での紐付けの有効性を体験出来るようにした。 各種データを品種名を核とする紐付けは生産者、消費者、流通事業者、加工・外食事業者感のマッチングに有効であることが分ったが、一方データについては、生産、流通、消費の各段階において品種名記載の認識に温度差があること及びオープン性に違いがあること等を実用化への課題として把握した。
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マニフェストスイッチプロジェクトは、「なんとなく選んでいた選挙」から「政策を比べて選ぶ選挙」へ変えるため、全国の政治家にマニフェストの共通フォーマットを提案し、わかりやすく見やすい形で政策を公開・利活用(オープンデータ化)するプロジェクト。2015年治の統一選から開始し、「政治家を志した理由、地域のありたい姿、解決したい課題、解決するための重要政策3つ」「政策分野注力度」を公開・利活用しています。
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SEICAデータべースをもとにトマトの品種と農家生産者と出荷者を関連つけて作成したデータセット。 Noberを構成する品種に紐付けされたデータセットとして利用される。今回アプリ部門に登録したデモサイトでも活用している。 http://idea.linkdata.org/idea/idea1s1339iに対し今後データの増加等データセットの使い勝手を上げるために、品種名、生産農家、出荷者のデータを独立しIDをつけるようにした。このID化したデータを使って、生産者と品種名および出荷者のデータセットを作ったものです。 SEICA は(財)食品流通構造改善促進機構と独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構食品総合研究所が開発運用する公的サイトです。
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困ったときにすぐ必要なのは、ハードではなくソフト面のサポート。 そのための「共助」の意識づくり、仕組みづくりに役立つアプリです。
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今ほしい情報だけを、即座に選りすぐって届けてくれるお助けアプリ。情報の中で迷子にならないために、確実で新鮮な情報だけをプッシュ通知。 移動中には、目的地までの道中にある施設・設備情報、Q&A情報(口コミ、ランキング)を地図に沿って可視化します。 【エントリー部門】 アイディア部門 【応募者属性】 社会人 【応募者名】 坂本寛、安藤剛寿、宮崎勝、北村光貴、出口貴博、林田芳代子(6名) 【エントリー作品のURL】 http://www.slideshare.net/masarumiyazaki/makasetegoo 【エントリー作品の権利指定】 CC BY 【利用しているオープンデータ】(今後、オープンデータ化を希望) 1 「らくらくおでかけネット」 2 「Google Maps」プレイスライブラリ 【利用しているパートナーリソース】 1 「QAコネクト」 http://oshiete.goo.ne.jp/qaconnect   (1)「教えて!goo」に投稿されたユーザーのQAを検索できる。   (2)様々なサービス・アプリ事業者へ無償提供。昨年3,000万QA,月間2.7億アクセス 2 「社会・人口統計体系インジケータ」 http://ind.geonames.jp/   (1)日本語の地名に対して、基盤を与える(地名をそのままURIに)   (2)時間・場所・指標をcubeで可視化(ex.平成10年12月に東京に雪が降ったのは5日)   (3)JSON形式で表示 【エントリー作品の詳細説明】 ★こんなことありません? →電車の乗り換えの際、徒歩10分かかった(乗り替えに便利な車両位置を教えて!)。 →目的地がバリアフリー対応でも、そこまでの経路に階段や坂が多い(車いすやベビーカーでも行きやすい道を教えて!)。 →バリアフリーの新年会会場を探す際、HPには明記が無いのに、問合せると実はバリアフリー対応だった(問合せずに知りたい!) ★そこで役に立つのが! 目的地と、その道中にある施設や設備、Q&A情報(口コミ、ランキング)が、現在地とともに地図上でビジュアライズ化できるアプリ。 ★どんなことができるの? 1 欲しい情報をアプリに事前に登録しておくことで、現在地や行動予測に沿った情報を、プッシュ通知で即座に確認できる。 2 誰かが検索したことのあるものを優先通知。ランキング付けし有力情報を可視化。次の行動を直感的に選択できる。 3 商業施設や駅構内などにいるとき、目的地の階数、最短ルートやバリアフリールートなどについて、3D画像(cube)で可視化。 ★目指すこと  今ほしい情報にたどり着く時間を短縮し、実生活をより豊かなものにしたい。日々の選択や判断を助ける機能を持つこのアプリで、心にゆとりをもって行動してほしい。
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乾杯した方角を衛星が通過中だったら、グラスが「チーン」と鳴って、その衛星の情報がスマホに届きます。
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代替レシピのご提案

更新:2017年1月15日

一般向けから、マニア向け、地域の食材や、投稿型など、レシピサイトは数十(百?)、レシピの数は数百(千?)万にもなる。 そのレシピの内容の一部を、別のものに代替できれば...その組み合わせは、まさに無限大。 例えば、食物アレルギーを持つ人が、今まであきらめていたメニューも、対象の食材を代替することで食べられる!なんてことも。 公開レシピとLinkさせるデータによって、活用方法も無限大。
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日誌LOD

更新:2017年1月27日

RDFstoreを利用して日々の自分の作業、勉強、体験をクラウドに記録していくアプリケーションです。登録後も記事を編集や削除を行えます。 知識は結局個人の記憶に内在するものなので、グローバルな知識管理も個人の行動・思考の記録とのやりとりが重要です。 自分の知識と経験をまとめていくのにRDF知識表現を利用し個人レベルで最適な知識の積み上げ、深化、 拡充の効率化を目的とします。個人のRDFとグローバルのRDFの交換などで両者共発展できていくことを図ります。
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さつまいもを品種やブランドをキーにして流通させることを目的としたアプリです。 品種別の登録者、レストランなどがわかります。また Yahoo!知恵袋からその品種に関する質問も見ることができます。 販売しているところ、その品種を使ったレシピを利用者に入力してもらうことにより品種、ブランドの活性化を推進します。 【使い方】 左上部のメニューで品種を選んでから、左下のボタンで得たい情報を選択してください
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オープンデータをコミュニケーションに活用するための基盤である DB分析エンジン「XView(クロスビュー)」の全体像と理念およびその仕組みについて応募します。
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「自分で作る可視化アプリ」を利用し、「オープンデータで作る全国避難場所マップ」に集約されている地図をマッピングしました。
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去る2015-11-23日 多摩市で開催された「介護データを市民のミカタで語る」と題したイベントの内容です。 これはOpenDataBase Analyzer 「XView」で集計分析した「介護」に関するデータを市民の目線で語るというもので XViewの理念である「CrossOver」を実践したもののデータセットです。
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須坂ビーコンプラットフォームプロジェクトのプラットフォームを用いたアプリケーションの一つです.須坂市動物園に設置,公開されている15台のビーコンデータを用いて作成しています.IoTの一つであるビーコンを用いて須坂市動物園の宝を探してもらいます.
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須坂ビーコンプラットフォームプロジェクトは産官学民共同プロジェクトです.ビーコンプラットフォームとは,「フィールド内を網羅する形でビーコンを設置し,そのビーコンを一意に特定出来るための情報をオープンデータとして公開することで,ビーコンをの活用と共に,オープンデータの推進を行う基盤」を指します.近年注目されるビーコンを用いてオープンデータの推進を一層加速させ,産官学民連携で新しい街づくりを行います.
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「オープンデータで作る全国避難所マップ」についての議論の場です。 避難場所のような緊急的状況に対する設備は行政が持っているだけでなく、二次利用がされるような情報の有効性が必要です。データシティ鯖江の仕掛け人である福野様のオープンデータに関する表においても、避難場所データの公開は全体を見ると相対的に多いですが、絶対量が少ないのが事実であり、公開をしていない県も多く見られます。 また、公開しているデータに関しての統一も必要で、避難場所のデータの標準化が必要です。 今後は、その標準化から二次利用できるプラットフォームの構築、二次利用によるアプリ開発をしていくと予想されます。
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似ている自治体を検索して行政情報の比較ができるアプリです。 [使い方] 1. 気になる市区町村を入力します。 2. 入力した市区町村と似ている市区町村が出てきます。 3. チェックを入れた市区町村の行政情報を比較することができます。 [特徴] ■政府が公開しているデータを使用!  ->> RESASやe-statなどで公開されている確かなデータを使用しています。 ■行政情報をわかりやすくビジュアライズ!  ->> カラフルなグラフや誰にでも親しみやすいデータへ。 ■「人口」「財政」「産業」の3つの軸から似ている地区を探せる!  ->> 探す目的に応じて最適な自治体が見つけることができます。
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XViewの 閲覧者にとっての主要機能である         ・集計分析 (CrossAnalysis)         ・指標持寄り比較(CrossGather) について応募(チャレンジ)します。 尚 上記アプリのURLは多摩市民向けの介護データに関するものでXViewのひとつの事例にすぎません。
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マニフェストスイッチの政策データを活用し、個別の政策を視覚化・1枚にまとめようと試みた。円グラフは、政策分野別注力度を表している。今後、政治家同士の比較ページ作成や地図情報との連動、facebook情報との連携などを行いたい。→協力者募集!(マニフェストスイッチ政策データ:http://www.manifestojapan.com/i#_5)
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サービスというものは無形で属人的な部分があります。そしてそのサービス内容であるContentには提供する側と受け手側の価値観の違い、情報の非対称性の問題があります。今回それを限りなく見える化し、幅広く一般のサービスデザインのイノベーションを促進するデザインフレームワークを提供するものです。これにより今後のオープン化された情報がLODという情報の共有基盤上にデータとAIアプリケーションとのメタ・メタレベルでの融合を図ることができます。つまり意志や意図、意味による文脈的結合です。 詳細な内容はリンクURLの関連ページをご参照ください。具体的には、その観光スポットを紹介するムービーや概要を示すものをContentとして定義し、それに地理情報や観光サービス情報やWikiなどの情報=metaContentとし、その情報リソースのURLなどをメタデータとします。 ここで、更に加えるに上述の旅行者の行為を促す動的な意味‐意図情報をメタメタデータと定義し付加します。これは観光関連での事例ですが、データセットをこのような基本構造をもたせることで、サービスやコンテンツ設計のイノベーションを興すことができます。サービス提供側と受け手の価値観を見える化しマッチングさせ個別対応をコストアップなしに実現すること、関連するデータがLODのようなオープンな情報基盤で実現することが本アイデア提案の狙いです。 イノベーションのもう一つの側面は、コンテンツ作りの生産性を著しく向上、個別対応を行うときに、その変更や再編集をできる限り自動化することです。本アイデア提案に使用されているMMオーサリングツールはノンプログラミングでメタデータを生成します。今回そのメタデータにさらなるメタメタデータなるものを付加し、データ自身に動的な意味合いを与えることができます。 今後のサービス設計やコンテンツ設計にはAIの導入がどんどん行われてきますが、今回のようなデータ、メタデータ、メタメタデータ構造(スキーマ)を標準化しLODに登録公開することで、データに関する意味や意図に基づいたデザインを行う基本的なフレームワークを提供します。今回の対象素材はマレーシア クアランプールですが、LODチャレンジ2014でデータセット部門で提案した「神奈川名所31」に関しても同様の作業を進めていきます。既に提案応募時点でConcept,Contextメタ情報を書き込む入れ物を用意してあります。
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このデータセットは、平成26年10月6日(月)~12月12日(金)の期間で開催中の「オープンなまちを創ろう! ~会津若松市オープンデータコンテスト~」に応募された作品一覧です。 http://www.city.aizuwakamatsu.fukushima.jp/docs/2014091700013/ 最優秀賞受賞者には、副賞として賞金20万円が贈られます! その他優秀賞、部門賞等も用意しておりますので、どんどんご応募ください!(1人で何点でも応募可能です)
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たまの休日、家族と近くにお出かけしたいけど、近くで今日なにか面白いイベントを行政がやっていないかな?と、インターネットで探してみても、見つからないことはないですか? 行政のイベントはインターネット検索ではうまく探せませんよね。 そこで、本サービスでは、自治体広報紙/誌のオープンデータを利用して、行政イベント日付、時間、内容、場所などのデータを項目別に整理・2次加工し、行政イベント情報のオープンデータとして再公開します。そして、行政イベント情報を地図化して、たまの休日、家族とお出かけしたいお父さんに、近くで今日、面白そうな行政イベントがないかどうかが、ひと目でわかる地図サービスを提供します。
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あなたにあった「子育て向きの地域」を様々な視点から検索・推薦するサービス。RESAS-APIなどの様々なAPIを用いてデータを収集しており、「助成金(お金)」「環境」「コミュニティ」についてユーザの要望に応じて重みを設定し、実データに基づいて総合スコアを算出することで、子育てに最適な地域を検索することができます。さらに具体的な助成金情報及びその掲載リンク、地域比較機能などによって深堀りすることもできます。
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私たちがE2D3によって実現させたいものは、一人でも多くの人間のデータリテラシーを向上することで可能となる、個々人の能力が最大限に活きるより豊かでオープンな社会です。 一方で、一瞬で膨大なデータから読み取れるメッセージを伝えるグラフはなく、グラフやデータを使った情報発信や主張は敷居が高いのが現実です。そこで我々は、ExcelからD3.jsの世界観を簡単に呼び出せるExcelアドオンアプリ/データビジュアライゼーションプラットフォームであるE2D3(Excel to D3)を開発しました。 D3.jsは2014-2015年に世界で最も注目されたグラフィックライブラリーです。E2D3を使えば,誰もが簡単なExcel操作のみでビジュアルインパクトが強烈なグラフを作成できます。またE2D3はソースをGithubで公開している日本発信のオープンソースプロジェクトであり、世界中のコントリビュータが毎月数個のグラフを追加している点でも特徴的です。
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地域住民や観光客が,興味のあるイベントや施設を見つけやすくする事で, その地域の魅力をもっと知ることができる観光案内の為のアイデアです. 観光地の位置情報や営業時間など,位置を主とした観光情報に加えて,その場所に関連したイベントの情報や,関連するキーワードの情報を継続的に更新する.これらのデータを用いて,ユーザの好きな日時にどんなイベントがあるのかを知ることができ,今までは限られた方法でしか知ることが出来なかった魅力的なイベントと出会って,地域の観光振興につながる.
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