ハッカソン・アイデアソン成果の共有と
ビジネス化支援・人材情報の統合サイト


国立研究開発法人情報通信研究機構は、NICTサイエンスクラウドを活用して、読売新聞社の協力により約30年分(1987年以降)の新聞記事をカテゴリ・キーワードで時系列可視化し、時間スケーラブルに表示するWebアプリケーション(SOMATO:走馬灯)の開発に成功しました。これにより日時や文字列による記事検索が主流であった新聞記事データベースが、カラーパレットによりスケーラブルに表示・分類・検索する可視化技術を確立しました。カラーパレットによる可視化は他分野ではこれまでにも行われていますが、1週間から30年間(1800倍)のスケーラビリティーでメディア情報を可視化した事例は初めてです。本技術の開発により、文字列検索とは異なる俯瞰型の新聞記事情報検索や分野横断的な事象の発見型検索が可能となり、例えば現在文部科学省を中心に進められている小中学校・高等学校の「アクティブ・ラーニング」への寄与が期待できます。
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トマトを品種やブランドをキーにして流通させることを目的としたアプリです。 品種別の生産者、出荷者、種の販売者がわかり、教えてGoo! APIを利用して その品種名が含まれるQ&Aを見ることもできます。 販売しているところ、その品種を使ったレシピを利用者に入力してもらうことにより品種、ブランドの活性化を推進します。
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※2月8日アップデート 今まで大阪市の避難誘導に限定しておりましたが、「避難所」というキーワードで日本全国どこにいても現在地から最寄りの避難所の案内が可能となりました。 【応募者属性】 社会人 【応募者名】 LifeLineプロジェクトチーム   嶋田敬一郎、佐藤雅史、矢作裕一、金城陽平、中嶋文彦 大阪市役所   中道忠和 【エントリー作品】 LINE上で@dlk5754zをフォロー 【エントリー作品の権利指定】 作品に使用したLINEは、LINE株式会社に帰属するものとし、その利用はLINE利用規約に則るものとします。 【利用しているオープンデータ】 全国避難所データベース 大阪市役所のホームページの掲載された情報(ごみ、市民税、救急病院、消防防災、地下鉄・市バス、上水道、下水道、高齢者支援、降雨情報、妊娠及び出産、子育て、入園及び入学、成人、就職及び退職、結婚及び離婚、引越、お別れ、届出、証明書) 【利用しているパートナーリソース】 株式会社ゼンリンデータコム http://www.zenrin-datacom.net/business/lifeline/index.html 【エントリー作品の詳細説明】 説明詳細: 今までは、地域のごみ収集情報、避難所情報など、必要な行政情報を探し出すことが大変でした。 また、これまでのPCとブラウザを前提とした情報発信のみでは十分ではなく、今後、スマートフォンの普及に対応していくことが一層求められます。 これらを解決するために、SNSを利用した行政情報自動案内サービスの仕組みを作りました。 例えば、メッセージアプリ(LINE)の自治体アカウントをフォローするだけで、フォローした自治体のウェブに公開されている情報を関連するキーワードで検索したり、現在地を利用した避難所の案内などの仕組みが利用出来ます。 既に多くの方が利用しているメッセージプラットフォームを利用する事により、自治体は新たにアプリを開発する手間とコストが抑えられ、利用者は新たにアプリをダウンロードする手間が省けます。 自治体は継続性を担保したローコストな行政サービスの提供が可能になります。 *特許出願中 利用方法: LINEで大阪市-SRデモアカウント(@dlk5754z)をフォロー。 文章ではなく、探している行政情報のキーワード(例えば、「結婚」「届出」「天気」「ごみ」など)を入力して該当情報のURLを取得。
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さつまいもを品種やブランドをキーにして流通させることを目的としたアプリです。 品種別の登録者、レストランなどがわかります。また Yahoo!知恵袋からその品種に関する質問も見ることができます。 販売しているところ、その品種を使ったレシピを利用者に入力してもらうことにより品種、ブランドの活性化を推進します。 【使い方】 左上部のメニューで品種を選んでから、左下のボタンで得たい情報を選択してください
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似ている自治体を検索して行政情報の比較ができるアプリです。 [使い方] 1. 気になる市区町村を入力します。 2. 入力した市区町村と似ている市区町村が出てきます。 3. チェックを入れた市区町村の行政情報を比較することができます。 [特徴] ■政府が公開しているデータを使用!  ->> RESASやe-statなどで公開されている確かなデータを使用しています。 ■行政情報をわかりやすくビジュアライズ!  ->> カラフルなグラフや誰にでも親しみやすいデータへ。 ■「人口」「財政」「産業」の3つの軸から似ている地区を探せる!  ->> 探す目的に応じて最適な自治体が見つけることができます。
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MAP de PLAN

更新:2016年1月17日

 美術館の特別展と、グルメフェスタと、イルミネーションを一日で楽しみたい…そんな望みを手軽に叶えるアプリです! 【ユーザー】効率よく遊ぶ!  ネット上に散らばるイベント情報を一つのアプリに集約。カテゴリー別・開催時間別で地図上に表示するので、イベントを無駄なく回れます。 【イベント実施者】幅広く告知!  主催者個人のHPやTwitterよりも広範囲にイベントを告知。周辺のイベントを巻き込んだ、地域一丸フェスティバルの企画も容易に。 ※アプリのサンプル画面はURL参照
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日誌LOD

更新:2017年1月27日

RDFstoreを利用して日々の自分の作業、勉強、体験をクラウドに記録していくアプリケーションです。登録後も記事を編集や削除を行えます。 知識は結局個人の記憶に内在するものなので、グローバルな知識管理も個人の行動・思考の記録とのやりとりが重要です。 自分の知識と経験をまとめていくのにRDF知識表現を利用し個人レベルで最適な知識の積み上げ、深化、 拡充の効率化を目的とします。個人のRDFとグローバルのRDFの交換などで両者共発展できていくことを図ります。
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須坂ビーコンプラットフォームプロジェクトのプラットフォームを用いたアプリケーションの一つです.須坂市動物園に設置,公開されている15台のビーコンデータを用いて作成しています.IoTの一つであるビーコンを用いて須坂市動物園の宝を探してもらいます.
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サービスというものは無形で属人的な部分があります。そしてそのサービス内容であるContentには提供する側と受け手側の価値観の違い、情報の非対称性の問題があります。今回それを限りなく見える化し、幅広く一般のサービスデザインのイノベーションを促進するデザインフレームワークを提供するものです。これにより今後のオープン化された情報がLODという情報の共有基盤上にデータとAIアプリケーションとのメタ・メタレベルでの融合を図ることができます。つまり意志や意図、意味による文脈的結合です。 詳細な内容はリンクURLの関連ページをご参照ください。具体的には、その観光スポットを紹介するムービーや概要を示すものをContentとして定義し、それに地理情報や観光サービス情報やWikiなどの情報=metaContentとし、その情報リソースのURLなどをメタデータとします。 ここで、更に加えるに上述の旅行者の行為を促す動的な意味‐意図情報をメタメタデータと定義し付加します。これは観光関連での事例ですが、データセットをこのような基本構造をもたせることで、サービスやコンテンツ設計のイノベーションを興すことができます。サービス提供側と受け手の価値観を見える化しマッチングさせ個別対応をコストアップなしに実現すること、関連するデータがLODのようなオープンな情報基盤で実現することが本アイデア提案の狙いです。 イノベーションのもう一つの側面は、コンテンツ作りの生産性を著しく向上、個別対応を行うときに、その変更や再編集をできる限り自動化することです。本アイデア提案に使用されているMMオーサリングツールはノンプログラミングでメタデータを生成します。今回そのメタデータにさらなるメタメタデータなるものを付加し、データ自身に動的な意味合いを与えることができます。 今後のサービス設計やコンテンツ設計にはAIの導入がどんどん行われてきますが、今回のようなデータ、メタデータ、メタメタデータ構造(スキーマ)を標準化しLODに登録公開することで、データに関する意味や意図に基づいたデザインを行う基本的なフレームワークを提供します。今回の対象素材はマレーシア クアランプールですが、LODチャレンジ2014でデータセット部門で提案した「神奈川名所31」に関しても同様の作業を進めていきます。既に提案応募時点でConcept,Contextメタ情報を書き込む入れ物を用意してあります。
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須坂ビーコンプラットフォームプロジェクトは産官学民共同プロジェクトです.ビーコンプラットフォームとは,「フィールド内を網羅する形でビーコンを設置し,そのビーコンを一意に特定出来るための情報をオープンデータとして公開することで,ビーコンをの活用と共に,オープンデータの推進を行う基盤」を指します.近年注目されるビーコンを用いてオープンデータの推進を一層加速させ,産官学民連携で新しい街づくりを行います.
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学校の生徒や先生に対して今までにない創造的な学びと指導のイノベーションを実現するツールと環境を提供する。基本的には思考プロセスの見える化を行い、コンテンツのメタデータの上位概念であるそのコンテンツのコンセプトやコンテキスト情報を付加し、LinkDataの対象となるようにする。即ち、そのコンテンツやサービスの提供を通して伝えたい意味やその意図・意義を示す上位概念のメタ・メタコード(スーパーメタTAG)である’Concept’や’Context’コードを付加する。これにより、従来のセマンティックスに動的な意味レベルを与えることができる。これによりコンテンツ・サービス性、再利用性・有用性の価値評価が抽象度の高いレベルでか可能となり、情報の再利用性や信頼性を高め、コンテンツ制作の劇的な生産性向上が図れる。このような考え方は広義のサービスに対する概念を従来の品質概念から品位品格や動機付けなど穂と社会とのかかわるで見ていく世界の基準を提供していけるようになる。 本提案に対して、すでにLODチャレンジ2014では神奈川名所31のLinkDataに2つのコードを加えられるように入れ物としてメタデータのカラムにセルを設けてある。その中身は実際のサービスアプリケーションから記入していってもらう。今後観光サービス系や地域の歴史や文化を学ぶ教育分野におけるメタメタコードのあり方は、オントロジー、更にメタオントロジーとして体系化が必要であり、医療健康や農業IT,教育分野を周真意まとめていく。スーパーメタの世界はコンテンツ、サービスのの流通交換で必須の項目となる。 今回の提案でメインの「先生支援システム」を説明する。これは基本的にコンテンツ制作における様々な問題を解決するものであり、特にパワーポイントが抱える問題や、常に付きまとうシナリオデザインの問題を解決するも出である。背景には日本の子供の学力低下の問題がある。この解決には今までに無い発足の「学びと指導の創造的なイノベーション」が必要である。 実際に開発されたシステムを使い、オーサリングを行ってもらい生成されるメタメタデータを収集、これをやはりLODDatあにフィードバックし、学びと指導とそれに先立つ教材コンテンツの制作や学習オントロジーの顕在化を行うものだえる。ここにも、コンテンツの階層や抽象度理解力の不足問題を解決して育狙いがある。 尚、学習は幅広いい実をもち、生涯学習、職業教育、再教育、公民教育など多岐にわたる。観光産業をそだてる、農業ーTPP問題を解決するなどすべて教育、人財教育であり、本アイデア提案の狙う意図は実際はアイデアの実証としてのメタメタデー野の世界を一般化することが基盤的な話として横たわっている。
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6


あなたにあった「子育て向きの地域」を様々な視点から検索・推薦するサービス。RESAS-APIなどの様々なAPIを用いてデータを収集しており、「助成金(お金)」「環境」「コミュニティ」についてユーザの要望に応じて重みを設定し、実データに基づいて総合スコアを算出することで、子育てに最適な地域を検索することができます。さらに具体的な助成金情報及びその掲載リンク、地域比較機能などによって深堀りすることもできます。
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たまの休日、家族と近くにお出かけしたいけど、近くで今日なにか面白いイベントを行政がやっていないかな?と、インターネットで探してみても、見つからないことはないですか? 行政のイベントはインターネット検索ではうまく探せませんよね。 そこで、本サービスでは、自治体広報紙/誌のオープンデータを利用して、行政イベント日付、時間、内容、場所などのデータを項目別に整理・2次加工し、行政イベント情報のオープンデータとして再公開します。そして、行政イベント情報を地図化して、たまの休日、家族とお出かけしたいお父さんに、近くで今日、面白そうな行政イベントがないかどうかが、ひと目でわかる地図サービスを提供します。
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私たちがE2D3によって実現させたいものは、一人でも多くの人間のデータリテラシーを向上することで可能となる、個々人の能力が最大限に活きるより豊かでオープンな社会です。 一方で、一瞬で膨大なデータから読み取れるメッセージを伝えるグラフはなく、グラフやデータを使った情報発信や主張は敷居が高いのが現実です。そこで我々は、ExcelからD3.jsの世界観を簡単に呼び出せるExcelアドオンアプリ/データビジュアライゼーションプラットフォームであるE2D3(Excel to D3)を開発しました。 D3.jsは2014-2015年に世界で最も注目されたグラフィックライブラリーです。E2D3を使えば,誰もが簡単なExcel操作のみでビジュアルインパクトが強烈なグラフを作成できます。またE2D3はソースをGithubで公開している日本発信のオープンソースプロジェクトであり、世界中のコントリビュータが毎月数個のグラフを追加している点でも特徴的です。
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地域防災がうまく回るカギは、普段その地域にいることの多いお母さんや小さいお子さんが、避難所がどこなのかを理解していることにあると考えています。遊びながら、いつのまにか身の回りの避難所がどこなのかが身につく、親子で楽しめるアプリです。 ボーさいのために ボーちゃんと ボーけんしよう!
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国会DB

更新:2015年2月18日

国内の全政治家(国会、都道府県議会、市区町村議会)の情報と連絡先を収集しています。 現在収録されているのは国会議員と都道府県議会議員および知事を合わせた3328人であり、その情報はプログラムによって機械的に日々更新されています。 最終的には、市区町村議会議員30000人分も収録し、全国各地の権力構造の可視化とシミュレーション、自然言語処理による議員の「人間性」の可視化とそれに基づいたマッピング、制度改善の提案、日本国外の議員DBの作成(米国、中国の全人代、韓国の一院制民主主義...etc)、その他目先の選挙の勝敗や特定の党派性に囚われず長期的な視野で政治をよく理解し面白いと思えるようになるための企画(例:議員の顔写真の合成による『平均的な議員』の顔の割出し、ポスターやチラシのアーカイブ化、世論調査や経済統計のデータの統合)を行なっていく予定です。
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5


須坂ビーコンプラットフォームプロジェクトにより作成された「須坂動物園宝探し」のクイズデータ&動物園スポットデータです.LinkDataを経由してアプリケーションのコンテンツをロードしています. suzaka_zoo_quiz→アプリ内で使用されているクイズデータです. zoo_position→設置したビーコンのスポット情報(動物の位置など)を指します.
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I-Scoverは、電子情報通信学会(IEICE)が発行する学会誌や論文誌、研究会などの論文をはじめ、NTTやNEC、OKIなどが発行する企業誌の論文を検索できる文献検索システムです。I-Scoverは、文献メタデータをLinked Dataの形式で蓄積しており、一般的な検索システムの機能に加え、OpenSearch APIとSPARQL APIの機能を提供しています。 ※ I-Scoverは、電子情報通信学会の登録商標です。 === 電子情報通信学会 I-Scoverビジネストライアルチーム
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空き家オーナー(空間オーナー)が中心につながっていくコミュニティサービスです。
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5


須坂ビーコンプラットフォームプロジェクトにより公開されているビーコンデータです.ビーコンを一意に特定する情報をデータセットとして公開し,誰でも利用できるようにオープンデータとしています. suzaka_beacon→公開したビーコンの情報 suzaka_beacon_spot→設置したビーコンのスポット情報を指します.
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5


[目的] 散在するオープンデータを掘り起しこれを集積し分析して言葉にし付加価値をつけて発信するシステム。  散在するオープンデータをコンテンツマスタ(コンテンツ登録者)の手によって掘り起しデータベースに登録してもらいます。  これを閲覧者は本XViewシステムが提供する機能を利用して分析し、価値や課題を発見したとき、これをSNSを介して自身のメッセージとして、あるいはデータに基づくオピニオンとして発信しデータに潜む真の価値を共有します。    [機能概要]   ****コンテンツマスタにとっての機能****  コンテンツマスタは自身の問題意識・興味に基づいてデータを登録します。  本XViewはこのときコンテンツマスタに対して次の機能を提供します。  ■簡単インポート機能  ・EXCEL,CSVデータの表形式を指定して、    これをインポートしデータベース化  ・定型データは、この表形式を記憶して1クリックインポート  ・定期 定型データを他のツールとタイムスケジューラを併用することで    自動インポート  ■簡単設定機能   入力データの情報を活用することで、ほとんどテキスト入力を必要としません。   もちろんSQLの知識も必要ありません。   ・テーブル定義(エンティティ表)   ・テーブル間リンク定義(ER図)   ・集計計算定義   ・画面表示定義     ****閲覧者にとっての機能****  ■多彩な分析機能  ・データをグラフ、相関図、地図で俯瞰してみる。  ・データを指標にしてみる。  ・データを視点(軸)を変えてみる。  ・データを条件を変えてみる。  ・データを特定する。  ・データを関連つけてみる。  ・データを並び変えてみる。  ・データを持寄り比較してみる。  ■多彩な表現手段と直観的な画面操作機能  ・集計画面  ・一覧画面  ・コード持寄り画面  ・時系列持寄り画面  ・グラフ、図とテーマ毎のグラフ集  ■拡張機能  ・本システムの特定データからの他システムへのリンク  ・本システムの特定データからの新たなデータの生成  ■SNSとの連動  分析した結果のすべての図、表、グラフにはソーシャルプラグインが付与され、これを参照してSNSに直接投稿できます。
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似ている街を見つけて比較することで自分の街をもっと良くできるアイデア。 RESASやe-statで公開されている行政情報を用いて自分の住む自治体と比較的似ている自治体を見つけることができる。また自治体の行政情報や政策、方針などが市民でもわかりやすいカタチで他の街と比較できることで、自分たちの住む地域を客観的に評価ができる。そうすることで、自分たちの住む地域をもっと良くするためのアイデアや議論が生まれる。 [特徴] ・政府が公開しているデータを簡単に探せる。 ・データがビジュアライズされて比較できる。 ・目的に応じて似ている自治体を見つけることができる。 ・ワンクリックで情報源を引用できる。 [背景] 行政と市民の距離を近づけようと思い、このアイデアが生まれました。 現在のオープンデータが行政と市民の「架け橋」となり、行政はデータを用いた政策決議を、市民はデータを用いたアイデアを出すことで、地域をもっと良くできればと思っております。
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大災害時に役立つ避難誘導システムのアイデアです。電話回線やwifi等が断絶していても、GPS等で位置情報を把握し、定期的に同期して取り込んでいた避難所、支援所の位置データ等に基づき、誘導してくれます。
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ZEN OS

更新:2017年1月15日

【エントリー部門】 基盤技術部門 【応募者属性】 社会人 【応募者名】 宇賀田開土(ウガタカイト) 【エントリー作品の権利指定】 CC BY NC 【エントリー作品のURL】 http://www.thezenos.com/ 【利用しているオープンデータ】 https://www.colu.com/technology http://coloredcoins.org/ 【利用しているパートナーリソース】 なし 【エントリー作品の詳細説明】 私たちは誰もが自由に社会構造を作れる仕組み「ZEN OS」を提供します。既存の社会構造(国や都道府県、市区町村等)などにとらわれず、ブロックチェーンを用いた新しい社会基盤を作ることができるソフトウェアです。具体的に、私たちは以下のツールを提供します。 1. 人々がコミュニケーションをとることができるメッセンジャーツール 2. メッセンジャーツール上での仮想通貨の送受金システム(ブロックチェーン) 3. これらを管理するための管理者へのダッシュボード(管理)システム 4. また、新しくコミュニティを運営する人へのリソースのサポートとなるファンド どうぞよろしくお願いいたします。
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Program Impact Viewer

更新:2016年1月16日

<新しい番組表のスタイルを提案!>放送局のウェブページや、ポータルサイトなどでは、テレビの番組表サービスが提供されています。しかし、従来の番組表サービスでは、それぞれの番組が持つ話題性などを知ることはできません。そのため、ユーザは「知っている番組」や「いつも見ているジャンルの番組」ばかりを見てしまいがちです。今回提案する番組表サービスProgram Impact Viewerは、外部のオープンデータなどの情報を用いることで、それぞれの番組がどのような話題性やユーザとの関連性を含んでいるのかを示してくれます。ユーザの見る(録る)番組の選択をサポートすることで、結果的に、ユーザが触れる場組の幅を拡げ、新しい体験や知識を提供できるのではないかと考えています。
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去年に引き続き、オープンガバナンス系の活動、特に政策見える化カードについての活動を行いました。 そのまとめ的なアイデア集です。
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自分の気になる自治体の、将来の姿を映し出します。 日本全体の市町村の将来人口推計から、2010年時点、2015年、2025年、2040年に参考になる自治体を探し出します。
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