ハッカソン・アイデアソン成果の共有と
ビジネス化支援・人材情報の統合サイト


[目的] 散在するオープンデータを掘り起しこれを集積し分析して言葉にし付加価値をつけて発信するシステム。  散在するオープンデータをコンテンツマスタ(コンテンツ登録者)の手によって掘り起しデータベースに登録してもらいます。  これを閲覧者は本XViewシステムが提供する機能を利用して分析し、価値や課題を発見したとき、これをSNSを介して自身のメッセージとして、あるいはデータに基づくオピニオンとして発信しデータに潜む真の価値を共有します。    [機能概要]   ****コンテンツマスタにとっての機能****  コンテンツマスタは自身の問題意識・興味に基づいてデータを登録します。  本XViewはこのときコンテンツマスタに対して次の機能を提供します。  ■簡単インポート機能  ・EXCEL,CSVデータの表形式を指定して、    これをインポートしデータベース化  ・定型データは、この表形式を記憶して1クリックインポート  ・定期 定型データを他のツールとタイムスケジューラを併用することで    自動インポート  ■簡単設定機能   入力データの情報を活用することで、ほとんどテキスト入力を必要としません。   もちろんSQLの知識も必要ありません。   ・テーブル定義(エンティティ表)   ・テーブル間リンク定義(ER図)   ・集計計算定義   ・画面表示定義     ****閲覧者にとっての機能****  ■多彩な分析機能  ・データをグラフ、相関図、地図で俯瞰してみる。  ・データを指標にしてみる。  ・データを視点(軸)を変えてみる。  ・データを条件を変えてみる。  ・データを特定する。  ・データを関連つけてみる。  ・データを並び変えてみる。  ・データを持寄り比較してみる。  ■多彩な表現手段と直観的な画面操作機能  ・集計画面  ・一覧画面  ・コード持寄り画面  ・時系列持寄り画面  ・グラフ、図とテーマ毎のグラフ集  ■拡張機能  ・本システムの特定データからの他システムへのリンク  ・本システムの特定データからの新たなデータの生成  ■SNSとの連動  分析した結果のすべての図、表、グラフにはソーシャルプラグインが付与され、これを参照してSNSに直接投稿できます。
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枚方市 - LocalWiki

更新:2016年2月19日

大阪と京都の中間にある大阪府枚方市。 宿場町、ひらパーなど、枚方市の歴史・魅力を「LocalWiki」という、どなたでも投稿、共有ができるWebページを通じて、世界の皆様に情報発信する事を目的としております。 LocalWikiは世界中のローカルな知識を草の根で収集、共有してオープンにする活動で、非営利組織です。 2016年2月15日現在、日本だけでもリージョン(地域)ページが95もあり、リージョンごとの交流も活発です。 特段の記載がない場合、投稿されたコンテンツ(文章、写真など)は、CC BY 4.0ライセンスにて運用されます。「(記事名【枚方市 - LocalWiki】より)」など引用元の表示を付けていただければ(リンクしていただければありがたいです)外部ページや出版物からの引用もOKです。 どなたでも枚方の魅力を書き込めます。 面白い情報、おススメ情報をどんどん書き込んで枚方の良さを世界に発信していきましょう! 2016年2月14日開催の枚方ハッカソンより誕生しました!
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浪江の情報をカレンダーに表示。学校、学年単位の共有カレンダーも。帰省の予定をみんなで合わせる(自然に)。(本アイデアはCode for Japanが運営するアイデアソンにおける成果を代行して登録したものです)
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町内の文化や伝統を後世代に伝えるwiki形式。お年寄りの知識を展開してもらいつつ、同じ話題でトークするコメント欄。方言、施設、地区、工業、食文化など、浪江の事を何でもwiki化、共有。編集は主に町民が行う。キーボード操作が苦手な場合、地方毎に集会で知識をまとめ上げる。(本アイデアはCode for Japanが運営するアイデアソンにおける成果を代行して登録したものです)
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避難した先の新しい町で、外出、活動しやすくサポートする。日常的に行きたくなる場所を出会いの場に!(銭湯、飲み屋、カフェ)(本アイデアはCode for Japanが運営するアイデアソンにおける成果を代行して登録したものです)
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