3Dペンで遊ぼう! Ver3.0@須坂市銀座通りお花市

開催日: 2016年8月12日
更新:2017年3月30日

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3Dペンで遊ぼう! Ver2.0@須坂市銀座通りお花市

開催日: 2015年8月12日
更新:2017年3月30日

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地域住民や観光客が,興味のあるイベントや施設を見つけやすくする事で, その地域の魅力をもっと知ることができる観光案内の為のアイデアです. 観光地の位置情報や営業時間など,位置を主とした観光情報に加えて,その場所に関連したイベントの情報や,関連するキーワードの情報を継続的に更新する.これらのデータを用いて,ユーザの好きな日時にどんなイベントがあるのかを知ることができ,今までは限られた方法でしか知ることが出来なかった魅力的なイベントと出会って,地域の観光振興につながる.
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世界中で写真を共有するSNSが流行っており,キレイな景色や,面白い場所は格好の撮影スポットになっている.そんななかで,ハート型にまつわる場所の情報を集めたLODがあれば,それを使ったアプリなどに活かせるのではないかと思いました.カップルなどが,地域に点在するハートスポットをめぐるデートプランを考えたりできるのではないでしょうか? Icon:Designed by Freepik and distributed by Flaticon
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「オープンデータで作る全国避難所マップ」についての議論の場です。 避難場所のような緊急的状況に対する設備は行政が持っているだけでなく、二次利用がされるような情報の有効性が必要です。データシティ鯖江の仕掛け人である福野様のオープンデータに関する表においても、避難場所データの公開は全体を見ると相対的に多いですが、絶対量が少ないのが事実であり、公開をしていない県も多く見られます。 また、公開しているデータに関しての統一も必要で、避難場所のデータの標準化が必要です。 今後は、その標準化から二次利用できるプラットフォームの構築、二次利用によるアプリ開発をしていくと予想されます。
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オープン観光地マップはオープンストリートマップを観光地情報に派生させたものです。観光地をHPなどで検索するときに、行政では観光課などの観光情報を保有する部署の情報に依存します。しかし、それ以外にも観光地として名を挙げる隠れスポットのようなものが存在すると思います。一度行ったことある人が一度も行ったことない人に観光地をプッシュできる。観光地をみんなで作っていくアイデアです。 ・活用イメージ 地元民、観光客が共通登録データフォーマットに新たにプッシュしたいスポットを入力し、ストアに登録する。一定数溜まったスポットに関して、観光地として行政が認可する。
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日本酒や酒蔵のオープンデータを利用した日本酒を紹介するためのゲームを作ること. ゲームを作ることで、日本人や外国の方がより日本酒の理解が深まっていただける. ゲームは「豆知識」または「トリビア」の形で, ユーザーに日本酒に関して色々な情報を教えます. Icons made by Nikita Golubev (http://www.flaticon.com/authors/nikita-golubev), Freepik(http://www.flaticon.com/authors/freepik) from www.flaticon.com
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日本酒の銘柄・テイスティング結果を登録できるアプリケーションです。 日本酒と酒蔵のLOD(http://idea.linkdata.org/idea/idea1s1445i)を用いて検索・登録できるようになっています。 一方的にデータを蓄積、公開するのではなく、Wikipediaのように利用者が登録できるようになっています。 日本酒のソムリエ資格である「唎酒師」監修の元、開発しました。 昨年のLODチャレンジの作品として投稿したところ、Knowledge Connectorを通じて協力者を得ることができ、共同でアプリを作成しました。 このアプリケーションを用いて登録された日本酒の情報やテイスティング結果のデータはオープンデータとしてAPIで取得できるようになっています(https://sakepedia.herokuapp.com/#/api?_k=7voyvw)。 今後このデータをLOD化する予定です。
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・PROLOQLは、PrologとSPARQLを統合した推論システムです ・LODのデータを利用し、バックトラッキングによる推論を行うことができます ・独自のルール定義や文字列置換などの特殊関数により、LOD間の差異の吸収やSPARQLの拡張ができます
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エリアベンチマーキングは「統計LOD」からSPARQLによって政府統計データを取得し、統計データを使った機械学習によって市町村区間の類似度を分析・可視化することで、地域の市民活動の目標・指標作りをお手伝いすることを目指すWebアプリケーションです
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・皆の町の「地理空間情報」は、皆で育む。 ・OpenStreetMapを始めとする地理空間情報  は、オープンデータ活用の根幹であり、  その充実はアプリの飛躍的な活用を促すが、  充実度合は地域間で異なるのが実情である。 ・小学校3,4年生の社会科学習では、自分達の  学校周辺の地理を調査する取り組みがある。 ・これをきっかけに、地理空間情報として活用  できるまでの整形過程を小~中・高校、さらに  専門学校と、情報化教育の一環として  襷を渡し、自ら育む取り組みとして提言する。
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・進化著しいスマホ技術も、視覚に障害を持つ  方々に対し、有効なツールとなり得ているか?  IT利用弱者に対し、我々は「真」のIT利用技術  の提供が出来ているのかを自問する。 ・広く環境やインフラ面の持つ課題の認識と対応  も踏まえ、近未来IT利用技術においては、  我々は、その「真」の提供を果たしたい。 ・「スマート白杖」や「スマート盲導犬」等々の  創出アイデア実現を念頭に、  今、我々が出来る事、始める事は何か、を  考え・提言する
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・社会貢献実現を目指す有志の提言 ・データ活用の取組み施策として、  アプリとデータ層別の「枠組み造り」を提案 ・アプリ層は利活用局面・振る舞いに着眼した備えとし、  データ層は公共クラウド層に加えた新たな層を用意、  データ自体を育てる取り組みも提言 ・この枠組みを観光、防災・避災、障害者支援等  テーマ展開の礎とし、今後各部門へ提案開始 ・IT進化への期待と高みの指向としつつ、  人を中心に足下を踏まえた取組みにより  地域課題解決を通した社会貢献を実現したい
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「オープンデータを活用した音声認識向上の提案」 現在、UDトークに限らず、音声認識対応している他のアプリでも音声認識が完全ではないため、オープンデータを活用した音声認識率向上の期待  UDトークアプリでは、音声データを集めて解析することによって徐々に音声認識率が向上している。また、単語データをUDトークアプリに搭載されている単語登録機能を利用して登録することにより、音声認識率が向上する。
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近くを通るとなんだか癒される、ちょっとした林や川辺の自然ってありますよね? 人の多い場所ほど、多くの人がその自然に癒されています。都市に残るそれぞれの自然が何人の「ほっとする気持ち」を担っているか、地図にしてみました。
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空き農地を複数のメンバー(サポーター)で共同で農作するための仲介サービス。 ・仲介サービスを通じて、農地オーナー、農地サポーター(非農家)をマッチングする。 ・サポーターはオーナーの技術支援を受けながら、農作物の栽培に従事する。 ・生産された農作物は、仲介サービスを介して一般販売する。サポーターとオーナーには売上が還元される。 ・農地は観光地として、観光客(特に外国人)を集めるサービスも展開する。(観る、食べる、泊まる)
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Base data to be used with the Foreigner Friendly Clinic Directory Idea. Compilation of partial data from the following datasets: 名古屋市病院 http://linkdata.org/work/rdf1s268i 京都の緊急医療機関情報 http://linkdata.org/work/rdf1s1530i 裾野市 医療機関 http://linkdata.org/work/rdf1s1132i 北上市病院一覧 http://linkdata.org/work/rdf1s3965i 豊島区の医療機関 http://linkdata.org/work/rdf1s3617i And other attributes to store and generate the necessary rankings for each of them based on the contributions of users through an application. Icon made by Pixel Buddha (http://www.flaticon.com/authors/pixel-buddha) and Freepik (http://www.flaticon.com/authors/freepik) from www.flaticon.com
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近年は、登山が注目を浴びている。しかし、残念な遭難事故も多くなってきている。 登山地図にはコースタイムが記載されており、それを参考に登山計画を立てている人も多い。しかし、あくまでコースタイムは標準であり、実際に自分が行った場合、どのぐらいの時間がかかるかはわからない。また登山レベルも定量的な評価方法がなく主観での評価が多い。 そこでデバイスを活用し、データ取得(登山時や安静時の心拍数、GPSによるルート取得など)を全国的に行う。それと、データ取得者の基本的な属性(性別、身長、年齢など)を利用し、コースタイムを割り出す。また取得データをもとに各県が公表している山のグレード(登山レベル)を定量的に評価する。
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子どもたちの健やかな成長には、正しい生活習慣による適切な運動、調和のとれた食事、十分な休養・睡眠が大切と言われています。 しかし「朝食の欠食」といった必要不可欠な生活習慣の乱れが問題となっており、この対策のために、地域一丸での取り組みが推奨されています。 この活動を円滑に行うための、アプリケーションのアイデアを考えました。
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【エントリー部門】アイディア部門【応募者属性】社会人【応募者名】 ナカヤ タエ【エントリー作品の権利指定】 CC BY-NC-ND【エントリー作品のURL】http://la-bonheur.co.jp/ 【利用しているオープンデータ】現在はなし  (活用希望)【利用しているパートナーリソース】一般社団法人離婚準備支援協会【エントリー作品の詳細説明】3組に1組離婚するといわれている昨今。結婚後の女性は常に離婚のリスクにさらされている。結婚・離婚産業では離婚率の割に離婚予防や離婚後のフォローができていない現状がある。未病と呼ばれる段階の結婚生活がスタートする前から離婚を意識する迄のリスク予防や、結婚後や離婚後に起こりうる危機を予測しアドバイスする事で、女性を離婚のリスクから守らなければならない。 弊社はRe婚相談所を相談窓口とした直接支援と連動したアプリ・SNSの活用で結婚生活や離婚に悩む女性への支援をする一方、結婚・離婚業各者から集めたデータやオープンデータを活用し問題の解決や離婚予防、離婚後のリスク回避の為に役立つ情報提供をしていく。 また、幸せな結婚生活を維持し、幸せな夫婦・家族をふやす為の研究を「La#Bonheur」という機関で行う。そのための1つ目のツールとして夫婦の価値観を可視化するための円満ピザチェックというチェックツールをシステム化中。  結婚生活に不満を抱え主観的幸福度が低下している女性から、心から幸せを感じられる生産性の高い女性への変換を増やし、政府の掲げている主観的幸福度の向上という課題にチャレンジする。Bonheurの女性活躍支援により、結婚生活に幸せを感じられるようになった輝く女性が1億総活躍社会をリードしゆく新しい人材へと変わっていくように結婚・離婚産業一丸となる為の中間支援としてデータ活用を目指していきたい。アイデアを活かすため御指導頂きたい。
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その大学必要ですか?

更新:2017年1月16日

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サービスというものは無形で属人的な部分があります。そにてそのサービス内容であるContentには提供する側と受け手側の価値観の違い、情報の非対称性の問題があります。今回それを限りなく見える化し、幅広く一般のサービスデザインのイノベーションを促進するデザインフレームワークを提供するものです。これにより今後のオープン化された情報がLODという情報の共有基盤上にデータとAIアプリケーションとのメタ・メタレベルでの融合を図ることができます。つまり意志や意図、意味による文脈的結合です。 詳細な内容はリンクURLの関連ページをご参照ください。具体的には、その観光スポットを紹介するムービーや概要を示すものをContentとして定義し、それに地理情報や観光サービス情報やWikiなどの情報=metaContentとし、その情報リソースのURLなどをメタデータとします。 ここで、更に加えるに上述の旅行者の行為を促す動的な意味‐意図情報をメタメタデータと定義し付加します。これは観光関連での事例ですが、データセットをこのような基本構造をもたせることで、サービスやコンテンツ設計のイノベーションを興すことができます。サービス提供側と受け手の価値観を見えるかしマッチングさせ個別対応をコストアップなしに実現すること、関連するデータがLODのようなオープンな気情報基盤で実現することが本アイデア提案の狙いです。 イノベーションのもう一つの側面は、コンテンツ作りの生産性を著しく向上、個別対応を行うときに、その変更や再編集をできる限り自動化することです。本アイデア提案に使用されているMMオーサリングツールはノンプログラミングでメタデータを生成します。今回そのメタデータにさらなるメタメタデータなるものを付加し、データ自身に動的な意味合いを与えることができます。 今後のサービス設計やコンテンツ設計にはAIの導入がどんどん行われてきますが、今回のようなデータ、メタデータ、メタメタデータ構造(スキーマ)を標準化しLODに登録公開することで、データに関する意味や意図に基づいたデザインを行う基本的なフレームワークを提供します。今回の対象素材はマレーシア クアランプールですが、LODチャレンジ2014でデータセット部門で提案した「神奈川名所31」に関しても同様の作業を進めていきます。既に提案応募時点でcept,Contextメタ情報を書き込む入れ物を用意してあります。 更新: 2017年1月15日 説明追加情報 http://idea.linkdata.org/idea/idea1s2190i
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英会話のトレーニングをしている話者の音声データを人工知能APIで解析し、SPARQLクエリを用いた分析により英会話能力を自動採点することで、さらに英会話能力を向上させるために必要な学習ポイントを明らかにするアプリケーションのアイデアです。こちらは、IBM BluemixとMicrosoft Azureを用いた実装方法のアイデアです。
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トイレ混雑度推定

ttr
更新:2017年1月16日

公衆トイレに関するLODを用いて、マップ上にトイレの場所を表示したり、現在地付近のトイレを教えてくれるアプリがこれまでに提案されてきました。しかし、それだけでは行ってみたら行列であった、というようなアクシデントが発生する可能性があります。 そこで、近くで行われているイベントの情報や、普段からの人出からトイレの混雑度を推定した上でそれをマップ上に表示してくれるようなものがあると良いのではないかと思われます。
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 近年、高校授業における課題研究が多くの学校で行われるようになり、教育的な点からも重要視されています。実際に、課題研究の授業は、僕達の通う横浜サイエンスフロンティア高校でも取り組まれており、力を入れている事例の一つです。朝日新聞により主催される高校生科学技術チャレンジや、毎日新聞の日本学生科学賞など、全国的な規模の高校生研究の大会も行われており、高校生研究は年々広がりをみせその質が高まっているといえます。  僕たちは、12月19日に「JSTリンクト・データを使い倒そう」に参加し、J-GLOBAL knowledgeにSPARQLを使って触れました。そこから、実際に課題研究に取り組んだ人間として、その経験をもとに、日本全国の後輩たちの研究を手助け出来るようなアプリケーションを作ることが出来るのではないかと考え、本アイディアを提案します。
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東京一番街

更新:2017年1月16日

東京で引越したい人が住むのにふさわしい街を探すニーズを考え、政府から公開される教育や交通に関するオープンデータやSNS情報データを可視化してマッピングを作成する。そのマッピングを通して、自分が色んな街を食、服、交通、働く、教育、娯楽直観的に比較でき、最も理想的な居住地を見つけられる。
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現在、需給情報が分断されている「林業(供給)」と「木材産業(需要)」を、本システムを介してつなぐことで、適切な需給バランスの維持・製材歩留の改善・新規需要の開拓を図り、原木価格の向上および国産材需要の向上を目指す。
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