自治体比較アプリ

更新:2016年1月14日

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Re:Bloom

更新:2018年10月1日

市町村の花のデータ
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地震LOD

更新:2021年12月20日

地震大国である日本において、地震を観測しよく知ること、防災や減災に向けて研究をすすめることはとても重要である。 しかし、研究に必要な地震動のデータは「地震」や震度、災害規模といった情報を元に探すことはできない。それどころか、地震にはIDや名称はなく、地震そのものを一意に特定することは難しい。 地震LODでは、地震を特定するための語彙を提供し、地震の観測や研究に必要なデータの流通を目指す。 今回は、地震の語彙、および気象庁で命名された地震データセットの作成、また実際に観測した地震動のデータセットの作成を行う。 https://seismic.balog.jp/ontology/jp-earthquake.ttl https://seismic.balog.jp/ontology/jma-earthquake-named.ttl https://seismic.balog.jp/ontology/jma-observers.ttl
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Study Mailの国会版です。登録したキーワードや出席者などが国会の議事録に新しく登録されるとメールでお知らせします
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湯河原という秘境の地をみんなに知ってほしい。 湯河原温泉の有名な足湯と温泉の魅力を伝えていきたいです
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5374.jp 青森県五所川原市

K.S
更新:2017年1月10日

東北文化学園大学の情報デザイン演習で作成。
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OdGenji:源氏物語の香りDB

更新:2026年3月8日

【概要】本作品「OdGenji」は、「多感覚情報フローモデル」= 'Omni-Sensory Information Flow model (OSIFM)' の実現を目指し、『源氏物語』に現れる「嗅覚としての香り」表現を、検索・再利用可能なLinked Open Data(LOD)として整備した学術データベースである。校異源氏物語TEI-XMLを基盤に、生成AI(Google Gemini 2.5 Pro)を用いて香り描写を自動抽出し、原文・現代語訳・英訳に加え、香りの性質・場所・知覚者・状況などのメタデータを付与してRDF/XMLでデータを構築し、公開した。本プロジェクトは国文学研究資料館との共同研究(2025–2026年度)の成果の一部であり、日本古典文学における嗅覚情報の知識グラフ化という未整備領域を国際標準の枠組みにも接続・貢献するものである。 (検索はこちらから) https://odgenji.vercel.app/ja/smells/ 【背景】文化遺産のデジタル化は進展しているものの、香りのような多感覚情報は、テキスト中に埋め込まれた叙述として扱われることが多く、横断的な比較や定量的分析、展示・教育への転用が難しいという課題がある。また、『源氏物語』においては「にほひ」が視覚的・比喩的用法を含むなど、嗅覚情報として扱うためには、記述の選別基準と機械可読な構造化が不可欠である。 【社会的動向】研究データのオープン化やFAIR原則の重視により、単なる可視化や全文検索に留まらず、異分野・異言語のデータと接続できる知識グラフとしての公開が求められている。特に生成AIの活用が広がる現在、抽出結果のみならず、抽出手続き・データモデル・根拠の提示が、学術的信頼性と再現可能性を左右する。また、多様な資料・情報を活用した探究的な学びを通して多面的・多角的な見方・考え方の育成が求めらてれいる昨今の教育現場、とりわけ国語・古典教育においても、伝統的な文字資料からの知識の暗記や文法の理解、テキスト読解などの方法論のみに依拠しない、学習者の「問い」に即した古典世界へのアプローチとそのための情報基盤が求められている。 【関連研究】欧州のOdEuropaは「嗅覚遺産」を対象に、香りの記述を分析・共有するためのオントロジーや技術的知見を提示した。しかし、日本古典文学を対象に、国際的に相互運用可能な枠組みで香り記述をLODとして整備した事例は限定的である。そのケーススタディとしては小澤ら(2025)が提示した「多感覚情報フローモデル」(https://cir.nii.ac.jp/crid/1050587970429956096)の提示などが挙げられるが、このモデルを大規模データへ拡張するためには、(1)抽出のスケーラビリティ、(2)視覚的「にほひ」等の曖昧性への対処、(3)横断検索・比較を可能にする共通語彙とURI設計、という課題が残る。 【提案手法】本研究は、TEI-XMLという人文学で広く利用されるテキスト形式を入力として、香り情報抽出を自動化し、LOD化まで一貫して実装した点に新規性がある。具体的には、①TEI-XMLから香りに関わる叙述候補を抽出し、②生成AIを用いて「嗅覚的な香り描写のみ」を厳密に選別(視覚的・比喩的用法を除外)し、③原文・現代語訳・英訳の整備とともに、香り語彙、性質、香源(匂いの担体)、場所(空間)、知覚者、時間、状況、効果などのメタデータを付与する。④データ構造はCIDOC-CRMおよびOdEuropaのオントロジーに基づきRDF/XMLとして表現し、学術LODの相互運用性(Interoperability)を担保する。さらに、抽出方法・画像生成方法・データ構造を技術資料として公開し、第三者が検証・再実行できる手続きの透明性を確保する。 【構築したDBの特徴】源氏物語全54巻から、香り描写140件を抽出・収録し、香り記述が確認できる33巻について統合RDFデータとして公開した。これにより、Web上で巻数・香りの言葉・性質・場所・知覚者・時間などのファセットにより、研究者が仮説に沿って絞り込み探索を行えるようになった。各レコードは、原文・現代語訳・英訳を並置し、叙述と構造化属性を往復できる設計である。また「香源(smell sources)」「香りの空間(fragrant spaces)」等の観点から横断的に参照でき、文学作品内の香り表現を、人物・物質・空間・状況の関係として扱える分析単位へ変換した点にも特徴がある。  さらに、「植物」などの集計ページから、クリックで検索可能な機能を実装すると共に、Odeuropaに対して問い合わせを行い、関連情報を自動的に表示する機能を開発した。 (以下のページの下部) https://odgenji.vercel.app/ja/smell-sources/flora/ さらに、各コンテンツページごとに「元テキストを見る」「RDFを見る」ボタンを設置し、原文を出典元デジタルアーカイブ上でしっかり確認したり、SPARQLエンドポイント「Snorql for 源氏物語の香りDB」で構造化データを検索をできるようにした。また、同じく各ページの下部にRDF可視化グラフを提示し、直感的・探索的に関連情報を多面的に分析できるようにした。 (例えば以下のページ) https://odgenji.vercel.app/ja/smells/02-01/  その他、香情報の抽出方法や感情推論の仕組み、画像の生成方法やCIDOC-CRM と OdEuropa オントロジーに基づくデータ構造などについての詳細についても以下にまとめてあるため、適宜参照されたい。 https://odgenji.vercel.app/ja/pages/about/ 【本作品の意義と貢献】本作品「OdGenji」は、(1)日本古典文学の嗅覚情報をLODとして体系化したデータセットを提供し、(2)OdEuropa等の国際的枠組みと接続可能なデータモデルで表現することで、地域・言語を越えた比較研究の基盤を構築し、(3)TEI-XML×生成AI×RDFという実装パイプラインを公開することで、他古典作品への拡張可能性と再現可能性を同時に提示し、実際にOdEuropaと接続した探索的なLODを実現した。これは、従来「読解」に留まりがちだった多感覚情報を、探究学習や研究・学術において活用可能な発展的なデータとして共有・検証・再利用を可能にする方法論的な貢献もできたと考える。また、本作品におけるすべてのデータはセマンティック Web 標準に準拠した RDF/XML 形式で公開しており、オープンデータの活用モデルとしても有用である。  本作品は、国文学・デジタルヒューマニティーズ研究における定量的検討(語彙・場面・人物関係の分析)を促進すると同時に、教育や展示における<香りを媒介とした理解>をデータ駆動で支援する。さらに、香りという無形の文化要素を、知識グラフとして国際的に接続・流通させることで、感覚文化遺産の新しい共有のかたちを提案するLODである。
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東京メトロ分析

更新:2018年1月14日

東京メトロを分析してみました! 東京メトロの乗降人員数を取得し、グラフ化(可視化)してみました。 時間があれば、現在の運行状況を定期的に取得し、kintoneへ蓄積し、 遅延に傾向がないか分析してみたいと思います。 東京メトロの乗降人員数を「kintone」に取り込みました。 「kintone」でグラフ出力してみましたが、データをエクセルに出力し、 「E2D3.js」にてグラフ化も行ってみました。
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私たちは授業でアプリ作成をすることになり、アプリの内容は四日市市の工場夜景を紹介することにしました。しかし1960年から1972年の間に起きた四日市ぜんそくがあったこともあり、私たちは四日市と聞いて、四日市ぜんそくが思い浮かびました。現在、四日市市は公害があったこともあり、いまだに危険なのではないかというイメージが残っています。しかし、四日市市は環境対策に力を入れ、再び公害などの環境問題を出さないために、小学校にうがい室や空気清浄器を設置する、硫黄含量の多い重油から低硫黄重油に原油を変更する、喘息患者の医療費を公費で無料化するなどさまざまな対策をとっており、四日市市の住民や企業だけではなく、国も環に力を入れています。ですが四日市市内でこのような対策をしていることに調べるまで気づきませんでした。また、四日市市には工場夜景などたくさんの魅力があることを知らない人がまだいるのが課題です。私たちは「四日市」と聞いて、工場夜景を思い浮かべてもらえるようにしたいと考えています。 そこで、私たちには何ができるのかを考えてみました。しかし、私たち三人だけで使用する電力や水量減らしたりエコバックをしようしたりするなど、環境問題に対して取り組み何か行動したとしても、イメージを変えることは出来ません。どうやったら四日市市のイメージを四日市ぜんそくから工場夜景にすることができるか考えたところアプリという形で四日市市を紹介していこうと考えました。アプリは最近では身近なものにあるので、そこから四日市市の魅力の工場夜景など知ってもらい、興味を持ってもらい四日市市に対するイメージが四日市ぜんそくではなく工場夜景に変わればいいと思っています。  私たちが作成するアプリで四日市の魅力の1つである工場夜景を紹介していこうと考えています。作成したアプリを四日市の観光協会やビジネスホテルなどに紹介してもらい、宿泊にきて働いている人たちが実際にアプリを入れてもらいそこから四日市の魅力を知り、家族や友人に紹介してもらえばさまざまな人に広がっていきます。そこからアプリを通して工場夜景を実際に見てもらうことができたら、想像以上の迫力に驚くとともに、きれいだから写真を撮りたい、インスタグラムやツイッターに投稿したいと感じるのが現代人の習性だと思います。そのような人たちが投稿した写真を見て、四日市の工場夜景を知らなかった人にも情報が拡散すれば、四日市に対するイメージも変わると思うし、実際に見てみたいという人が増えるのではないかと思います。このように、今の社会の流れも利用して四日市の魅力が伝えていけたらと考えました。
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大学案内LOD

更新:2018年2月26日

大学案内LODでは,各大学にある学部・学科などの教育内容を世に知らせるためのLinked Open Dataとして作成する. 各大学は,現在,アドミッションポリシー,カリキュラムポリシー,ディプロマポリシーの3ポリシーの作成が求められている. これらに基づき,入学から卒業に至るまでの教育内容,過去の入試や就職に関する実績の紹介多大な労力を投入して「大学案内」として作成し,さらに,進学情報を扱う各企業のWebページや大学ポートレートへの情報提供を行っている. 大学からの情報提供は,重複することも多く,各提供先への情報の正確性,更新頻度などの違いから,大学の内容を知る上で不正確な情報による誤解などが生じる危険性がある. そこで,本アイデアは,各大学の「大学案内」にあるような大学の教育内容と入試に関する情報をLOD化することで,著作権処理の手間を低減する. また,一元的に大学が発信する情報を統制可能とし,正確性や利便性を高めることを目的とするものである.
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もちインフォクイズ

更新:2019年10月1日

もちのクイズアプリです。 クイズはオープンデータにします。 クイズの元データは主にWikipediaです。
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Bulemix for 街の注意書き

更新:2015年12月19日

駅のホーム、道路、お店など、街には注意書きが溢れています。 そんな注意書きをスマホで撮って位置情報とともに多言語でデータベース化。
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長野県は、北陸新幹線が整備され、主要駅までのアクセスはよくなり、観光客も増えました。一方で、観光地各所の距離が遠いのにもかかわらず、観光地までのバスや電車などの公共交通機関が十分に整備されていません。そこで、自転車があれば、徒歩では観光しにくい場所でも効率良く観光することができます。また、運動をして健康を保つきっかけとすることができ、環境にもお財布にも優しく地域貢献をすることができます。
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当市がHPで公開している“統計書”の各データをLinkData.orgを用いてオープンデータとしました。
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「プロジェクトTRAIN(通勤情報を可視化することによる通勤問題解決2015)」の活動として作成したデータです。 1.データ項目 国土交通省「歩行空間データネットワークデータ整備仕様案(平成22年9月版)」の主要なデータ項目を抜粋した簡易版の「歩行空間データ」を定義しました。 -経路の種類 -供用開始時間 -供用終了時間 -供用制限曜日 -方向性 -有効幅員 -縦断勾配1(%) -縦断勾配2(フラグ) -路面状況 -段差 -最小階段段数 -最大階段段数 -手すり -屋根の有無 -蓋のない溝や水路の有無 -視覚障害者誘導用ブロック -補助施設の設置状況 -エレベーター種別 -距離 2.データ収集 2015年12月26日(土)、2016年1月5日(火)にて大井町駅にてフィールドワークを実施して、JR東日本京浜東北線改札口、東京急行電鉄(東急)大井町線改札、東京臨海高速鉄道りんかい線改札の間の、段差の有無等のバリア情報を含むバリアフリー経路案内の基盤情報となる「歩行空間データ」を作成しました。 3.作成したデータ ・GeoJSON http://ejopendataportal.maps.arcgis.com/home/item.html?id=f72aab6aa2994e749afb2e12c5898f0b ・Shapefile http://ejopendataportal.maps.arcgis.com/home/item.html?id=88834f73fcf944fa88d34bf08f2ac0ed ・CSV http://ejopendataportal.maps.arcgis.com/home/item.html?id=e222b4e6588b4f4582e138f3af5504d0
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オモテなシステム

更新:2018年10月1日

倉敷美観地区内のお店の接客スタッフをサポートするデジタル作品です。 倉敷美観地区は有名観光地のため、団体客が一度に押し寄せることが多々あり、それに対し、このデジタル作品を見ることで、事前に団体客が向かってきていることを知ることで、接客スタッフの人の心の準備や、店頭に立って呼び込みを行う等のスムーズな「おもてなし」を実現しようというものです。 また、団体客が押し寄せるという状況を楽しく可視化することで、接客のモチベーションを上げようと試みています。 データ協力:一般社団法人データグレイドル 制作者:岡山県立大学 デザイン学部 造形デザイン学科 3年 根本桃花 デザイン学部 造形デザイン学科 4年 繁本寛子 情報工学部 情報システム工学科 4年 福西麻央 【作品デモ動画】https://youtu.be/U4EimeaE8LQ 【作品説明動画】https://youtu.be/GglOoGaEXgs
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J-GLOBAL Knowledgeクエリソンで作成。 キーワードを入力して大学別論文数を降順表示。
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司法試験問題LOD

更新:2026年1月24日

法務省の司法試験ウェブページでは、司法試験の問題および正答が PDF 形式で公開されています。本データセットは、2015 年以降の憲法・刑法・民法の短答式試験を対象に、公開されている問題および正答の PDF をテキスト化し、e ラーニングや CBT(Computer Based Testing)分野で広く用いられている試験問題の国際標準規格 QTI(Question and Test Interoperability)に準拠した RDF データとして構造化したものです。 司法試験の短答式問題は、誤っている肢の組合せを選択させる形式や、正しい肢を複数選択させる形式など、多様な出題形式を含んでいます。本データセットでは、これらの組合せ問題について、設問中の各ステートメントを意味的に保持したまま個別の正誤問題へと再構成し、オリジナル問題との対応関係を明示したデータも併せて提供しています。 これにより、試験問題を単なる PDF 資料ではなく、検索・分析・再利用可能な知識資源として扱うことが可能となります。本データは、法分野における学習支援や試験問題ナビゲーション、CBT システムとの連携に加え、LLM 等の性能評価や教育データセットとしての利用、さらには法令・判例 LOD との連携基盤としての活用も想定しています。 詳細は上記URLの先にあるPDF資料を参照ください。
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ほどがや語りべ会

更新:2015年5月26日

ほどがやの街の魅力を紹介してゆく地域の取り組みです。
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華やかな世界の構築

更新:2018年9月26日

超高齢社会である今、老後をどう生きていくかが大切になってくると思います。近年、老人の犯罪や孤独死などの事件が増加している傾向にあります。では、なぜこのような事件が増えているのか。それは、人の精神はとても複雑であり、心の健康が大きく関わっているからです。生きていくうえでの目的や、楽しみなどがないと精神的不安定になり、心が落ち着かず、事件が起こってしまいます。その複雑にできているこころをどのようにときめかせ、生きてくうえでの喜びを与え、心の健康を保つことが問題解決につながってくると思います。身近なものでどう解決ができるか考えた結果、『ファッション』でこころの健康増進を促すことを提案します。今の高齢者たちは、比較的暗い色の服を着ていたり、高齢者らしい服装というジャンルを確立しています。現に、私たち世間の目が「高齢者は落ち着いた色合いの服装をするべきだ。」という偏見を持っているのも事実です。しかし、高齢者の人は本当に好きで落ち着いた色合いの服を選んで着ているのでしょうか。中にはいると思いますが、世間の目が気になって落ち着いた色合いの服を着ているという人もいると思います。世間の目が気になって好きな服を着られない高齢者を助けるアプリを作ろうと考えました。 おしゃれな服を着ることで、心が満たされ、自分が満足するとともに自信がついてくると思います。その思いからおしゃれな自分をまわりに見てほしいと思い外に出たくなるのではないかと考えます。外に出ていろいろなことを経験し、そして新たな発見が生まれ、知的好奇心がはぐくまれ、心の健康増進へと結びつきます。「自分の祖父母がおしゃれでかっこよかったらうれしいか」というアンケートを同じ学校の生徒にとりました。その結果、9割以上の生徒がうれしいと答えてくれました。自分の祖父母が若々しく元気に過ごしてくれることは家族にとってとてもうれしいことだと思います。それはいつまでも元気に過ごしたいと思っている高齢者の方々も同じだと思います。高齢者のいくつになってもかっこよくおしゃれでいたい感覚は、私たち高校生と同じです。私たちがシニアコーディネートを提案することで、世間からの老人=地味な服という偏見をなくし高齢者の方々が、本当は着てみたかった服を選びやすい世の中になっていくことを目標にしています。これを機に服を求める人口が増え経済の活性化にもつながっていけばと考えます。またこのようなアプリを世の中に普及することにより、世間の目による偏見をなくしていきたいと考えています。私たちが大人になったときはさらに超高齢社会が確立されていることでしょう。そんな中、高齢者たちの元気がなく、しぼんでしまっていたら日本はだめな国となってしまいます。その時代の私たちが元気でいられるよう今このようなアプリを普及させることが大切だと考えます。
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もちインフォクイズver2

更新:2021年12月15日

もちについて勉強するためのクイズアプリです。現在開発中です。 知りたいもちを選んで、クイズに答えます!答えるとどんどんもちに詳しくなります! これであなたももち博士になれる!!
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ウェブアプリを中心に広く普及しているJSON形式のデータを効率的にJSON-LD形式にしてLOD化を加速させるアプリケーションの提案です。
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vue-shacl-form

更新:2020年10月12日

RDFデータのためのHTML入力フォームやその入力値のバリデーションを自動生成できるツールです。
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【フィードバックいただきたいこと】 上記URLをご確認いただき、以下の「アンケート回答」のリンクからコメントをお願いいたします。 ----------------------------------------------- BtoBからBtoCへ、事業領域を拡充すべく、銅素材の持ち味と、生活シーンでのちょっとした困り事の解決アイデアをつなげた結果、シュー製品に行きつきました。 試作中の製品ではありますが、製品のスペック、価格、アフターフォロー等、気になる点や完成品にしていくためのアドバイス等、忌憚ないご意見を頂戴できますと幸いです。
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5374.jp 福島県 檜枝岐村

更新:2017年1月10日

東北文化学園大学 情報デザイン演習課題
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Hiratsuka Maistas

更新:2018年10月2日

私たちは平塚市の学生団体と話す機会がありました。平塚市はリトアニア人のホストタウンです。ホストタウンとは地域と経済、文化、教育などスポーツに限らない相互交流を行う地方公共団体のことです。学生団体は相互交流を行う中でお互いの国に対する認知度の低さが課題だと考えているそうです。そのため、学生団体は平塚市に大規模なイベントの開催を提言したそうです。そこで、私たちは別角度から平塚市の課題を考えました。これは私たちの実体験ですが、修学旅行に行った際に地元で有名な美味しいお店を探していました。インターネットやSNSを使いましたが、なかなか見つけられませんでした。日本人の私たちですら日本の修学旅行先でお食事処を探すことに苦労したのに、国外からくるリトアニア人はより大変だと思います。国土交通省観光庁が公開している訪日外国人消費動向調査の報告書を見たところ多い順に買物代の37.1%宿泊費の28.2%に続き、飲食費は20.1%でした。必須なうえに頻繁に取る食事についてのサービスは検索してもリトアニア人向けのものはありません。そこで私たちはリトアニア人が平塚市の食事処を探すのに困ることが課題だと考えました。 私たちはリトアニア人が平塚に満足して帰国してもらう未来にしたいです。平塚市の学生団体はお互いの国に対する認知度の低さが課題であり、お互いの国に興味を持ってもらい相互理解を深めていきたいと考えているようです。平塚市は平塚市民にリトアニアのことを知ってもらうため、リトアニアの食事や工芸品の出店イベント等を開催していると学生団体に聞きました。平塚市の学生団体は日本人にリトアニアのことを知ってもらおうと行動しています。そこで、私たちはリトアニア人に平塚市のことを知ってもらおうと考えました。「平塚に来て良かった」と思えるリトアニア人を増やし、友人・知人をはじめとした人に平塚市のことを伝えてほしいです。SNSで写真などを用いて情報を発信したりすればさらに平塚にリトアニア人の観光客が訪れるはずです。そして平塚にリトアニア人の観光客が増えていけば、平塚はよりリトアニア人向けの観光サービスを充実させ、それを受けたリトアニア人の平塚に対する評価は大きく上がっていくはずです。また、平塚市とリトアニア人との友好関係もさらに良くなり、私たちと平塚市が協力することで学生団体が課題と考えているお互いの国に対する認知度も上がっていくはずです。それにより、平塚市はホストタウンの目的であるスポーツに限らない相互交流を行う地方公共団体になり、お互いにいい影響を与え合えるという『光』ある未来が実現できると思います。そのためにまずは私たちが考える未来であるリトアニア人が平塚に満足して帰国してもらう未来にしたいです。 「スマホで課題解決」・・・島田商業ではアプリ開発などを実施しているのでアプリの作成をしようと考えました。また、作成したデータはオープンデータ化して市役所・LinkDataなどで公開をして私たち以外の方にも作ったものを使ってもらいリトアニアのことを知ってもらいたいです。 [アプリ作成の動機] リトアニアから平塚市まで来るのに半日以上もかかるため、移動だけでもかなり体力が奪われ、疲れが出ると思います。しかし、平塚に来てすぐに満足な食事を得ることができたのならば、平塚に対しての第一印象が良くなると思いました。第一印象が良ければその後の平塚観光も楽しめるはずです。 [アプリの概要] 全てリトアニア語で表記し、おすすめ、日本食、リトアニア食、フランス料理とジャンル別にお店が探せます。 タップすることで一覧が表示され、それを選ぶとより詳しい情報が表示されます。 マップは機内モードでも使えるように、駅を中心に書きます(オフラインで使えます)。 日本食がよくわからないリトアニア人もいると思うので、日本食の簡単な説明をします。 ※わかりやすいように表記は全て日本語表記ですが、本来は全てリトアニア語表記です。
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