■概要 河川の水位を可視化し、機械学習を用いて将来予測を行います。 台風や大雨などが来たときに、パッと見で水位情報がわかる可視化を目指します。
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Hiratsuka Maistas

更新:2018年12月8日

私たちは平塚市の学生団体と話す機会がありました。平塚市はリトアニア人のホストタウンです。ホストタウンとは地域と経済、文化、教育などスポーツに限らない相互交流を行う地方公共団体のことです。学生団体は相互交流を行う中でお互いの国に対する認知度の低さが課題だと考えているそうです。そのため、学生団体は平塚市に大規模なイベントの開催を提言したそうです。そこで、私たちは別角度から平塚市の課題を考えました。これは私たちの実体験ですが、修学旅行に行った際に地元で有名な美味しいお店を探していました。インターネットやSNSを使いましたが、なかなか見つけられませんでした。日本人の私たちですら日本の修学旅行先でお食事処を 探すことに苦労したのに、国外からくるリトアニア人はより大変だと思います。国土交通省観光庁が公開している訪日外国人消費動向調査の報告書を見たところ多い順に買物代の37.1%宿泊費の28.2%に続き、飲食費は20.1%でした。必須なうえに頻繁に取る食事についてのサービスは検索してもリトアニア人向けのものはありません。そこで私たちはリトアニア人が平塚市の食事処を探すのに困ることが課題だと考えました。リトアニアから平塚市まで来るのに半日以上もかかるため、移動だけでもかなり体力が奪われ、疲れが出ると思います。しかし、平塚に来てすぐに満足な食事を得ることができたのならば、平塚に対しての第一印象が良くなると思いました。第一印象が良ければその後の平塚観光も楽しめるはずです。そこで私たちはリトアニア人向けのアプリを開発することにしました。 全てリトアニア語で表記し、おすすめ、日本食、リトアニア食、フランス料理とジャンル別にお店が探せます。タップすることで一覧が表示され、それを選ぶとより詳しい情報が表示されます。マップは機内モードでも使えるように、駅を中心に書きます(オフラインで使えます)。日本食がよくわからないリトアニア人もいると思うので、日本食の簡単な説明をします。
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SugarRisk is a mobile application designed to empower users to take control of their metabolic health by predicting and managing the risks associated with sugar intake and hidden dietary sweeteners. The Problem: Modern diets are saturated with "hidden sugars," leading to a global rise in insulin resistance, type 2 diabetes, and metabolic syndrome. Most people lack a real-time tool that doesn't just track calories, but specifically quantifies the risk associated with their specific sugar consumption patterns. The Solution (The App Idea): The SugarRisk App serves as a personal health strategist. Unlike generic food diaries, it focuses on the physiological impact of sugar. Risk Scoring: Uses a proprietary algorithm to provide a real-time "Risk Score" based on daily intake. Hidden Sugar Scanner: A barcode-driven feature that identifies complex sugar names (like maltodextrin or high-fructose corn syrup) that consumers often miss. Predictive Analytics: Provides insights into how current habits may impact long-term health markers. Educational Hub: Integrated access to the latest research and low-glycemic alternatives found on SugarRisk.com. Community & Health Impact: This app aims to reduce the burden on healthcare systems by fostering a community of "Sugar-Aware" individuals. By gamifying the reduction of sugar and providing actionable data, we can move from reactive healthcare to proactive prevention. Goal: To turn SugarRisk.com into a comprehensive mobile ecosystem where data meets wellness, helping millions lead a sweeter life—without the sugar.
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観光アプリ

更新:2016年1月14日

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【日本マイクロソフト賞受賞作品】昔の浮世絵と現在の景色を比較したり、江戸時代の人になりきったりできる写真撮影/投稿
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black bird

更新:2019年10月5日

black birdは、街中の瑕疵を発見し、社会課題を解決する活動とそれを可視化したものです。
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「奈良マッピングイベント」および「奈良オープンデータハッカソン/データソン」の各イベントで収集・利用した奈良市中心部に関するデータセットです。 このセットには以下のものが含まれています ・マッピングイベントに参加していただいたが収集したデータ (店舗情報、トイレ情報、駐車場除法、バリアフリー情報、道路情報) ・奈良市役所情報政策部奈良ブランド推進課様より、大和茶が飲める/買える店のリスト ・奈良市中心市街活性化協議会様より、外国語メニュー対応店のリスト データセットは上記イベント主催者の経済産業省、事務局の日本情報経済社会推進協会をはじめ、奈良市情報政策課、奈良中心市街地活性化協議会、株式会社ゼンリンデータコムの方々の尽力により作成されたものです。
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東北文化学園大学の情報デザイン演習講義で作成
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玄関に突っ張り棒を設置します。 つっぱり棒には、ものを置くためのカゴを設置します。 ※カゴには何かものをおいておきます。 【目的】 外に出るときにおいたものを忘れないように、教えてくれるツールです。 【仕組みの概要】 超音波センサーで距離を取り、 ・置きっぱなしであればLEDライトが点滅します。 ・取れていればLEDライトがカラフルに色が変わります。
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我々は、按摩器や自転車などの機械製品、スマホや食洗器など家電製品を日常的に使っている。 しかし一度トラブルになった時、分厚いマニュアルを読まないといけなくなる。そういう時にアレクサなど 質問応答で答えが返ってくれると嬉しいと思ったことはないだろうか。機械がそこまで一気に賢くなるのは 難しいがそこに少しでも近づける方法を考える。マニュアルをLOD化することである。 統一された用語などにより、マニュアル作成・更新のコスト軽減が期待できる。アップルではそもそもマニュアルを作っていない。アフォーダンス理論の基に触っていくうちに使いかたが解かるように製品を開発している。しかし現状ではiTunesのように利用手順の説明が足りないケースもある。 AIでは実世界と相互作用するロボットに身体性・記号接地問題が存在するが、情報が構造化され機械可読となることで、LOD化されたマニュアルの先には質問応答システムが待っている。説明記述の整理が見込める。 統一概念が普及することでユーザーの製品理解が深まる。業界統一概念と企業独自機能・追加機能が容易に分離できる。類似製品間の比較も容易になることが見込まれる。 マニュアルLODのメリットを以下に記す。 1.複雑化・多様化する家電製品の機能説明書を継続的に改善 2.マニュアル内容をRDF化することで、情報が構造化され、説明書を表示系と内容に分離される。企業間での記述語・スタイルを統一できる道を開く。 3.マニュアル作成費用の削減、用語の統一などが期待できる。 4.RDFリポジトリに機能説明を入れることによりオープン化と継続的発展が図れる。 5.機械情報がLOD化されると機械可読となり質問応答システムなどにつなぐ道が開かれる。 6.マニュアルの自動作成などコスト削減が見込まれることでも企業からの協力が期待できる。 さしあたって現在あたってるのはスマホ操作法などを記述したマニュアルテンプレートを議論展開ツールなどで 共同構築できるWEBツールを使用することを考えている。
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Conference List LOD

更新:2019年8月9日

論文を書く研究者にとって,国際会議での発表は重要なアクティビティである. 本データは国際会議の投稿日程をLOD化することで,国際会議の投稿スケジュールを共有するものである. データはすでにサービスとして提供している Conference List (http://www.conferencelist.info/) のものをRDF化したものである. 現在のところ,データのスナップショットをRDF化し,LODとして公開している. 今後は,サービス内のデータのアップデートに合わせて更新する予定である. Dydra (https://dydra.com) 上で公開しているので,SPARQL問い合わせも可能である. 会議日程の自動抽出などの様々な応用に活用されることを期待している.
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サバイバルゲームやボルダリング・それらに関連する場所
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札幌一番

更新:2018年9月26日

現代の日本は他国との協力が必要不可欠というくらい他国と強調しあい生活してきました。特に物の取引に関しては“Made in ○○○”といった外国産製品が身の回りにたくさんあると思います。これも他国との貿易や交流が深くなったからだと考えます。交流が増えることに比例し、訪日外国人数が年々増加の傾向があります(JFTC きっずサイト、JTB総合研究所より)。2011年からは6年連続で増加傾向にあり、2016年には2011年の約4倍の方が日本に訪問されています。こう進歩する中で私達が疑問に思ったのが、日本と中国との関係です。中国人も近年日本に訪問する人口が増えているため、日本人と中国人、お互いがどう思っているのか調べてみました。中国人が日本人に対する印象や、日本人が中国人に対する印象は2016年と比べると改善されています。(NHK『中国の対日感情が好転 ~日中関係改善の課題』【くらし☆解説】より)なぜ、改善されているのか同じサイトで調べてみると、中国人からみた日本人の印象は、「日本は礼儀があり、マナーを重んじるから」というものでした。逆に日本人からみた中国人の印象は「中国からの観光客の増加や民間のさまざまな交流により、中国人の存在が身近になったから」でした。また、両国の首脳が頻繁に会談を行い、政治関係の改善がこのような結果をもたらしていると考えられます。では、なぜ、両国の印象は改善されているのでしょうか。それは、両国の今日までの歴史が関係してくると思います。2017年9 月28日、中国の元駐大阪総領事で現在は中国国際問題研究基金会研究員の王泰平(ワン・タイピン)氏が、中国メディアの環球網に寄稿した記事で、日中関係を改善するための5つの課題について論じていました。そのうち、中国と日本に対する二つの課題を提言しています。1つ目の課題は「戦略面から相手を正しくポジショニングすること」、2つ目 の課題は「歴史問題」です。メディアによる影響は無かったとしても、歴史によっての影響が大きいと考えられます。王氏がおっしゃっていた通り、両国が過去のことを無かったことに出来なくても、お互いの価値を対等に考え、向き合っていくことが課題だと思います。  日本人や中国人がやるべきだと思ったことは、お互いの国のこと、文化のこと、歴史のことなどを知ることです。私たちはまず、中国人の方々に日本のことを知ってもらうため、中国人向けのアプリを作成することにしました。中国人が日本のどこに多く訪問しているのか、RESAS で調べてみました。すると、年々、北海道への訪問者数が増加していることが分かりました。ですから、私たちは北海道と中国を関連づけていくことにしました。北海道の観光スポットを挙げていく中で、それぞれのスポットの歴史や特徴などを一緒に掲示したら良いのではないかと思いました。 私たちが考えるアイデア [中国人向けにした、日本のマナーを取り入れた観光アプリを作成する(旅前)] ・中国語に対応させる ・観光に来る前に日本のマナー、特徴などを少しでも知ってもらう ・観光地での不快感を減らす ・観光地の方々が取り入れたいこと、守ってほしいことを反映させる 観光地の方々に向けたアイデア  [観光しているときに便利に思うこと(旅中)] ・観光地で、どの観光客でも便利な設備を設置する    ・ゴミ箱を用意するなど衛生面に気を配る    ・多国語のパンフレットを設置する    ・観光客に向けたサービス(試食、体験・見学)
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長野県は、北陸新幹線が整備され、主要駅までのアクセスはよくなり、観光客も増えました。一方で、観光地各所の距離が遠いのにもかかわらず、観光地までのバスや電車などの公共交通機関が十分に整備されていません。そこで、自転車があれば、徒歩では観光しにくい場所でも効率良く観光することができます。また、運動をして健康を保つきっかけとすることができ、環境にもお財布にも優しく地域貢献をすることができます。
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graphiddle

更新:2016年1月17日

D3.jsとweb上のデータソースを使ったグラフを作成、共有できるアプリです。
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とりもち

更新:2019年10月1日

コレクションの写真を撮ったら、鳥黐(とりもち)でとらえておくように、 もちの写真をすぐにアップロードするアプリ。 好きなものを撮影したときに撮りっぱなしにせずに、オープンデータにすることを目指す。 実際に作ったら、オープンソースにして他でも利用できるようにしたい。
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OdGenji:源氏物語の香りDB

更新:2026年3月8日

【概要】本作品「OdGenji」は、「多感覚情報フローモデル」= 'Omni-Sensory Information Flow model (OSIFM)' の実現を目指し、『源氏物語』に現れる「嗅覚としての香り」表現を、検索・再利用可能なLinked Open Data(LOD)として整備した学術データベースである。校異源氏物語TEI-XMLを基盤に、生成AI(Google Gemini 2.5 Pro)を用いて香り描写を自動抽出し、原文・現代語訳・英訳に加え、香りの性質・場所・知覚者・状況などのメタデータを付与してRDF/XMLでデータを構築し、公開した。本プロジェクトは国文学研究資料館との共同研究(2025–2026年度)の成果の一部であり、日本古典文学における嗅覚情報の知識グラフ化という未整備領域を国際標準の枠組みにも接続・貢献するものである。 (検索はこちらから) https://odgenji.vercel.app/ja/smells/ 【背景】文化遺産のデジタル化は進展しているものの、香りのような多感覚情報は、テキスト中に埋め込まれた叙述として扱われることが多く、横断的な比較や定量的分析、展示・教育への転用が難しいという課題がある。また、『源氏物語』においては「にほひ」が視覚的・比喩的用法を含むなど、嗅覚情報として扱うためには、記述の選別基準と機械可読な構造化が不可欠である。 【社会的動向】研究データのオープン化やFAIR原則の重視により、単なる可視化や全文検索に留まらず、異分野・異言語のデータと接続できる知識グラフとしての公開が求められている。特に生成AIの活用が広がる現在、抽出結果のみならず、抽出手続き・データモデル・根拠の提示が、学術的信頼性と再現可能性を左右する。また、多様な資料・情報を活用した探究的な学びを通して多面的・多角的な見方・考え方の育成が求めらてれいる昨今の教育現場、とりわけ国語・古典教育においても、伝統的な文字資料からの知識の暗記や文法の理解、テキスト読解などの方法論のみに依拠しない、学習者の「問い」に即した古典世界へのアプローチとそのための情報基盤が求められている。 【関連研究】欧州のOdEuropaは「嗅覚遺産」を対象に、香りの記述を分析・共有するためのオントロジーや技術的知見を提示した。しかし、日本古典文学を対象に、国際的に相互運用可能な枠組みで香り記述をLODとして整備した事例は限定的である。そのケーススタディとしては小澤ら(2025)が提示した「多感覚情報フローモデル」(https://cir.nii.ac.jp/crid/1050587970429956096)の提示などが挙げられるが、このモデルを大規模データへ拡張するためには、(1)抽出のスケーラビリティ、(2)視覚的「にほひ」等の曖昧性への対処、(3)横断検索・比較を可能にする共通語彙とURI設計、という課題が残る。 【提案手法】本研究は、TEI-XMLという人文学で広く利用されるテキスト形式を入力として、香り情報抽出を自動化し、LOD化まで一貫して実装した点に新規性がある。具体的には、①TEI-XMLから香りに関わる叙述候補を抽出し、②生成AIを用いて「嗅覚的な香り描写のみ」を厳密に選別(視覚的・比喩的用法を除外)し、③原文・現代語訳・英訳の整備とともに、香り語彙、性質、香源(匂いの担体)、場所(空間)、知覚者、時間、状況、効果などのメタデータを付与する。④データ構造はCIDOC-CRMおよびOdEuropaのオントロジーに基づきRDF/XMLとして表現し、学術LODの相互運用性(Interoperability)を担保する。さらに、抽出方法・画像生成方法・データ構造を技術資料として公開し、第三者が検証・再実行できる手続きの透明性を確保する。 【構築したDBの特徴】源氏物語全54巻から、香り描写140件を抽出・収録し、香り記述が確認できる33巻について統合RDFデータとして公開した。これにより、Web上で巻数・香りの言葉・性質・場所・知覚者・時間などのファセットにより、研究者が仮説に沿って絞り込み探索を行えるようになった。各レコードは、原文・現代語訳・英訳を並置し、叙述と構造化属性を往復できる設計である。また「香源(smell sources)」「香りの空間(fragrant spaces)」等の観点から横断的に参照でき、文学作品内の香り表現を、人物・物質・空間・状況の関係として扱える分析単位へ変換した点にも特徴がある。  さらに、「植物」などの集計ページから、クリックで検索可能な機能を実装すると共に、Odeuropaに対して問い合わせを行い、関連情報を自動的に表示する機能を開発した。 (以下のページの下部) https://odgenji.vercel.app/ja/smell-sources/flora/ さらに、各コンテンツページごとに「元テキストを見る」「RDFを見る」ボタンを設置し、原文を出典元デジタルアーカイブ上でしっかり確認したり、SPARQLエンドポイント「Snorql for 源氏物語の香りDB」で構造化データを検索をできるようにした。また、同じく各ページの下部にRDF可視化グラフを提示し、直感的・探索的に関連情報を多面的に分析できるようにした。 (例えば以下のページ) https://odgenji.vercel.app/ja/smells/02-01/  その他、香情報の抽出方法や感情推論の仕組み、画像の生成方法やCIDOC-CRM と OdEuropa オントロジーに基づくデータ構造などについての詳細についても以下にまとめてあるため、適宜参照されたい。 https://odgenji.vercel.app/ja/pages/about/ 【本作品の意義と貢献】本作品「OdGenji」は、(1)日本古典文学の嗅覚情報をLODとして体系化したデータセットを提供し、(2)OdEuropa等の国際的枠組みと接続可能なデータモデルで表現することで、地域・言語を越えた比較研究の基盤を構築し、(3)TEI-XML×生成AI×RDFという実装パイプラインを公開することで、他古典作品への拡張可能性と再現可能性を同時に提示し、実際にOdEuropaと接続した探索的なLODを実現した。これは、従来「読解」に留まりがちだった多感覚情報を、探究学習や研究・学術において活用可能な発展的なデータとして共有・検証・再利用を可能にする方法論的な貢献もできたと考える。また、本作品におけるすべてのデータはセマンティック Web 標準に準拠した RDF/XML 形式で公開しており、オープンデータの活用モデルとしても有用である。  本作品は、国文学・デジタルヒューマニティーズ研究における定量的検討(語彙・場面・人物関係の分析)を促進すると同時に、教育や展示における<香りを媒介とした理解>をデータ駆動で支援する。さらに、香りという無形の文化要素を、知識グラフとして国際的に接続・流通させることで、感覚文化遺産の新しい共有のかたちを提案するLODである。
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JAPAN CHOICE

更新:2018年1月14日

本プロジェクトでは、第48回総選挙の小選挙区のポリゴンデータを立候補者と結びつけ、日本地図上でビジュアライゼーションした。 有権者が投票へ行く際、最初に立ちはだかる壁は自分の小選挙区はどこにあって、どんな立候補者が出ているのかという基本情報である。 従来は送付はがきや選挙公報、ネット検索に依存していたこれらの情報を「たった10秒で見つけられる」サービスとして、d3.jsを用いて可視化した。
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 本データセットは、これまでにxlsxまたはpdfにより公表された『経営比較分析表』の個票を収集・解析することで、経営指標とテキストデータを一覧化したものです。病院事業の『経営比較分析表』は総務省通達により平成28年度から公表されている書式です。(平成27年11月30日付け総財公第130号、総財営第91号、総財準第122号、総務省自治財務局公営企業課長、同公営企業経営室長、同準公営企業室長)この書式には4つの分析欄が含まれることに特徴があるといえます。分析欄とは「地域において担っている役割」「経営の健全性・効率性について」「老朽化の状況について」「全体総括」からなるテキストデータです。
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貢献モール

更新:2018年10月2日

私たちの住む日本はたくさんのプレートの上にあり、他の国と比べても地震がとても多く発生しています。東日本大震災や熊本大震災は私たちの記憶に新しい大きな地震です。これらの地震については、テレビや新聞などですっかり見なくなりました。しかし、復興が完了したわけではありません。7年前に起きた東日本大震災でさえ現在でも避難生活を余儀なくされている人たちがいます。震災当時のような活発な復興支援活動を聞くことがなくなった今、私たちに何ができるのか。また同じように被災地の復興を願う人、興味はあるがボランティアに参加できない人はどうすれば協力できるのか。というような課題を私たちは見つけました。困っている人たちのために協力し、支えあう未来。何かと災害の多い日本は何度も支えあい、助け合ってきました。すでにできていると言う人もいるかもしれません。実際、災害当時は様々な募金活動やボランティアの呼びかけなどが行われていました。しかし、今では聞くことがなくなりました。話題というものは常に移り変わっていきます。困っている人たちはまだたくさんいるのに、私たちは様々な話題が生まれるうちにそのことを忘れてしまい、困っている人がいるけれど協力できていないのが現状ではないかと私たちは考えました。放射線汚染が気になり、安全が保障されていても東北の食材や商品を買わないなどは、協力どころか私たちの行動で被災した人たちを苦しめています。放射線の問題を解決するには、膨大な時間が必要になります。だからこそ、どんな小さなことでも困っている人の助けになるのなら私たちのできることをしなければと思いました。 ボランティアに興味はあるけど時間と移動費が・・・それなら ボランティア × 手軽さ = 継続 被災地の復興支援通販サイトをサポートするアプリを作り、ボランティアに手軽さを、手軽だから続けられる!!継続的な支援で復興をさらにアシスト!!  前述に提議した課題である被災地の復興を願う人、ボランティアに参加する事ができない人たちへ今足りていないものは、”手軽さ“だと私たちは思い、スマートフォンを使った新しいボランティア通販アプリケーションを考え付きました。このアプリでは、被害にあった土地でとれる特産物や商品の購入を促し、実際に買ってもらうことで収益を生むことが目的です。決して無駄にならない誰かの助けにきっとなると思います。 *アプリの機能   ・被災地の特産物や商品を購入することができる    ・購入者のレビューが書き込める   ・その場所で有名な物(特産物など)を紹介   ・場所、商品の種類ごとカテゴライズし機能性UP *画面デザイン アプリについて(ボランティアである説明や被災地の現状など) *このアプリを使用していただくために  ・Yahoo!ボランティア、actiboをはじめとしたボランティア募集サイト、ボランティア情報誌へ掲載 ・Twitter、FacebookなどのSNSで拡散
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岐阜 観光アプリ

更新:2018年9月26日

私たちはアニメが好きで、特に2016年公開の映画の中でも「君の名は」が好きです。「君の名は」という映画の舞台は岐阜県が中心の話だったため私たちは岐阜県とどんな所なのかと注目し調べてみました。調べてみた結果、岐阜県は外国人への観光への対応率が高いが、それに対し外国人が岐阜県についてあまり知らず、観光に来る人が少ないということがわかりました。岐阜県は、外国人に対する施設内案内の英語の対応率が50から75%(訪日ラボより)と高く、白川郷などの世界遺産が多くそして、岐阜県は外国人が日本に来る理由の一位の文化(外国人情報サイト)では昔ながらの街並みが多くあり外国人の観光にぴったりです。それに対し訪日外国人は2017年では全国16位で157,820人(RESASより)とても多いとは言えません。岐阜県についてあまり知らない方や岐阜県を知っていたとしても岐阜県の隣の名古屋などの大きな都市に行ってしまい、実際に足を運んでいないというのが状況です。それから、岐阜県に来たとしても飛騨高山など特定の場所に多くの外国人が観光に訪れているため、あまり岐阜県の魅力が伝わっていないということを私たちは岐阜県の課題だと感じました。また、外国人は日本のマナーを理解していない方が多く、そのためにやっていいことと悪いことをわからないです。岐阜に来てもマナーについてよく知らずにごみをどこに捨てればよいかなどと戸惑うことが多いと考えます。 私たちの考える岐阜県の理想の未来は、より多くの外国人が岐阜県に来て観光し現地で魅力を感じてもらう ことで地域活性化が今よりさらに促されることです。その中で私たちの考える地域活性化は岐阜県の魅力を実際に外国人に来て体験してもらうことです。そして、岐阜県を世界に発信してもらうことです。実際に来てもらうことで岐阜県は、インターネットなどで見るよりもはるかに素晴らしい所だと感じてもらえたりできます。次に日本のマナーを知ってもらい、気持ちよく観光をしてもらいたいです。例えば、中国と比べて日本の道端にはゴミ箱が少ないです。ごみの捨て場所に困った外国人がゴミをどこに捨てて良いかわからず道端などにごみを捨ててしまうと、そこに住んでいる日本人の迷惑になり他の観光客が嫌な気持ちになります。このように、日本のマナーを知らなければ、岐阜県に訪れて楽しかった思い出が台無しになってしまいます。このようなことをなくし、気持ちよく岐阜県の観光をすることができます。帰国後に岐阜県のお土産話を外国人がSNS等のインターネットで周囲に拡散することで多くの人に岐阜県のことを知ってもらえます。岐阜県に来る多くの外国人は、飛行機で日本に来て、空港からバスまたは電車にて岐阜県に移動すると考えられます。その移動時間の間により岐阜県についてより知ってもらうための手段として岐阜の観光アプリを使うことにより岐阜への移動中も岐阜のことが知ることができますし、岐阜に着いたら早くここにいきたいねなどという会話が弾むと考えます。他にも、アプリを使用することで観光ブックなどの必要がなく、日本のマナーを説明することでそれについて理解することができます。岐阜の観光アプリの内容は岐阜県の観光地の紹介、日本のマナーの紹介、名古屋から岐阜への行き方、Free Wi-Fiを利用できる場所の表示です。岐阜県の観光地の紹介をすることで、世界遺産の白川郷や飛騨高山などの有名な場所だけではなく、アプリで見るまで知らなかった岐阜県の観光地を知ることができます。日本のマナー紹介では、日本についてのマナーを簡単に知ってもらうために、文字だけでなく見てわかりやすいようにイラストや写真を使い簡単に理解できるようにします。アプリの対応言語では東南アジアや中国、韓国から観光客が多く、それらの多くの国では英語の学習に力を入れており、日本人よりも英会話能力に優れているため、アプリの対応言語は英語にし、GPSなどの機能を取り入れて自分の現在地がわかり、日本に来ても安心して旅ができるようにします。またFree Wi-Fiを利用することで外国人観光客向けのアプリのため、岐阜県に訪れても大丈夫なようにオフラインでも使用できるようにします。アプリのアイコンは岐阜県の有名な人形であるさるぼぼを使用します。このように岐阜県の観光アプリを作ることで岐阜県の魅力を身近に感じてもらい、実際に来て岐阜の魅力を再発見してもらえると考えます。
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長野県は、北陸新幹線が整備され、主要駅までのアクセスはよくなり、観光客も増えました。一方で、観光地各所の距離が遠いのにもかかわらず、観光地までのバスや電車などの公共交通機関が十分に整備されていません。そこで、自転車があれば、徒歩では観光しにくい場所でも効率良く観光することができます。また、運動をして健康を保つきっかけとすることができ、環境にもお財布にも優しく地域貢献をすることができます。
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パーソナルオープンデータが見えるスカウター(メガネ)のアイディア。 人と人とのリンクを強力にサポートするIoTグッズです。 かけるだけで人気者になれます。 イベントに付けていきたいので貸してほしい! という奇特な方はご連絡ください。
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湯河原という秘境の地をみんなに知ってほしい。 湯河原温泉の有名な足湯と温泉の魅力を伝えていきたいです
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時間や場所を選ばずに、コワーキングスタイルで仕事をする人のための情報マップ 場所だけではなく、イベントや人の情報をリンクすることで、人とのつながりを可視化し、仕事の質の向上につなげることができるデータとなる。
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司法試験問題LOD

更新:2026年1月24日

法務省の司法試験ウェブページでは、司法試験の問題および正答が PDF 形式で公開されています。本データセットは、2015 年以降の憲法・刑法・民法の短答式試験を対象に、公開されている問題および正答の PDF をテキスト化し、e ラーニングや CBT(Computer Based Testing)分野で広く用いられている試験問題の国際標準規格 QTI(Question and Test Interoperability)に準拠した RDF データとして構造化したものです。 司法試験の短答式問題は、誤っている肢の組合せを選択させる形式や、正しい肢を複数選択させる形式など、多様な出題形式を含んでいます。本データセットでは、これらの組合せ問題について、設問中の各ステートメントを意味的に保持したまま個別の正誤問題へと再構成し、オリジナル問題との対応関係を明示したデータも併せて提供しています。 これにより、試験問題を単なる PDF 資料ではなく、検索・分析・再利用可能な知識資源として扱うことが可能となります。本データは、法分野における学習支援や試験問題ナビゲーション、CBT システムとの連携に加え、LLM 等の性能評価や教育データセットとしての利用、さらには法令・判例 LOD との連携基盤としての活用も想定しています。 詳細は上記URLの先にあるPDF資料を参照ください。
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一番近い公衆トイレまでの経路(徒歩)を教えてくれる 散歩やジョギングの最中、もよおしたときって困りますよね。。。 そんな時にはこの紙…いや、神アプリ! 一番近い公衆トイレまでの道案内してくれます! また、「トイレの掃除が必要」や「トイレットペーパーの補充が必要」という アラートを自治体へメール通知する機能もあります。 アプリはMONACAで開発を行いました。 公衆トイレのデータはオープンデータを利用(データはkintoneに格納) ※http://www.city.osaka.lg.jp/toshikeikaku/page/0000250227.html 避難所までの道のりはGoogleMAPで表示します。 目的地までの案内はAITalkを利用する(予定)です。 自治体へのアラートの通知メールはSendGridにて配信を行います。
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