企業や自治体におけるオープンデータを活用したサービス・ビジネスモデルの開発、研究を推進しています。
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東京オープンデータデイ2016

開催日: 2016年2月27日
更新:2016年3月10日

東京23区の自治体や市民、企業の方が参加し、「子育て」「東京の魅力発信」をテーマにアイデアソンを開催します。
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Cooking for One

更新:2015年4月28日

多人数用レシピを1人用に変換するツール
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本システムの特徴 ・東京湾岸の市町村の公的避難所のデータは既に登録してあるので、利用申請をしてIDとパスワードが発行された時点から、ログインして情報を登録できます。 ・勝手避難所の情報も、責任者と避難所情報を登録して利用申請を行えば、情報の登録ができます。・行政、支援団体、マスコミ、研究者など、支援活動に関与する団体は、このシステムにアクセスして情報を共有し、支援計画を立てることができます。 ・このような情報共有を行うことで、支援リソースの最適配分を実現することが、このシステムの本質的な目的です。 去年の12/13にTRONSHOW出展した時点で、サービスを公開しています。 『ボーダレスな被災者支援システム』 サービス無償提供開始 https://tronshow.kokosil.net/ja/place/00001c00000000000002000000218354 義援物資マッチングは、昨年起こった熊本地震を機に、サービスを公開しました。
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SDGs(持続可能な開発目標):iDeaFolderでは、17の開発目標をテーマとした様々なアイデアを提案します。
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日本のアニメ、漫画は世界的に人気がある。そこで、より多くの人に漫画やアニメに興味を持ってもらうために様々な作品の作中のイベントをまとめたカレンダーを作成することを考えた。 使用方法は、カレンダーの日付をクリックすると、作品名と作中でその日に発生したイベントを表示するようにする。作品の紹介も見られるようにする予定である。
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駅前バスのりば案内

更新:2016年1月20日

駅前には複数のバス停が設置されていることがよくあり、どこからどこ行きのバスに乗ることができるのがわかりづらいことがあります。このアプリでは、各駅前のバスのりばの情報を提供します。 駅は50音順リスト、路線リストから選択できます。 電車で或る駅まで行って、そこでバスに乗り継ぐとき、その駅に向かう電車の中でちょっとしたヒマつぶしにでもこのアプリを使えば、降りた後のことをシミュレーションしたり予習したりすることができると思います。 各バス停の情報は、現地で独自調査したものです。駅やバス停の情報は、随時追加していきます。
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オープンデータは生物であり、生き物である。更新されないデータは死を迎え、化石となる。化石となったオープンデータは「データ博物館」にでも送ることが妥当であると考える。
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非正規雇用の人たちをターゲットにした政策ガイドマップの作製  ―非正規を取り上げる理由   基本的には、金があれば、時間があれば解決する問題であるが、ない人たちが非正規雇用の人たちである   非正規雇用の人たちにターゲットを絞って考えると周辺の問題も解決するのではと思った   働きながらダブルケアでシングル、会社の環境地域の環境から断絶されている   ITを使った信用蓄積の再構築    信用の見える化、蓄積の仕組みとして地域通貨の蓄積    コミュニケ―ションの仕組みとして介護版ウーバー     近くにいて最適なサポートができる人につながる     介護のいろいろなメニューも最適なサポート     信用システムの中には行政のサポートによる信用情報を付加する     20代30代介護システムでボランティアした人は、蓄積された地域貨幣で自分の老後を保証する     地域の共同体づくりに貢献できる      自分と地域が過去、現在つながっているかの見える化      お金が動かないので地域財政にやさしい      自分がなにをすべきが、コミュニティー化することによって、見える化できる  ―ターゲットの絞り込み   ダブルケア問題で深刻な困難者は、シングルマザー、非正規雇用など一番厳しい人にフォーカス   具体的なペルソナを検討  ―定義づけ   対象者にアンケート、ヒアリング、マイナンバーの利用   どの地域どれくらいいるかの、エビデンスを集める  ―対応   厳しい人を対象、公助では無理   地域のリソース    子守、じじばば、地域通貨   行政のリソース    予算の額、補助金メニュー、だれが、どんな部局が行政立案の味方か、    手法として、トップ、キーパーション、議員などへの働きかけ   ICTとの組み合わせで情報蓄積  ―信用蓄積   だれが、どうおこなったかの情報蓄積を行い、ある程度見える化して市民参加を推進する。   PDCAサイクルの形成   市民の提案方法    PDCAのアンケートに答える。その結果も蓄積する。    現状ダイレクトに民間提案は難しいのでは、自治会長さんを通して、区役所提案、再構築、予算計画が現状    地域有志の人が集まって提案「地域の茶の間」などがある。
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日本の医療費を削減するために、 個人のライフスタイルを変化させるサービスです。 近年、自動車保険の分野で、PHYD(Pay How You Drive)自動車保険というものが発売されました。 ハンドル操作、速度、加減速、等の運転行動に関するデータから、事故リスクとそれに見合った保険料を算出する仕組みです。 これにより、加入者は、保険料のキャッシュバックを動機付けとし、安全運転を心がけ、 社会全体として交通事故に伴う損害を削減するという、 保険会社、個人、社会、全てに有益な、美しい仕組みです。 この仕組みを医療に応用する試みが英国で始まりつつあります。 まだコンセプト段階ですが、社会の流れとして、5年ほどで実現するのではないかと予想します。 外資に、この仕組みの全てを握られる前に、布石を打つべく、 必要なデータとサービスは何か?について、アイデアをまとめました。
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質問 1.シンギュラリティの日は起こると思いますか? 2.あなたの定義は? 3.起こるとすればいつですか? 4.プレシンギュラリティの日は知っていますか? 5.不労社会ってくると思いますか? 6.失業問題はどうなりますか? 標準予定 1.シンギュラリティの日 2045年 2.プレシンギュラリティの日 2035年    汎用人工知能が普及、従って不労社会    モチベーション社会(好きなことができる) 3.意味革命の日 2025年    機械の自然言語能力が人を超える日 攻殻機動隊より 電脳化 人間の脳とコンピュータネットワークが直接接続されること 義体化 脳や中枢神経を除く全ての器官が機械化されること ゴースト(自我や意識) 上下方向に無限の階層構造を持つ、その中に意識・無意識・自我などのレベルが存在 上部に完全支配されている訳ではなく、 相互に連結しながら上部構造が緩やかに下部構造を総体としてまとめている テーマ AIの命はデータである (橋田 浩一氏) エージェントにAIはやどる (小出 誠二氏) AI設計技術におけるLOD (八島 浩文氏) 電脳化、義体化のためのメタデータ標準化 (鴨川 威氏) 美学・芸術を創るAI、美学・芸術を感じるAI (友坂 明則氏) 全てのエージェントデザインは動的データから (沖 啓介氏) 電脳社会の政策科学 (奥村 裕一氏)
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室蘭市:まちづくり活動支援補助金

募集期間: 2015年2月23日 ~ 2015年3月30日
限度額: 300,000
更新:2024年6月16日

 魅力あるまちづくりのため、市民が地域の活性化や課題解決を目的に取り組む、自主的なまちづくり事業を支援する制度です。 対象となる団体: 室蘭市内に活動拠点があり、責任をもって事業を実施できる団体 補助額: 〔まちづくり推進事業〕 1年目:補助対象経費の10分の10以内 限度額20万円 2年目:補助対象経費の2分の1以内 限度額10万円 〔地域en(えん)づくり事業〕 1年目:補助対象経費の10分の10以内 限度額30万円 2年目:補助対象経費の10分の10以内 限度額10万円
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こども110番の家

更新:2016年1月17日

【概要】 こども達が安心して暮らせる街作りの一環として、 近所、通学路付近の「こども110番の家」の位置情報やその付帯情報(店の営業時間など)を可視化するアイデア。 親子で近所を散歩しながらスマホを利用して上記情報を閲覧し、「こども110番の家」の場所を確認、そしていざという時の対応を親子で確認するためのツールとしての利用を想定。 【現状の課題】 1.全国的にこどもを狙った犯罪が増えている。 2.近所のどこに「こども110番の家」があるのか知る術がない。  ①こどもも含め、近隣住民に聞いてみても   「聞いたことはあるが、どこにあるかは分からない」とのこと。  ②Webで検索しても見つからない。 3.日頃から練習、シミュレーションでもしていない限り、  こどもはいざというときに「こども110番の家」のお店、住宅に逃げ込みづらい。 4.情報の更新頻度が低い 「こども110番の家」の看板のあるお店でその登録店舗の所在が  記されている地図(紙)を発見!しかし平成22年版だった。  以降、更新されていないとのこと。 ※ご近所の「こども110番の家」のお店の方や、知り合いの小学校の先生、新潟市内で小学生ぐらいの子供を持つ親にヒアリングさせていただいた結果をもとにしています。 ※2016/1/16時点、ヒアリング数はまだそんなに多くありません。市内/市外にかかわらず「うちの地域はこういう運用でうまく情報共有できてるよ」などの情報、ご意見等ありましたら是非ともいただければと思います。 【データセットに関するアイデア】 1.「こども110番の家」の位置情報のデータ化 2.登録形態は店舗、住宅など。店は店名までデータとして持つが、  住宅の場合は位置情報までとする(表札情報まではデータ化しない)。 3.店舗の場合は営業時間、定休日情報も持つ。 4.店舗の場合は、平均常駐店員数、防犯係有無、防犯カメラ有無など  最低限の防犯体制の情報もあるといい。 5.「こども110番の家」だけでなく、後述のセーフティーステーション  などの類似活動,施設も掲載。 【アプリに関するアイデア】 1.「こども110番の家」の位置情報をマップ上に表示 2.現在地から最寄りの「こども110番の家」までルート案内。 3.店舗の登録も多い(というかほとんど?)ので、営業時間もわかるように。  リアルタイムで営業時間中の「こども110番の家」を  検索できるようにする。  →逃げ込もうとしたら閉店してた!とならないように。 4.スタンプラリー機能などを持たせて、こどもが遊び感覚で楽しく  継続的に「こども110番の家」を確認できるように。  スタンプを貯めて、その達成率をクラス/学年対抗で競わせるなど。   (ibeaconを登録店舗、住宅に設置し、近くにまで行くとスタンプがたまるなど) 5.地域ごとの登録数、更新頻度の可視化。  住みやすい地域の一つの指標として。 【今後の展開(案)】 1.地域住民と「こども110番の家」の方とのコミュニケーションを増やし、  地域住民間の連携を深める。地域内の人と人のつながり(和)の醸成。 【備考】 1.「こども110番の家」はお店、住宅などの形態があります。 2.「こども110番の家」以外に、類似の活動があります。  (1)セーフティーステーション ...CVS (Convenience Store) の活動  ※他にもあれば是非教えてください。
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本提案は「オープンデータ等を活用した投票率改善策」に関するアイデアです。
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栄養ウォッチ

更新:2015年4月21日

栄養データベースをもとに健康状態をチェックし、状態にあわせてアバターが変化していきます。
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防災スピーカーは、同報無線を使用して「緊急地震速報」や「避難に関する情報」などの緊急防災情報をサイレンや音声でお知らせするものです。区役所や消防署、小学校等に設置している防災スピーカーを市役所から東山スカイタワーを経由し各スピーカーから情報をお伝えしています。 ただ、そんな防災スピーカーですが、市のホームページには簡単な一覧しか載っておらず、実際どこにどれくらいの間隔で配置されているか、わからないので、緯度経度を載せたデータを作成しました。 こちらのデータを使えばどこに防災スピーカーが設置しているかが一目瞭然となります。
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課題の提案から政策提案へどうつなげるか  ―情報がない問題   決済情報、議事録、行政の情報   どこにあるのか、あるのかないのかすらもわからない   情報のサイジング、粒度の問題、課題と紐づける、タグ付け   こういった行政のプラットフォームの作成が必要  ―課題取集   手紙、SNS、アンケート、アプリコ、市議会の請願   政策になりつつあるのも、パブコメ、公聴会   テキストデータ化(音声のテキストデータ化)   インデックスをつけて、情報集約化  ―ビジュアル化   政策提言できるようになるが、情報が膨大なためビジュアル化が必要   他の行政区との比較資料の見える化  ―税金を使うか否か問題   公共の利益、費用対効果、政策評価、実施効果などの見える化   予算と決算データ各自治体のフォーマットがばらばら、そろえようとすると手打ち問題が発生する   これらを市民が行うことは厳しい  ―解決策を提案する場   データ化して見えた課題対して市民が解決策を提案する場がない   e-learning、スカイプ会議、Webフォームなどを使ってアイデアを募るような場を提供する  ―政策評価   担当者がいなくなる問題(1年目はにげる、2年目はいなくなる)があるので結局市民が見ないといけない   行政の高い壁は認識しているので、その課題は次回
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熊谷市内のB級グルメの店が104店舗登録されてます。 右下のKMLの部分をクリックするとダウンロードできます。
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歴史上世界各国で行われた戦争をマップ上に表示しています。 スライダーを動かすと好きな年代の戦いを表示することができます。 初期状態だと10年単位ですが、スライダーの右のスイッチを切り替えると1年単位に切り替えることもできます。 その他、司令官やカテゴリから絞り込んだり、左上の検索窓から戦いと指令官を検索することもできます。
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雪像作りと雪を体験して、測って、アーカイブする「体験型観光ツアー」。(アーカイブ)雪像モデル/写真/データカタログサイト(二次活用方法)作った雪像を3Dプリンターでお土産にしたり、去年の成果を3Dプリンターで出力して続きを作ったりする。
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熊谷花マップ

更新:2015年1月4日

熊谷市内のさくら以外の花の名所が48件登録されてます。 右下のKMLの部分をクリックするとダウンロードできます。
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政府標準規約2.0に従ってオープンデータとして公開されている政府統計e-Statのさらなる利活用アイデアを募集する「STAT DASH グランプリ2016」を実施中です。その受賞候補作によるプレゼンテーション大会を中心に、統計データの利用についてのイベントを実施します。 イベントへの一般参加者の募集については、後日お知らせする予定です。
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「自分をもっと知りたい」 普段の作業を効率良くこなすためには自分を知ることが大切です。 このシステムは自分がどんな時にどのように集中していくのかを可視化します。 集中力の変化を見ることで、これまで気づかなかった集中するまでのパターンを知ることができます。
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職場から炊飯器を操作して、帰宅時に炊きたてのご飯が食べられるようにするアイディアです。 チーム名:たきたてゴハン
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開港5都市まちづくり景観会議に加盟する港まちデータです。
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スキー場の場所・オープン情報・積雪情報・宿泊情報・ライブカメラURL・その他イベント・キャンペーンなどAPIでリアルテイムに提供するAPIを提供。
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代替食材データ

更新:2017年1月15日

代替食材情報を、RDFとして整理してみます。
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要介護者の「自分でできることを自分でやりたい!」をサポートするアイディアやデータを集めます。
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ヨコハマ大好きな横浜市職員有志勉強会「よこはまYYラボ」のメンバーがおススメするスポット一覧です。 超ポピュラーな場所から「え、こんなところあるの?」まで色々取り揃えております! ※注:横浜市役所の公式ではありません。
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各国から日本のことあるいは日本語を学びに多くの留学生が毎年やってきます.しかし,いつの時代も留学生の方々は日本で困った時に似たような行動をとることがあるらしいと聞き,日本で成果する上で障害となりうることをあらかじめまとめておくことでより,効率的な学習や充実した生活を過ごしてもらえるのではないかと考えました. そこで,毎年日本に訪れる留学生たちに「日本にきて困ったこと」と「それを解決するにはこの場所が良かった」や「日本語を学ぶにはここに行くべき」や「困った時は絶対ここ」など留学生から見た日本に関するデータを集めたを集めたいと思っています.
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