近年は、登山が注目を浴びている。しかし、残念な遭難事故も多くなってきている。 登山地図にはコースタイムが記載されており、それを参考に登山計画を立てている人も多い。しかし、あくまでコースタイムは標準であり、実際に自分が行った場合、どのぐらいの時間がかかるかはわからない。また登山レベルも定量的な評価方法がなく主観での評価が多い。 そこでデバイスを活用し、データ取得(登山時や安静時の心拍数、GPSによるルート取得など)を全国的に行う。それと、データ取得者の基本的な属性(性別、身長、年齢など)を利用し、コースタイムを割り出す。また取得データをもとに各県が公表している山のグレード(登山レベル)を定量的に評価する。
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サムライインキュベートは、起業支援のためのコワーキングスペース「サムライスタートアップアイランド」(天王洲)の開設や、起業家支援イベント「サムライベンチャーサミット」の開催(昨年は国内・北米に加えて、ASEAN 各国や中東などで開催)、投資ファンドの運用など、日本を代表するインキュベーターとして、『できるできないでなく、やるかやらないかで世界を変える』のミッションを掲げて、積極的な活動を展開しております。
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こども110番の家

更新:2016年1月17日

【概要】 こども達が安心して暮らせる街作りの一環として、 近所、通学路付近の「こども110番の家」の位置情報やその付帯情報(店の営業時間など)を可視化するアイデア。 親子で近所を散歩しながらスマホを利用して上記情報を閲覧し、「こども110番の家」の場所を確認、そしていざという時の対応を親子で確認するためのツールとしての利用を想定。 【現状の課題】 1.全国的にこどもを狙った犯罪が増えている。 2.近所のどこに「こども110番の家」があるのか知る術がない。  ①こどもも含め、近隣住民に聞いてみても   「聞いたことはあるが、どこにあるかは分からない」とのこと。  ②Webで検索しても見つからない。 3.日頃から練習、シミュレーションでもしていない限り、  こどもはいざというときに「こども110番の家」のお店、住宅に逃げ込みづらい。 4.情報の更新頻度が低い 「こども110番の家」の看板のあるお店でその登録店舗の所在が  記されている地図(紙)を発見!しかし平成22年版だった。  以降、更新されていないとのこと。 ※ご近所の「こども110番の家」のお店の方や、知り合いの小学校の先生、新潟市内で小学生ぐらいの子供を持つ親にヒアリングさせていただいた結果をもとにしています。 ※2016/1/16時点、ヒアリング数はまだそんなに多くありません。市内/市外にかかわらず「うちの地域はこういう運用でうまく情報共有できてるよ」などの情報、ご意見等ありましたら是非ともいただければと思います。 【データセットに関するアイデア】 1.「こども110番の家」の位置情報のデータ化 2.登録形態は店舗、住宅など。店は店名までデータとして持つが、  住宅の場合は位置情報までとする(表札情報まではデータ化しない)。 3.店舗の場合は営業時間、定休日情報も持つ。 4.店舗の場合は、平均常駐店員数、防犯係有無、防犯カメラ有無など  最低限の防犯体制の情報もあるといい。 5.「こども110番の家」だけでなく、後述のセーフティーステーション  などの類似活動,施設も掲載。 【アプリに関するアイデア】 1.「こども110番の家」の位置情報をマップ上に表示 2.現在地から最寄りの「こども110番の家」までルート案内。 3.店舗の登録も多い(というかほとんど?)ので、営業時間もわかるように。  リアルタイムで営業時間中の「こども110番の家」を  検索できるようにする。  →逃げ込もうとしたら閉店してた!とならないように。 4.スタンプラリー機能などを持たせて、こどもが遊び感覚で楽しく  継続的に「こども110番の家」を確認できるように。  スタンプを貯めて、その達成率をクラス/学年対抗で競わせるなど。   (ibeaconを登録店舗、住宅に設置し、近くにまで行くとスタンプがたまるなど) 5.地域ごとの登録数、更新頻度の可視化。  住みやすい地域の一つの指標として。 【今後の展開(案)】 1.地域住民と「こども110番の家」の方とのコミュニケーションを増やし、  地域住民間の連携を深める。地域内の人と人のつながり(和)の醸成。 【備考】 1.「こども110番の家」はお店、住宅などの形態があります。 2.「こども110番の家」以外に、類似の活動があります。  (1)セーフティーステーション ...CVS (Convenience Store) の活動  ※他にもあれば是非教えてください。
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電通と国内最大のデジタル地図提供事業社であるゼンリンデータコムが協業し、 位置の正確性を確保した全国約12万件の避難所情報を提供。 ■ポイント1:信頼できる避難所データベース ・正確性:住所による緯度・経度情報の取得に加え、地図情報作成で培われた細かな補正を独自に行っているため、現在入手できる他の避難所情報よりも正確です。 ・更新性:年に複数回、独自調査による情報更新を行うため、常に鮮度の高い情報提供を可能にしています。 ・網羅性:名称や自治体、定員、利用条件、国土地理院基盤情報の標高(承認番号 平26情複、第628号)や座標など、災害時に避難所情報として求められる12項目の情報を網羅しています。 ■ポイント2:充実した避難所データベース 名称、ふりがな、自治体コード、住所(都道府県名、市区町村名、地番)、電話番号、利用条件(洪水・風水、地震、津波など)、避難所種別(広域避難所、津波避難ビルなど)、定員、困難者区分(地域住民向け・帰宅困難者向けなど)、座標(緯度・経度)、国土地理院基盤情報の標高(承認番号 平26情複、第628号)、その他(特記事項など)を含む12項目。
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ハロウィンZOO 2018.10.27-28

開催日: 2018年10月27日
更新:2024年5月16日

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インターネットラジオ番組「yougoラジヲ」は現在31回の放送済で、毎回ゲストを迎えて話すトーク番組です。なお運営は個人の任意団体です。 運営サイトはこちらです。http://u5radio.info/ 当ラジオのコンセプトは、語る、遊ぶの2つです。当初のインターネットラジオの目的は自分たちが楽しむことを主としてやってきており、それは「語る」という意味では実現できています。しかし、「遊ぶ」ことに関しては、おそらくどうラジオ番組を遊ぶかはメッセージが伝えづらくその点をオープンデータとして、様々な方とコラボレーション、または興味の範囲で関わっていく人を増やすことを考えています。 簡単にブレストしたものを書いておきます。 例えば、 ・音声バックナンバー1回90分の音データ(mp3でダウンロード可、一部未収録回あり) →ラジオ番組などの3者から4者の会話分析データなど(沈黙の研究とか、笑いやあいづちの研究とか会話に関する研究者の方はそういった視点がありそうです) ・ラジオのゲスト31回分(一部ゲストなしの回あり)のゲスト情報 →個人情報は提出出来ませんが、職業や年代などはある程度出せます。ここから、ラジオ視聴者やパーソナリティがどういう関係性を構築するか、いわゆるネットワークキーマン分析?みたいなことをやりたい人に使えないか ・ラジオ配信ノウハウ、インターネットラジオ配信サイトねとらじの利用 →インターネットラジオとは昔からあるやや古典的な手法でかつマイナーな印象ですが、とはいえ個人が確実にローコストで番組作成が出来ます。音なので高解像度のカメラとかも不要で、また回線もこだわりはそこまで不要です。ネットラジオ配信初心者向けサイトはありますが、実際に運用のやり方、配信はSkypeマイクとPCというローコストでやっています。そういった運営などのノウハウをデータ化したり、今後配信したい人などへのマニュアルをオープン化するなど 他にも色々なアイデアがあると思いますが、コラボしたり、リンクする人々とそれらを作り出せれば幸いです。 なお成功事例として、 ・リスナーの方が、ゲストの気になった言葉を取り上げてTwitterBotを作成する ・現在は番組恒例となっているTwitter部隊(遠隔でなく放送現場で実況する、いわゆるツダる)の参加 などがあります。 インターネットラジオ番組をやりたいのではなく、やってきたコンテンツやリソースが31回分、またはそれらに関する音声データmp3、Togetterまとめなどがあります。それらを活かして何かできないかというところです。 気になる方はお気軽にご連絡ください!
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厚労省新型コロナ感染6指標(’20‐8‐8)と要介護指数・高齢化率等、メタ分析と XVIEWによる対話環境開発 この度のコロナ禍に関する様々な処から発信されている統計指標の中で、代表的な物として厚生労働省より報告されている「新型コロナ感染6指標」がある。この数値は毎日47都道府県‐自治体から上がってくる数値を使用し、陽性率、10万人当たりの1週間の感染者数、最近1週間の同前週比、10万人当たりの療養者数、確保想定床利用率、感染経路不明の割合の6つの指標(因子)が集計され、地域固有性分析を行い感染重症度などから、ステージ4、ステージ3などのランク評価が発表されている。 その中で、やはり高齢化率が高い所で、基礎疾患率が高い都道府県はコロナウイルスの罹患(感染)においても高ランクに位置付けられている。これはやはり高齢化に伴い、又要介護度が高まることで基礎疾患を持つ住民の割合が増加することに起因していると言える。しかし乍、高齢化率が高いからというっても要介護度が線型的に高くなるかと言うとそうではない社会的要因があり、地域固有性を産んでいる。 実は昨年応募したLODチャレンジ2019では、47都道府県の老人医療費の金額ランキングを高齢化率、要介護率、その両者を演算した要介護指数、更に健康寿命、幸福度指数(健倖度)、一人当たりの県民所得などの多次元分析で比較評価している。今回、この2つのカテゴリーの横断分析(メタ分析)を行った所、「要介護指数と新型コロナ10万人当たりの療養者数」の関係に指数関数的な回帰性が認められる点が認められた。 そして、老人医療費が高い都道府県のグループと新型コロナ感染のステージ3.4のグループはほぼ同一であることが認められた。ここで重要な事は、これらの2種類のデータセットの間に同様のクラス分類が明確に出ていることは、そこに共通的な社会属性要因があるはずである。それらは、個々の説明に使用されるスライドごとに、その都道府県の生活者、地域行政や医療機関関わる方々が個々の視点で、今回のデータセットだけでなく、自分の手持ちデータや情報と組み合わせ分析を行いその結果を持ちより討議をする事が極めて重要になる。このような公民連携又額を入れた産学公民連携が極めて重要である。新政治体制における「デジタル政府」では行政手続きよりこのような根源的な問題を解決するところに人財ー社会情報インフラ投資を行う必要がある。 尚、今回の可視化分析ではデータクレンジングやフォーマッティングをEXCELで行い多次元分析可視化ツールのXVIEWにイクスポートして、散布図行列、ヒストグラム、相関係数行列の自動化を行い、レーダーチャートなど目的に合った視点の可視化を自動生成を実現している。これは以前横浜市健康21に関連する調査で地域課題賞を頂いた時からの機能強化であり、アンケート機能も追加したので、得られたデータや可視化分析結果をベースに行政と市民が十分に対話できる材料を提供するものである。 地域行政内では様々な部局があり、その持っているデータはオープンデータ化されていても限られたものであり、又フォーマットもバラバラである。それを横断的に評価分析を行う場合にも十分使えるし政策提案をデータドリブンにでき未来予測にも貢献できる。国のデジタル庁の動きはペースが遅く地域行政の現実の政策や歳入歳出管理に関しても比較政策学的に行える支援が可能となる。以下個々のスライドの解説 尚、可視化分析に関しては3次元バブルチャートによるものも行ったので、散布図行列では直観的に把握できないものも3Dグラフを回転させることで、3つの次元で物事の関係を空間ベクトル的に認識できるのでご活用頂きたい。
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データビジュアライズサービス pickupon.io(ピクポン)を使ったオープンデータ民主化の試み  私たちはチャット空間(Slack)に流し込まれた様々なデータ(IoTデバイスデータ、Open Dataから日常の会話まで)を扱えるチャットエージェント(bot)を開発しました。(α)  pickuponを使えば、特別な技術を持たないユーザーが簡単に動的なデータのビジュアライズロジックを作成することができます。
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CSV-X is a schema language, model, and processing engine for non-uniform CSV enabling annotation, validation, cross-referencing, Linked Data, RDF serialization, and transformation to other formats.
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質問 1.シンギュラリティの日は起こると思いますか? 2.あなたの定義は? 3.起こるとすればいつですか? 4.プレシンギュラリティの日は知っていますか? 5.不労社会ってくると思いますか? 6.失業問題はどうなりますか? 標準予定 1.シンギュラリティの日 2045年 2.プレシンギュラリティの日 2035年    汎用人工知能が普及、従って不労社会    モチベーション社会(好きなことができる) 3.意味革命の日 2025年    機械の自然言語能力が人を超える日 攻殻機動隊より 電脳化 人間の脳とコンピュータネットワークが直接接続されること 義体化 脳や中枢神経を除く全ての器官が機械化されること ゴースト(自我や意識) 上下方向に無限の階層構造を持つ、その中に意識・無意識・自我などのレベルが存在 上部に完全支配されている訳ではなく、 相互に連結しながら上部構造が緩やかに下部構造を総体としてまとめている テーマ AIの命はデータである (橋田 浩一氏) エージェントにAIはやどる (小出 誠二氏) AI設計技術におけるLOD (八島 浩文氏) 電脳化、義体化のためのメタデータ標準化 (鴨川 威氏) 美学・芸術を創るAI、美学・芸術を感じるAI (友坂 明則氏) 全てのエージェントデザインは動的データから (沖 啓介氏) 電脳社会の政策科学 (奥村 裕一氏)
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2016年3月21日に行われた「横浜オープンデータビジネス・ブートキャンプ」(http://opendata.yokohamalab.jp/opendata-bootcamp)で使ったスライドです。
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いわてアプリコンテスト2014

開催日: 2015年3月14日
更新:2015年1月24日

スマホアプリまたはアプリのアイディアを競うコンテストです。 アプリテーマ:  『希望郷いわて国体・希望郷いわて大会』 または  『東日本大震災津波からの復興』  ジャンル不問です。 本コンテスト応募者への提供データ等: ・「希望郷いわて国体・希望郷いわて大会」の標章・マスコットデータ ・Webサイト・システム向け・地図API ・スマートフォン用オフライン地図アプリSDK開発キット ・震災前後の陸前高田市・大槌町の街並みが撮影された走行調査画像 いわてアプリコンテスト2014へのご応募、お待ちしております。
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自治体オープンデータ推進協議会(関西会議)

開催日: 2014年11月25日
更新:2014年11月8日

関西地区自治体のオープンデータの利活用について、自治体関係者、オープンデータ有識者、企業のオープンデータ担当らと議論・研究を行う会議です。一般の方の傍聴参加も可能です。(定員50名)
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シビックプライド「横浜をもっと好きになる。」に関するアイデア
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【エントリー部門】アイディア部門【応募者属性】社会人【応募者名】 ナカヤ タエ【エントリー作品の権利指定】 CC BY-NC-ND【エントリー作品のURL】http://la-bonheur.co.jp/ 【利用しているオープンデータ】現在はなし  (活用希望)【利用しているパートナーリソース】一般社団法人離婚準備支援協会【エントリー作品の詳細説明】3組に1組離婚するといわれている昨今。結婚後の女性は常に離婚のリスクにさらされている。結婚・離婚産業では離婚率の割に離婚予防や離婚後のフォローができていない現状がある。未病と呼ばれる段階の結婚生活がスタートする前から離婚を意識する迄のリスク予防や、結婚後や離婚後に起こりうる危機を予測しアドバイスする事で、女性を離婚のリスクから守らなければならない。 弊社はRe婚相談所を相談窓口とした直接支援と連動したアプリ・SNSの活用で結婚生活や離婚に悩む女性への支援をする一方、結婚・離婚業各者から集めたデータやオープンデータを活用し問題の解決や離婚予防、離婚後のリスク回避の為に役立つ情報提供をしていく。 また、幸せな結婚生活を維持し、幸せな夫婦・家族をふやす為の研究を「La#Bonheur」という機関で行う。そのための1つ目のツールとして夫婦の価値観を可視化するための円満ピザチェックというチェックツールをシステム化中。  結婚生活に不満を抱え主観的幸福度が低下している女性から、心から幸せを感じられる生産性の高い女性への変換を増やし、政府の掲げている主観的幸福度の向上という課題にチャレンジする。Bonheurの女性活躍支援により、結婚生活に幸せを感じられるようになった輝く女性が1億総活躍社会をリードしゆく新しい人材へと変わっていくように結婚・離婚産業一丸となる為の中間支援としてデータ活用を目指していきたい。アイデアを活かすため御指導頂きたい。
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秋葉原にある各店舗が運営しているTwitterのツイートを お店の位置ともに地図に表示するサイトです。 秋葉原は多くのお店がTwitterでセール情報など最新のお得な情報や お店の紹介をしているので、このサイトで最新の情報をチェックすることで よりお得な買い物や充実した観光ができるかも!? お店のジャンルや名前、ツイート内のキーワードで絞りこむこともできるようにしています。 お店について完全に網羅できていないので、随時追加していく予定です。 使い勝手についても今後、改善を行っていく予定です。
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B2Cサービスである「旅ぷら」に掲載している全国27都道府県の公式観光スポットコンテンツを活用し、ホテル、旅館、民宿等宿泊施設がおもてなしサービスを容易に提供できるB2B2Cサービス「旅コン」(旅のコンシェルジュサービス)を準備中です。サービス開発に興味を持って頂ける方、販路開拓にご協力頂ける方、オープンデータ化に向けた取り組みにご協力頂ける方を集っております。
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2014年11月27日に行われた [アイデアソン]旧東海道再発見!アプリと歩こう~シビックテックが結ぶ宿場町~において発表されたアイデアです。
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Code for KASHIWA

更新:2014年11月8日

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本データセットは、LODチャレンジ主催イベント「オープンデータをLOD化するデータソン in 高槻」、「オープンデータをLOD化するデータソン in 枚方」で作成した、それぞれの自治体(大阪府高槻市、枚方市)の Linked Data です。
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地域の課題を解決するためのアイディアを考えよう! ~アーバンデータチャレンジ2014×Linked Open Data チャレンジ Japan 2014~ のアイデアソンの成果です.
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DATA BIZはビジネスで使える無料のグラフを提供するサイトです。 プレゼン資料やレポートのためにグラフを作成する手間を省きます。 同じグラフでも都道府県や性別・年齢などで条件を絞り、用途に合うグラフやエクセルデータを作成・ダウンロードできます。
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スキー場の場所・オープン情報・積雪情報・宿泊情報・ライブカメラURL・その他イベント・キャンペーンなどAPIでリアルテイムに提供するAPIを提供。
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オガルコ

更新:2017年1月14日

オガルコはスマホで給食献立が見られるサービス ミートソースのシミをつけて帰ってくるのは元気に育(おが)っている証拠。 でも、ママのお気に入りの服だとちょっとがっかり。 朝の忙しい時間でも、スマホから献立が見られれば、ミートソースの日は「濃い色の服を着て」学校に送り出せる・・・ 学校でカレーライスだったのに、夜もカレーライスにしてしまった・・・ そんな声が友人から上がったことからスタートしたオガルコは、給食の献立を、冷蔵庫まで行かなくても、スマホで手軽に見れるようになったら、子供の服を選ぶ時、出先で急な買い物する時に、便利「かも」しれないということから制作しました。 さらに出張に行っている頑張るパパも、オガルコで我が子が何を食べているか、帰ってきた時の会話に。「パパの頃は揚げパンがもう少し油っぽかったぞ!!」 意外と子供の給食献立を見ている人は多いと聞きます。しかし、それらは紙だったり、学校のサイトにあるPDFだったり。 ちょっと「手軽」ではなかったりします。 手軽に・簡単に・スマホでがコンセプトです。 これは、 保育園マップ→保育所数が少ない・待機児童がほぼ無い 「都会の問題が田舎の問題とは限らない」そんな考え方から、「田舎でも使えるサービスを」というもくろみもあります。 また、田舎では技術者がいない・少ないため、「アイデアのハウモリ」・「技術のダッピスタジオ(Code for Sapporo)」と、北海道のシビックテック団体関係者のマッシュアップサービスです。 自治体や学校では学校給食の献立オープンデータはほとんど無いように思えます。 それは、利用頻度があるのにこれまで利用するサービスがなかったから。 このオガルコが広まり、5374や保育園マップのようになればいいなあと考え、Code for Kanazawaさんの5374の運営に影響を受け、ogaruco.netのサブドメインを無償で提供しています。 ※現在は、それに、みんなが「あったら便利っぽい」ものをどんどん追加しています。永遠の「開発中」オガルコです。 「おがる」とは、北海道地方の方言で「育つ」という意味。おがる子供。オガルコもどんどんいろんな方の利用やカスタマイズで、田舎の便利なサービスとしておがっていけばいいなあと思います。 ぜひ興味のあるかた、改造したい方は、ハウモリgithubから利用ください!! https://github.com/howml/ogaruco
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