僕たちは、選挙投票率を向上させるには、現在あまり関心のない人に関心を持ってもらうことが重要だと考えました。しかし、選挙そのものを支援する類のアプリケーションでは、新たに選挙に行く人を増やすことは難しいと考えられます。そこで、投票年齢引き下げに着目し、主に学生に向けて選挙への関心を高める為の教材を開発することに意義を見出しました。アプリケーションは複数人で行う事を想定しており、個人では行えないので注意してください。
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医療施設はそれぞれの横のつながりが重要と考え、医療施設をオープンデータで基本的な情報を整備し、ウィキペディアのような市民が医療施設に関する情報を投稿し共有するプラットフォームです。
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横浜のおいしいラーメン屋をあつめてアプリをつくるアイディアです。
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自治体・町内会の方をターゲットに設定した「税金はどこへ行った?」の活用アイデアです。
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東京都市大学メディア情報学部社会メディア学科の小池情報デザイン研究室3年生が、横浜市オープンデータを使用してデータビジュアライゼーションを行いました。
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【チーム名】 ドラえもん 【サービス/アプリ名】 ANYWHERE DOOR - 外国人観光客のためのARナビ 【メンバー】 松島 大崎 鈴木 矢嶋 神達 【作品概要(200文字以内)】 □使いかた ① ARアプリを起動させ、ガイドマップ*のQRコードをスキャン ② まち中で歩いて使う(ルート検索可能) ③ コンテンツの続きを読むことができる ④ facebookで、チェックイン/シェアできる *ガイドマップは空港ターミナル・外国人の訪問者が多い駅などで手に入れることができる(想定) 【アピールポイント】 ① 英語記事で観光地横浜の情報を得られる ② 歩きながら利用し、周辺のスポットまでの距離を把握できる ③ コンテンツの続きをブラウザで読むことができる ④ facebookでチェックインできる ARやアプリそのものの技術は,シンプルに考えるとトリガーでしかないので,観光客を楽しませながら目的へ誘導するきっかけをつくることを今後も考えていきたい 【使用技術・ツール】 AR, GoogleMap, DeepJapan, 各スポット毎のサイト(英語)など ※コンテンツ著作権はDeepJapanに帰属します. Copyright © 2013 - 2015 Deep Japan. All Rights Reserved. 【想定ユーザ】 ・横浜に訪れている ・スマホ/タブレット端末に慣れている ・個人で旅行を手配。少人数で行動 ・街歩き好き ・20代~30代半ば(コア年齢層)
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郵便局LOD

更新:2017年10月1日

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【DeNA賞受賞作品】これまでに無い浮世絵と音の融合体験を提供するアプリです。
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厚生労働省栄労働省の医療、介護費関連のオープンデータから全47都道府県の「一人当たりの老人医療費」と「高齢化率」「要介護率」のデータの相関の相関分析を行い可視化する。これによりその自治体の医療費の固有性分析を行い、地域住民と地域行政の対話と改善策の発見をを支援する。その共創的コミュニケーション及び多次元分析可視化ツールのXVIEWの活用を行う。これは昨年まで何度かこの場で活用紹介をしてきたものである。 又、全国810市町村の歳出分析を実施し、医療費とともに数々の「一人当たりのXX]との費用の相関分析を行えるようにした。この一連の作業を産学公民連携のワークショップを開催し、市民が公共的な問題も自分の問題として認識できるようメンタルなイノベーションを実現していく。これを応援するものとして、スマートウオッチや電子健康手帳の様なツールを開発しているチームと連携して、目的の実現を図っていく。 これらの活動から、5年のうちに医療費をX%、介護費用をY%下げるための理論値(実現可能な目標値)を設定し、ライフスタイルイノベーションとして個人が何をすればいいかを共に考え共に解決するコミュニティ形成を実現する情報インテリジェンス基盤を構築していく。
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【Google賞受賞作品】心の健康を取り戻したい人のための、旧東海道の歴史・名産などの情報、歩いた感想、写真、健康データなどを投稿したり閲覧したりできるアプリです。
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ゴミ散布の状態をデータ化し、問題解決までアプローチする活動です。
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オープンデータやビッグデータがこれからのモビリティマネジメントやタウンマネジメントにどのような変革をもたらすのかを考えるシンポジウムです。
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Yokohama Art LOD map

更新:2018年9月29日

Yokohama Art LOD mapは横浜市芸術文化振興財団の運営する施設のイベント情報やカメラ所蔵品データなど、横浜に関するオープンデータをアプリに取り入れたマップです。お出かけのイベント検索や貴重なカメラコレクションのデータをを見ることができます。
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Yokohama Rose Librarys(横濱薔薇図書館)に関するアイデアです。
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【チーム名】 はまズーム!! 【サービス/アプリ名】 はまズーム!! 【メンバー】 菊川 小林 佐藤 重水 今村 【作品概要(200文字以内)】  このアプリの主な機能は建物内のフロアマップを表示する事です。まず、知りたい建物をGPSや検索機能を利用して調べ、次にフロアごとの詳細なマップを表示します。すると建物内の店舗に迷わずに行く、買い物に行く際の下調べをするといった事ができます。ですので、観光客だけでなく買い物客にも利用していただけます。 また、設定ボタンを設け言語設定をできるようにし日本語か英語を選択して表記できるようにしたいと考えています。 【アピールポイント】 わかりやすい画面表示、日本語と英語に対応 【使用技術・ツール】 HTML 他 【想定ユーザ】 横浜へ来る観光客・買い物客 日本人・外国人
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本提案は「オープンデータ等を活用した投票率改善策」に関するアイデアです。
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ゴミ問題を解決する灰皿のアイディアです。
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 株式会社Bonheurは、「バラとつながり」をテーマにしたハッカソンを開催します。6月2日の「バラの日」を記念して、バラにちなんださまざまな取り組みや商品やサービスの開発を行います。
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とくらく×Peatix「シビックプライド」支援キャンペーン

募集期間: 2015年11月17日 ~ 2015年12月28日
限度額: 100,000
更新:2024年6月16日

「とくらく」と、イベント管理サービス Peatixは、まちづくり活動に資する個人、団体などのイベント主催者を募集し、活動の経費や広報などを支援しています。
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平成27年度横浜市経済局 オープンデータ活用ビジネス化支援事業
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シビックプライド「横浜をもっと好きになる。」に関するアイデア
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放置自転車マップ

更新:2016年1月18日

放置自転車の時系列変化を地図上に可視化するアプリケーションです。 スマホで放置自転車の台数を投稿すると、その情報がリアルタイムにLOD化され地図上に可視化されます。
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ボヌールフェスタvol1

開催日: 2017年5月28日
更新:2017年6月10日

ボヌール(幸せ)フェスタは、幸せな女性をふやすためのイベントです。『幸せを感じられる社会をめざし輝く女性を応援する』という理念を達成するため、公益性のあるイベントを開催しソーシャルビジネス事業者として女性活躍支援に貢献します。夫婦・家族関係、女性活躍推進法による仕事と生活の調和、ICT活用など女性が公私で輝くワーク・ライフ・バランスの実現を目指すための多様な取組みを紹介することを目的に開催します。また、活動を推進するため、イベントを通じてオープンデータ等のデータ利活用に取り組みます。
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日本全国の路線バス乗車記録管理アプリです。 民営、第三セクター、自治体運営コミュニティバスなど路線バスの停留所の乗車日時の記録、画像保存、メモをとることができます。 路線毎の停留所訪問達成率、訪問済停留所数、路線内の停留所数を表示するので、あといくつ停留所を通ればコンプリートできるのかも、すぐにわかります。 現在地付近や市区町村、鉄道駅、キーワードなどから簡単に停留所が探せますので、旅行や近くへの移動時などに便利。 リマインダーとの連携機能により、乗り過ごし防止アラーム登録アプリとしてもお使いいただけます。
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EXP.

更新:2024年6月16日

EXP.は横浜市のキッズクラブやイベントにおいて、プログラミングスクールのボランティア活動を行なっています。スクールではITを楽しむことから、課題解決力とチームワークも身につけさせる活動です。
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LODリボン

更新:2017年10月14日

LODリボンは、LOD活動を行おうとするひとのためにサーバー環境やドメインを提供する運動です。
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 近年、高校授業における課題研究が多くの学校で行われるようになり、教育的な点からも重要視されています。実際に、課題研究の授業は、僕達の通う横浜サイエンスフロンティア高校でも取り組まれており、力を入れている事例の一つです。朝日新聞により主催される高校生科学技術チャレンジや、毎日新聞の日本学生科学賞など、全国的な規模の高校生研究の大会も行われており、高校生研究は年々広がりをみせその質が高まっているといえます。  僕たちは、12月19日に「JSTリンクト・データを使い倒そう」に参加し、J-GLOBAL knowledgeにSPARQLを使って触れました。そこから、実際に課題研究に取り組んだ人間として、その経験をもとに、日本全国の後輩たちの研究を手助け出来るようなアプリケーションを作ることが出来るのではないかと考え、本アイディアを提案します。
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旧東海道を歩く人がポイントごとに使えるアプリのリストを見てすぐに実行できるのに加え、そうしたアプリを新たに開発した人がアプリを必要としている人(旧東海道を歩く人)に向けてそのアプリを公開して届けることができる。自治体職員が登録したオープンデータに対して、第三者がどんどんアプリをつなげていけるので、新しいタイプのアプリマーケットといえる。利用者はいずれか1つのアプリを使っていれば、各ポイントで他の利用可能なアプリが紹介されて見えるため、単独アプリではない複数アプリのフェデレーション(メタアプリ)を実現することができる。
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横浜市青葉区にある起業支援プロジェクト「まちなかbizあおば」の新規会員獲得を目的としたプロジェクト。「起業」や「ビジネス」などカタイイメージを取り払うため、まちなかbizあおばを中心に市や他の機関がどのようにかかわっているのか、そこに学生である私たちがどんな活動をしているのかを明確に視覚化した。
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