【日本マイクロソフト賞受賞作品】昔の浮世絵と現在の景色を比較したり、江戸時代の人になりきったりできる写真撮影/投稿アプリです。
4

評価指数

2


【エントリー部門】  アプリ部門 【チーム名】  Yellow Line 【サービス/アプリ名】  横浜市営地下鉄 web app 【メンバー】 ・鴻谷 宙輝 尾澤一葉 二山 晃大 長田雅之 【作品概要】 ・横浜市営地下鉄 スマホ用 web app。 ・運行状況、時刻表、路線図、駅の構造、駅周辺情報の表示(現在はほかのサイトに頼っているものが多い) 【アピールポイント】 ・各鉄道会社で公式アプリがある中で、横浜市交通局は公式アプリもスマホ版サイトもない状況での登場! ・プログラムが非常にシンプルな構造となっているため後に変更を加えやすい。 ・現在の時刻を上部に大きく表示しているため時刻表使用時に次が何分発かがすぐに判断可能。 ・実際の運行車両にセンサーさえ取り付けて貰えれば、走行位置や車内混雑度などが表示される機能あり。 【使用技術・ツール】  html/JavaScript/Wix/Visual Studio 【想定ユーザ】  横浜市営地下鉄のユーザー *現段階ではWeb Appで、公開データは外部機関へのリンク設定のみとしています。時刻表データはオープンデータ化されたらそのまま引用が可能となります。 2015.3
4

評価指数

3

放置自転車LOD

更新:2016年1月18日

放置自転車のLODです。放置自転車の台数,場所,時間,要因などの情報を含んだ時系列LODとして公開しています。さらに,各観測地点における欠測値を確率的に推定・補完しています。 開発中につきデータ構造が変わる可能性があります。
4

評価指数

2


オープンデータやビッグデータがこれからのモビリティマネジメントやタウンマネジメントにどのような変革をもたらすのかを考えるシンポジウムです。
3

評価指数

3


【チーム名】 はまズーム!! 【サービス/アプリ名】 はまズーム!! 【メンバー】 菊川 小林 佐藤 重水 今村 【作品概要(200文字以内)】  このアプリの主な機能は建物内のフロアマップを表示する事です。まず、知りたい建物をGPSや検索機能を利用して調べ、次にフロアごとの詳細なマップを表示します。すると建物内の店舗に迷わずに行く、買い物に行く際の下調べをするといった事ができます。ですので、観光客だけでなく買い物客にも利用していただけます。 また、設定ボタンを設け言語設定をできるようにし日本語か英語を選択して表記できるようにしたいと考えています。 【アピールポイント】 わかりやすい画面表示、日本語と英語に対応 【使用技術・ツール】 HTML 他 【想定ユーザ】 横浜へ来る観光客・買い物客 日本人・外国人
3

評価指数

2


ゴミ問題を解決する灰皿のアイディアです。
3

評価指数

1

Yokohama Art LOD map

更新:2018年9月29日

Yokohama Art LOD mapは横浜市芸術文化振興財団の運営する施設のイベント情報やカメラ所蔵品データなど、横浜に関するオープンデータをアプリに取り入れたマップです。お出かけのイベント検索や貴重なカメラコレクションのデータをを見ることができます。
3

評価指数

3


東京都市大学メディア情報学部社会メディア学科の小池情報デザイン研究室3年生が、横浜市オープンデータを使用してデータビジュアライゼーションを行いました。
3

評価指数

2


Yokohama Rose Librarys(横濱薔薇図書館)に関するアイデアです。
3

評価指数

2


【チーム名】 ドラえもん 【サービス/アプリ名】 ANYWHERE DOOR - 外国人観光客のためのARナビ 【メンバー】 松島 大崎 鈴木 矢嶋 神達 【作品概要(200文字以内)】 □使いかた ① ARアプリを起動させ、ガイドマップ*のQRコードをスキャン ② まち中で歩いて使う(ルート検索可能) ③ コンテンツの続きを読むことができる ④ facebookで、チェックイン/シェアできる *ガイドマップは空港ターミナル・外国人の訪問者が多い駅などで手に入れることができる(想定) 【アピールポイント】 ① 英語記事で観光地横浜の情報を得られる ② 歩きながら利用し、周辺のスポットまでの距離を把握できる ③ コンテンツの続きをブラウザで読むことができる ④ facebookでチェックインできる ARやアプリそのものの技術は,シンプルに考えるとトリガーでしかないので,観光客を楽しませながら目的へ誘導するきっかけをつくることを今後も考えていきたい 【使用技術・ツール】 AR, GoogleMap, DeepJapan, 各スポット毎のサイト(英語)など ※コンテンツ著作権はDeepJapanに帰属します. Copyright © 2013 - 2015 Deep Japan. All Rights Reserved. 【想定ユーザ】 ・横浜に訪れている ・スマホ/タブレット端末に慣れている ・個人で旅行を手配。少人数で行動 ・街歩き好き ・20代~30代半ば(コア年齢層)
3

評価指数

2


本提案は「オープンデータ等を活用した投票率改善策」に関するアイデアです。
3

評価指数

2


 株式会社Bonheurは、「バラとつながり」をテーマにしたハッカソンを開催します。6月2日の「バラの日」を記念して、バラにちなんださまざまな取り組みや商品やサービスの開発を行います。
3

評価指数

3

とくらく×Peatix「シビックプライド」支援キャンペーン

募集期間: 2015年11月17日 ~ 2015年12月28日
限度額: 100,000
更新:2024年6月16日

「とくらく」と、イベント管理サービス Peatixは、まちづくり活動に資する個人、団体などのイベント主催者を募集し、活動の経費や広報などを支援しています。
3

評価指数

1


平成27年度横浜市経済局 オープンデータ活用ビジネス化支援事業
3

評価指数

3

郵便局LOD

更新:2017年10月1日

3

評価指数

3


自治体・町内会の方をターゲットに設定した「税金はどこへ行った?」の活用アイデアです。
3

評価指数

2


【DeNA賞受賞作品】これまでに無い浮世絵と音の融合体験を提供するアプリです。
3

評価指数

1


【Google賞受賞作品】心の健康を取り戻したい人のための、旧東海道の歴史・名産などの情報、歩いた感想、写真、健康データなどを投稿したり閲覧したりできるアプリです。
3

評価指数

2


ゴミ散布の状態をデータ化し、問題解決までアプローチする活動です。
3

評価指数

1


厚生労働省栄労働省の医療、介護費関連のオープンデータから全47都道府県の「一人当たりの老人医療費」と「高齢化率」「要介護率」のデータの相関の相関分析を行い可視化する。これによりその自治体の医療費の固有性分析を行い、地域住民と地域行政の対話と改善策の発見をを支援する。その共創的コミュニケーション及び多次元分析可視化ツールのXVIEWの活用を行う。これは昨年まで何度かこの場で活用紹介をしてきたものである。 又、全国810市町村の歳出分析を実施し、医療費とともに数々の「一人当たりのXX]との費用の相関分析を行えるようにした。この一連の作業を産学公民連携のワークショップを開催し、市民が公共的な問題も自分の問題として認識できるようメンタルなイノベーションを実現していく。これを応援するものとして、スマートウオッチや電子健康手帳の様なツールを開発しているチームと連携して、目的の実現を図っていく。 これらの活動から、5年のうちに医療費をX%、介護費用をY%下げるための理論値(実現可能な目標値)を設定し、ライフスタイルイノベーションとして個人が何をすればいいかを共に考え共に解決するコミュニティ形成を実現する情報インテリジェンス基盤を構築していく。
3

評価指数

3


AED検索オープンデータ
2

評価指数

1


【平成27年度横浜市経済局 オープンデータ活用ビジネス化支援事業】第三回ビジネス活用のためのオープンデータセミナー「ビジネスで使えるオープンデータの技術」
2

評価指数

2


この度、同地方公共団体をメンバーとした第5回自治体オープンデータ推進協議会(関西会議)」を開催致します。当日は、オブザーバ、一般の傍聴席を設けます(定員50名)。オープンデータ推進にご関心のある皆様には、広くご案内いただき、ご参加いただければ幸いです。 日時:2016年7月6日(水) 10:00~15:00 (12:00~13:00は休憩) 場所:大阪イノベーションハブ 予定アジェンダ:  (午前の部)自治体オープンデータ推進施策の最新動向(仮)    ・政府標準利用規約と共通語彙推進施策におけるオープンデータの取り組み(仮)     内閣官房政府CIO補佐官兼経済産業省CIO補佐官 平本健二氏    ・総務省オープンデータ実証「官民連携データ活用による都市の魅力向上プロジェクト」について(仮)     ㈱リクルートコミュニケーションズ 榎本淳子氏  (午後の部)オープンデータからオープンガバナンスへ(仮)    ・「チャレンジ!オープンガバナンス2016」について     東京大学公共政策大学院 客員教授 奥村裕一氏    ・パネルディスカッション   <パネラー>(予定)      田畑龍生氏(大阪市CIO)      長谷川孝氏(横浜市政策局担当理事)      古崎晃司氏(大阪大学准教授)      高橋徹氏(ATR Creative共同CEO)   <モデレータ>奥村裕一氏
2

評価指数

2


【最優秀賞受賞作品】スマートフォンでクイズに答えながら旧東海道の名所旧跡などを巡るツアーアプリです。
2

評価指数

1


横浜の音をオープンデータにしたり、逆にデータを音として表現するというアイディア。
2

評価指数

1


成長分野×データ活用ビジネスセミナー「観光MICEとオープンデータ」~2020に向けて、バルセロナの失敗に学ぶ、データ活用による都市観光の未来~
2

評価指数

2

都筑区に住もう

更新:2015年12月8日

東京都市大学メディア情報学部社会メディア学科の小池情報デザイン研究室の3年生が、横浜市のオープンデータを使用してデータビジュアライゼーションを行いました。
2

評価指数

1


昨年は会場規模、参加人数ともに世界最大規模での開催となりました。今年も大さん橋で開催します。
2

評価指数

2


OpenWorks(オープンワークス)は、街中で発見した問題の共有・様々な要望をお聞きし、解決を図る仕組みです。
2

評価指数

2


船を会場にオープンデータイベントを開催することで、世界とのつながりや平和を意識した議論ができるという企画。
2

評価指数

1

もっと見る