2/8選挙アイデアソン:マニフェストの伝え方・見せ方チーム (1)タイトル 議員ストーキング (2)内容 当選後、議員がどう活動しているかわかるアプリ (3)ポイント ・そもそもどういう議員かわかる  顔写真、SNS、職歴・学歴なども入力 ・どういう風になっていくかわかる  重きを置いている政策、数値化  議会での発言、活動量を把握 ・信頼度  口コミ、誰が支援しているか ・情報をどれくらい出しているか  全項目のうちの公開度  なにも出さない人は0% ・変更履歴  4年のなかで所属や言っていることが変わる、  それがわかるようにする  →意見:マニフェストは変更されることもあるので、   変更に至った背景や理由を説明すること、   変更してはいけないと思わせない仕組みにする
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オープンデータ京都実践会では、 インターナショナルオープンデータデイ2016 in 京都として 京都伏見の歴史的文化的資産をみんなでオープンデータにするイベント 「京都まち歩きオープンデータソン」伏見酒蔵を、歩いて調べて発信しよう?伏見オープンデータソン(その3)伏見・中書島付近(「wikipediaタウン」+「OpenStreetMap(OSM)マッピングパーティー」)を行います。
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日本国中どこにでもある自動販売機にプラスアルファの機能を考えました。自動販売機は、人の目が届く場所に設置されるケースが多いので、情報発信のための活用や「犯罪の予防」と「被害の防止」のための防犯機能、販売情報を収集しPOSとしての様々な活用方法などオープンデータと人々のコミュニティを「つなぐ」というLODに着目してみました。
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駅前バスのりば案内

更新:2016年1月20日

駅前には複数のバス停が設置されていることがよくあり、どこからどこ行きのバスに乗ることができるのがわかりづらいことがあります。このアプリでは、各駅前のバスのりばの情報を提供します。 駅は50音順リスト、路線リストから選択できます。 電車で或る駅まで行って、そこでバスに乗り継ぐとき、その駅に向かう電車の中でちょっとしたヒマつぶしにでもこのアプリを使えば、降りた後のことをシミュレーションしたり予習したりすることができると思います。 各バス停の情報は、現地で独自調査したものです。駅やバス停の情報は、随時追加していきます。
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非正規雇用の人たちをターゲットにした政策ガイドマップの作製  ―非正規を取り上げる理由   基本的には、金があれば、時間があれば解決する問題であるが、ない人たちが非正規雇用の人たちである   非正規雇用の人たちにターゲットを絞って考えると周辺の問題も解決するのではと思った   働きながらダブルケアでシングル、会社の環境地域の環境から断絶されている   ITを使った信用蓄積の再構築    信用の見える化、蓄積の仕組みとして地域通貨の蓄積    コミュニケ―ションの仕組みとして介護版ウーバー     近くにいて最適なサポートができる人につながる     介護のいろいろなメニューも最適なサポート     信用システムの中には行政のサポートによる信用情報を付加する     20代30代介護システムでボランティアした人は、蓄積された地域貨幣で自分の老後を保証する     地域の共同体づくりに貢献できる      自分と地域が過去、現在つながっているかの見える化      お金が動かないので地域財政にやさしい      自分がなにをすべきが、コミュニティー化することによって、見える化できる  ―ターゲットの絞り込み   ダブルケア問題で深刻な困難者は、シングルマザー、非正規雇用など一番厳しい人にフォーカス   具体的なペルソナを検討  ―定義づけ   対象者にアンケート、ヒアリング、マイナンバーの利用   どの地域どれくらいいるかの、エビデンスを集める  ―対応   厳しい人を対象、公助では無理   地域のリソース    子守、じじばば、地域通貨   行政のリソース    予算の額、補助金メニュー、だれが、どんな部局が行政立案の味方か、    手法として、トップ、キーパーション、議員などへの働きかけ   ICTとの組み合わせで情報蓄積  ―信用蓄積   だれが、どうおこなったかの情報蓄積を行い、ある程度見える化して市民参加を推進する。   PDCAサイクルの形成   市民の提案方法    PDCAのアンケートに答える。その結果も蓄積する。    現状ダイレクトに民間提案は難しいのでは、自治会長さんを通して、区役所提案、再構築、予算計画が現状    地域有志の人が集まって提案「地域の茶の間」などがある。
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インターネットラジオ番組「yougoラジヲ」は現在31回の放送済で、毎回ゲストを迎えて話すトーク番組です。なお運営は個人の任意団体です。 運営サイトはこちらです。http://u5radio.info/ 当ラジオのコンセプトは、語る、遊ぶの2つです。当初のインターネットラジオの目的は自分たちが楽しむことを主としてやってきており、それは「語る」という意味では実現できています。しかし、「遊ぶ」ことに関しては、おそらくどうラジオ番組を遊ぶかはメッセージが伝えづらくその点をオープンデータとして、様々な方とコラボレーション、または興味の範囲で関わっていく人を増やすことを考えています。 簡単にブレストしたものを書いておきます。 例えば、 ・音声バックナンバー1回90分の音データ(mp3でダウンロード可、一部未収録回あり) →ラジオ番組などの3者から4者の会話分析データなど(沈黙の研究とか、笑いやあいづちの研究とか会話に関する研究者の方はそういった視点がありそうです) ・ラジオのゲスト31回分(一部ゲストなしの回あり)のゲスト情報 →個人情報は提出出来ませんが、職業や年代などはある程度出せます。ここから、ラジオ視聴者やパーソナリティがどういう関係性を構築するか、いわゆるネットワークキーマン分析?みたいなことをやりたい人に使えないか ・ラジオ配信ノウハウ、インターネットラジオ配信サイトねとらじの利用 →インターネットラジオとは昔からあるやや古典的な手法でかつマイナーな印象ですが、とはいえ個人が確実にローコストで番組作成が出来ます。音なので高解像度のカメラとかも不要で、また回線もこだわりはそこまで不要です。ネットラジオ配信初心者向けサイトはありますが、実際に運用のやり方、配信はSkypeマイクとPCというローコストでやっています。そういった運営などのノウハウをデータ化したり、今後配信したい人などへのマニュアルをオープン化するなど 他にも色々なアイデアがあると思いますが、コラボしたり、リンクする人々とそれらを作り出せれば幸いです。 なお成功事例として、 ・リスナーの方が、ゲストの気になった言葉を取り上げてTwitterBotを作成する ・現在は番組恒例となっているTwitter部隊(遠隔でなく放送現場で実況する、いわゆるツダる)の参加 などがあります。 インターネットラジオ番組をやりたいのではなく、やってきたコンテンツやリソースが31回分、またはそれらに関する音声データmp3、Togetterまとめなどがあります。それらを活かして何かできないかというところです。 気になる方はお気軽にご連絡ください!
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防災スピーカーは、同報無線を使用して「緊急地震速報」や「避難に関する情報」などの緊急防災情報をサイレンや音声でお知らせするものです。区役所や消防署、小学校等に設置している防災スピーカーを市役所から東山スカイタワーを経由し各スピーカーから情報をお伝えしています。 ただ、そんな防災スピーカーですが、市のホームページには簡単な一覧しか載っておらず、実際どこにどれくらいの間隔で配置されているか、わからないので、緯度経度を載せたデータを作成しました。 こちらのデータを使えばどこに防災スピーカーが設置しているかが一目瞭然となります。
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熊谷さくらマップ

更新:2015年1月4日

熊谷市内の桜の名所が53か所登録されてます。 右下のKMLの部分をクリックするとダウンロードできます。
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企業や自治体におけるオープンデータを活用したサービス・ビジネスモデルの開発、研究を推進しています。
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枚方市に6つの大学があるが、大学のリソースがうまく使えておらず 研究活動や成果が市民に還元されていない。 そこで6大学のリソースを有効活用し、学園都市という枚方の魅力を市民に再認識してもらい、さらに全国に発信するため、市民自らが企画・提案する新しい市民大学を実現する施作の一つとして 市民が企画・提案を手軽に行えるWebサービス『GOROKU.Lec』を企画し、デモを作成しました。 http://unplat.info:8080/lecture (デモサイトは予告なく更新/停止する場合があります。)
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こども110番の家

更新:2016年1月17日

【概要】 こども達が安心して暮らせる街作りの一環として、 近所、通学路付近の「こども110番の家」の位置情報やその付帯情報(店の営業時間など)を可視化するアイデア。 親子で近所を散歩しながらスマホを利用して上記情報を閲覧し、「こども110番の家」の場所を確認、そしていざという時の対応を親子で確認するためのツールとしての利用を想定。 【現状の課題】 1.全国的にこどもを狙った犯罪が増えている。 2.近所のどこに「こども110番の家」があるのか知る術がない。  ①こどもも含め、近隣住民に聞いてみても   「聞いたことはあるが、どこにあるかは分からない」とのこと。  ②Webで検索しても見つからない。 3.日頃から練習、シミュレーションでもしていない限り、  こどもはいざというときに「こども110番の家」のお店、住宅に逃げ込みづらい。 4.情報の更新頻度が低い 「こども110番の家」の看板のあるお店でその登録店舗の所在が  記されている地図(紙)を発見!しかし平成22年版だった。  以降、更新されていないとのこと。 ※ご近所の「こども110番の家」のお店の方や、知り合いの小学校の先生、新潟市内で小学生ぐらいの子供を持つ親にヒアリングさせていただいた結果をもとにしています。 ※2016/1/16時点、ヒアリング数はまだそんなに多くありません。市内/市外にかかわらず「うちの地域はこういう運用でうまく情報共有できてるよ」などの情報、ご意見等ありましたら是非ともいただければと思います。 【データセットに関するアイデア】 1.「こども110番の家」の位置情報のデータ化 2.登録形態は店舗、住宅など。店は店名までデータとして持つが、  住宅の場合は位置情報までとする(表札情報まではデータ化しない)。 3.店舗の場合は営業時間、定休日情報も持つ。 4.店舗の場合は、平均常駐店員数、防犯係有無、防犯カメラ有無など  最低限の防犯体制の情報もあるといい。 5.「こども110番の家」だけでなく、後述のセーフティーステーション  などの類似活動,施設も掲載。 【アプリに関するアイデア】 1.「こども110番の家」の位置情報をマップ上に表示 2.現在地から最寄りの「こども110番の家」までルート案内。 3.店舗の登録も多い(というかほとんど?)ので、営業時間もわかるように。  リアルタイムで営業時間中の「こども110番の家」を  検索できるようにする。  →逃げ込もうとしたら閉店してた!とならないように。 4.スタンプラリー機能などを持たせて、こどもが遊び感覚で楽しく  継続的に「こども110番の家」を確認できるように。  スタンプを貯めて、その達成率をクラス/学年対抗で競わせるなど。   (ibeaconを登録店舗、住宅に設置し、近くにまで行くとスタンプがたまるなど) 5.地域ごとの登録数、更新頻度の可視化。  住みやすい地域の一つの指標として。 【今後の展開(案)】 1.地域住民と「こども110番の家」の方とのコミュニケーションを増やし、  地域住民間の連携を深める。地域内の人と人のつながり(和)の醸成。 【備考】 1.「こども110番の家」はお店、住宅などの形態があります。 2.「こども110番の家」以外に、類似の活動があります。  (1)セーフティーステーション ...CVS (Convenience Store) の活動  ※他にもあれば是非教えてください。
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本提案は「オープンデータ等を活用した投票率改善策」に関するアイデアです。
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課題の提案から政策提案へどうつなげるか  ―情報がない問題   決済情報、議事録、行政の情報   どこにあるのか、あるのかないのかすらもわからない   情報のサイジング、粒度の問題、課題と紐づける、タグ付け   こういった行政のプラットフォームの作成が必要  ―課題取集   手紙、SNS、アンケート、アプリコ、市議会の請願   政策になりつつあるのも、パブコメ、公聴会   テキストデータ化(音声のテキストデータ化)   インデックスをつけて、情報集約化  ―ビジュアル化   政策提言できるようになるが、情報が膨大なためビジュアル化が必要   他の行政区との比較資料の見える化  ―税金を使うか否か問題   公共の利益、費用対効果、政策評価、実施効果などの見える化   予算と決算データ各自治体のフォーマットがばらばら、そろえようとすると手打ち問題が発生する   これらを市民が行うことは厳しい  ―解決策を提案する場   データ化して見えた課題対して市民が解決策を提案する場がない   e-learning、スカイプ会議、Webフォームなどを使ってアイデアを募るような場を提供する  ―政策評価   担当者がいなくなる問題(1年目はにげる、2年目はいなくなる)があるので結局市民が見ないといけない   行政の高い壁は認識しているので、その課題は次回
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車椅子×情報アイディアソン by Code for Nara

開催日: 2016年12月4日
更新:2016年11月18日

「バリアフリーアイディアソン」からイベント名を変更しました。 本イベントでは、ターゲットを「車いす利用者」に絞り、紙のバリアフリーマップ等では伝えきれない最新あるいは季節の情報を、どのように伝えるかに焦点を当てます。 お題は「事前に調べているとき、現地に滞在しているときに、バリアフリー関連情報を知る/伝える方法」とし、スマートフォンのような「IT技術」を使い、解決または改善できるアイディアの創出を目指します。 実地調査で集めたバリアフリーに関するデータ、ご提供頂いたデータに加えて、オープンストリートマップ<https://www.openstreetmap.org/>を使った車いすの経路探索などと組み合あせて、情報の橋渡しをするサービスの創出を目指します。
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栄養ウォッチ

更新:2015年4月21日

栄養データベースをもとに健康状態をチェックし、状態にあわせてアバターが変化していきます。
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室蘭市:まちづくり活動支援補助金

募集期間: 2015年2月23日 ~ 2015年3月30日
限度額: 300,000
更新:2024年6月16日

 魅力あるまちづくりのため、市民が地域の活性化や課題解決を目的に取り組む、自主的なまちづくり事業を支援する制度です。 対象となる団体: 室蘭市内に活動拠点があり、責任をもって事業を実施できる団体 補助額: 〔まちづくり推進事業〕 1年目:補助対象経費の10分の10以内 限度額20万円 2年目:補助対象経費の2分の1以内 限度額10万円 〔地域en(えん)づくり事業〕 1年目:補助対象経費の10分の10以内 限度額30万円 2年目:補助対象経費の10分の10以内 限度額10万円
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歴史上世界各国で行われた戦争をマップ上に表示しています。 スライダーを動かすと好きな年代の戦いを表示することができます。 初期状態だと10年単位ですが、スライダーの右のスイッチを切り替えると1年単位に切り替えることもできます。 その他、司令官やカテゴリから絞り込んだり、左上の検索窓から戦いと指令官を検索することもできます。
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東京オープンデータデイ2016

開催日: 2016年2月27日
更新:2016年3月10日

東京23区の自治体や市民、企業の方が参加し、「子育て」「東京の魅力発信」をテーマにアイデアソンを開催します。
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雪像作りと雪を体験して、測って、アーカイブする「体験型観光ツアー」。(アーカイブ)雪像モデル/写真/データカタログサイト(二次活用方法)作った雪像を3Dプリンターでお土産にしたり、去年の成果を3Dプリンターで出力して続きを作ったりする。
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導入検討中および実証実験中のものを含みます。 情報収集および編集をお手伝い頂ける方を探しております。
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日本の医療費を削減するために、 個人のライフスタイルを変化させるサービスです。 近年、自動車保険の分野で、PHYD(Pay How You Drive)自動車保険というものが発売されました。 ハンドル操作、速度、加減速、等の運転行動に関するデータから、事故リスクとそれに見合った保険料を算出する仕組みです。 これにより、加入者は、保険料のキャッシュバックを動機付けとし、安全運転を心がけ、 社会全体として交通事故に伴う損害を削減するという、 保険会社、個人、社会、全てに有益な、美しい仕組みです。 この仕組みを医療に応用する試みが英国で始まりつつあります。 まだコンセプト段階ですが、社会の流れとして、5年ほどで実現するのではないかと予想します。 外資に、この仕組みの全てを握られる前に、布石を打つべく、 必要なデータとサービスは何か?について、アイデアをまとめました。
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・社会貢献実現を目指す有志の提言 ・データ活用の取組み施策として、  アプリとデータ層別の「枠組み造り」を提案 ・アプリ層は利活用局面・振る舞いに着眼した備えとし、  データ層は公共クラウド層に加えた新たな層を用意、  データ自体を育てる取り組みも提言 ・この枠組みを観光、防災・避災、障害者支援等  テーマ展開の礎とし、今後各部門へ提案開始 ・IT進化への期待と高みの指向としつつ、  人を中心に足下を踏まえた取組みにより  地域課題解決を通した社会貢献を実現したい
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本システムの特徴 ・東京湾岸の市町村の公的避難所のデータは既に登録してあるので、利用申請をしてIDとパスワードが発行された時点から、ログインして情報を登録できます。 ・勝手避難所の情報も、責任者と避難所情報を登録して利用申請を行えば、情報の登録ができます。・行政、支援団体、マスコミ、研究者など、支援活動に関与する団体は、このシステムにアクセスして情報を共有し、支援計画を立てることができます。 ・このような情報共有を行うことで、支援リソースの最適配分を実現することが、このシステムの本質的な目的です。 去年の12/13にTRONSHOW出展した時点で、サービスを公開しています。 『ボーダレスな被災者支援システム』 サービス無償提供開始 https://tronshow.kokosil.net/ja/place/00001c00000000000002000000218354 義援物資マッチングは、昨年起こった熊本地震を機に、サービスを公開しました。
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eみらせんには各選挙における公開討論会の動画が公開されています。 その動画を地図上で見れるようなデータを作成しました。
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PlasmidCGRBrowser

更新:2018年10月1日

プラスミドは細菌などが染色体以外に有するDNA分子の総称であり,細菌から細菌へと伝搬する性質を持つため細菌の病原性や薬剤耐性の獲得に関与しているとされています.そのためプラスミドについて理解することは微生物群集を理解する上で重要な意義を持ちます.私は微生物群衆のゲノムデータであるメタゲノムの中からプラスミドのゲノムデータを検出するツールの開発を行い,それを自身の大学での卒業論文としてまとめようと考えています.しかし現状,プラスミドに関するデータベースは乏しいと言わざるを得ません.そこで私は自分の卒業論文の執筆の補助ツールとしてプラスミドとその宿主である細菌のゲノムデータをゲノム配列の可視化手法の一種であるChaos Game Representation (CGR)を用いて可視化し用意に比較できるようにするPlasmidCGRBrowserを作成しました
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熊谷市内のB級グルメの店が104店舗登録されてます。 右下のKMLの部分をクリックするとダウンロードできます。
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オープンデータ ハッカソン~Asia Opendata Hackthon じゃんとこい魚頭~のアイディアだしで「蜃気楼カジノアプリ」というものを考えました。内容は、翌日に蜃気楼が発生するか否か、や、発生時のランクは何ランクか等、いずれかを選択し何ptかベットしてカジノ形式で遊ぶ、というものです。 未来の出来事をクイズにするという点で、すでにSQUARE ENIXさんの「預言者学園」というアプリと類似しており、そこに蜃気楼のクイズを出題したとすると、クイズに正解したい人が蜃気楼について調べる動機ができます。今後はそのアプリの出題者と連絡をとり協定を組もうとしています。天気を含めた預言アプリを使用して蜃気楼について知っていただき、魚津市は蜃気楼の情報を公開しているので、調べるプロセスで魚津市のPRにもつながる可能性が大いにあります。
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現状の政策からオプションの政策を作る  ―政策を決める情報   予算書、事業説明書、背景データ、中期計画  ―他市との比較、違いを認識、リファレンス比較    良い都市がまねる   インタビュー、ヒアリングなどの訂正データを使うツールを使う   今やっていることを少しだけ切り出し進める
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tWorizm(ツーリズム)は公共データを活用し、各地の公衆無線LAN(Wifi)を利用しやすくすることで観光サポートを目的とするサービスです。 現在地周辺の公衆無線LANスポットを探す機能と、全国の公衆無線LANスポットを把握する2つの側面があります。 また観光資源ヒートマップで周辺の公衆無線LANの整備状況・将来の展望を確認することも可能です。
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外出先から予約を入れて、帰宅すると、3Dフードプリンタで食事の準備ができている。
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